はじめに
本投稿は、はあちゅうさんがinstagramサブスクリプションサービスに投稿したもののうち、2026年07月分についてTwitter(現Xを言う)に書いた感想をまとめたものである。
始めたきっかけは2024年5月の投稿で書いたのでそちらを参考にされたい。
フィードに上る投稿が減少したこと伴い、文章を載せたサブスク限定ストーリーの感想についても2025年3月からまとめることにした。
・ツリー形式にしたものは「 | 」の行を入れ、その後に書く。
・当時を振り返って書き足りなかったことがあれば「【はてブ追記】」を付して書く。
・サブスク限定ストーリーの感想については日付の横に「(ストーリー)」と付す。
各投稿の感想
7月1日
今日のはあちゅうインスタサブスクはブランドに興味がなくなった理由。
それは「無料で貰ってる人がいる」からであるとのこと。
20代の頃、今はもう接点が無い仲が良かった人に高級な時計を見せてもらった時にブランドから貰ったことを聞いて衝撃を受けたとのこと。
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はあちゅうさんも謝礼+1万円程度の時計をもらったことはあるが、相手の時計は500万円であった模様。
イニシャルやナンバーが刻印されていて現金化できないにしても、目の前で500万円が無料になってるのを見て虚無を感じたとのこと。
時計の広告を見てふと当時を思い出してこの投稿を書いた模様。
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…あんたも貰ってんじゃねーかよ!!!
普通はものを貰うことなどないのは当然だし、イメージ商売の仕事をしているなら格の違いで貰えるものが変わるというのは分かっているはずだ。
はあちゅうさんの見た目については様々な評価はあれど、高級ブランドのモデルが務まるほどの美人では決してない。
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それに、高級な時計を貰えた人を見たとしても、普通はブランドものごと嫌になるほど僻まないし、性格が善い人ならば尚更ありえない。
ましてやスポンサーで頂いたものを現金化する考えが過るのはイメージを任せていただいたブランドに対して不誠実だし、そもそも卑しいことだ。
7月2日
今日のはあちゅうインスタサブスクは 「敵を作るな」という話。
会社員時代に仕事で接点があったコスメブランドからコラボオファーがあり、朝イチでミーティングをしていたとのと。
当時はこのように仕事をもらうとは思わなかったと語っている。
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その折、指原莉乃氏が今年のアマゾンの入社式で「いつ誰が偉くなるか分からないぞ」 と言ったのをふと思い出したとのこと。
このアドバイスを20代のはあちゅうさんに聞かせたいと語る。
サイバーエージェントの藤田社長も「敵を作るな」と著作で書いているように敵はなるべく作らない方がいいと主張。
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…いまも敵を作り続けてるでしょうが!!!
築いたご縁が広がって仕事につながるのは理想だが、はあちゅうさんはせっかく掴んだご縁を切ってしまうことがしばしばある。
コラボのyoutubeチャンネルですら挨拶をせず終了するほど義理を果たさないのだから、潜在的な敵を作り続けている事だろう。
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そもそも、会社員時代のご縁であれば大企業の看板に助けられて作られたご縁だろう。決してはあちゅうさん単体の力ではないはずだ。
それどころか会社員時代から先のやらかしを知らないでオファーをしている可能性すらある。
どうかそのやらかしがバレても敵にならないほどのご恩が作れますように。
【はてブ追記】
サイバーエージェントの社長”も”がぬけてたので訂正。
7月4日
今日のはあちゅうインスタサブスクはカフェの紹介。
「ホノルルコーヒー原宿」は休日でも座れる穴場だと紹介している。
「果実園リーベル 原宿店」も絶対座れたが5月に閉店したとのこと。
…閉店したお店と並べるのはまるで不人気だから空いてるように見えてしまうのでやめた方がよいと思う。
7月5日
今日のはあちゅうインスタサブスクは「もう40歳か」と思うことが増えた話。
40歳になった直後は大きな変化は感じなかったが、最近は実感する瞬間が増えた模様。
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税理士との打ち合わせではいつまでこの働き方が出来るかという話になるとのこと。
人生の後半戦を見据えた話が当たり前に出てくる年齢になったと実感することが多く、20代や30代前半ではいつか考えればいいと思っていた事を今考えてくださいと言われたりもする模様。
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しみけんさんは43歳の時に元いた業界を引退して働き方をがらっと変えている事を引き合いに出し、
自分の身近な年上の人に対して「あの時のあの人の年齢に、今自分はいるんだな」と思うことも増えたとのこと。
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…そうなんですよ!はあちゅうさんの今の働き方はもう変えなきゃいけないんですよ!
かつては今の時代を生きる人としてはあちゅうさん自身が注目されてきたが、そろそろ限界だ。
三十代中盤に起こした大量訴訟で野次馬すら焼き払ったのだから話題性も産めなくなった。
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大企業勤めならいざ知らず、フリーランスで働く以上は人生設計は自分で緻密に描かなくてはならない。
それに、自分の人生設計以外にもお子さんの成長やご両親の介護など考えなければならない事は他にもあるはずだ。はあちゅうさんは長女であり日本にいる唯一の娘なのだから尚更だ。
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そして、しみけんさんは43歳を期に本業から一線退いてコンサルや不動産などで収益を得ているそうだが、明らかに今のはあちゅうさんよりSNSで活躍している。
はあちゅうさんはポジションが曖昧な状態でSNSに存在しているが、今後一線を退いても生計を立てていけるかファンとして心配である。
7月6日
今日のはあちゅうインスタサブスクは今日1日の動き。
学校に用事があり息子と一緒に登校し、
10時からオンライン打ち合わせ準備をして30分に開始、
その後早めの昼食、
動画編集、
14時過ぎに中断して
30分にお迎えに習い事道具を持って行くつもりが忘れてまた帰宅。
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15時に息子を学童から習い事に届け、半過ぎに一時帰宅。
17時にお迎えして、そのまま月1で舌下免疫療法に通ってる耳鼻科へ息子と行った模様。
平日5日中4日は日中のど真ん中にお迎えの予定が入ると主張。
予定によって母に頼むが、この生活で歩数は増えるとのこと。
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通勤がなく運動不足になりやすが、強制的に息子の送り迎えで運動不足が解消されるとのこと。
一方、集中力が必要な作業が出来ないと主張。
一度中断すると集中力回復に時間が必要なので、昔みたいに小説を書くのはもう難しい気がする模様。
仕事部屋が出来ると更に複雑になりそうだとお思いの模様。
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…わりとはあちゅうさんの生活って余裕あるように見えますよ???
10時から仕事の準備ができる自由時間の多さ、
昼食と簡単な作業がグラデーションになってる融通性、
忘れ物をしても挽回ができる冗長性。
どれをとっても余裕に見えて仕方ない。世間のワーママの皆様にお見せしたらどう思うだろう。
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それに、息子の送り迎えで時間が取られるというのであれば一人で行かせればいいだろう。
はあちゅうさんの息子さんはもう小学1年生だ。そろそろ1人で帰宅することもできる年頃なのだから、送り迎えについて不満を言うのはもうやめよう。
それに、週六回の習い事は明らかに多すぎだ。
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運動不足を解消できるのはいいかもしれないが、一度中断した集中力を再度取り戻すのに時間がかかるのはあくまではあちゅうさん自身の資質の問題だ。
そんな状態で仕事部屋を借りて生活を複雑にしても生産性は上がらないだろう。その仕事部屋の清掃は誰にしてもらうつもりなのだろうか。
7月7日
今日のはあちゅうインスタサブスクは本日のスケジュール。
火曜は息子の習い事がないので17時まで仕事が出来る☺️と喜ぶ。
朝一でスーパーに行き、少し仕事をして10時過ぎに家を出て11時に予約した皮膚科へ行き、その後一人ランチしてそのままカフェで作業。
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14時半から16時まで表参道のスタジオでPodcast収録。
いつもはオンライン収録だが、次回配信が初企業コラボ回で、あるものを紹介するため現場収録した模様。しかし行き帰りの時間がかかるのでなるべくオンラインでやりたいとのこと。
帰りのタクシーでPodcastの編集をする模様。
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17時頃に帰ったら七夕ご飯(そうめん)を作る予定。
息子の睡眠時間確保のため夕食は17時半から18時半に食べ始め、食後に宿題と勉強、20時お風呂、21時就寝で、翌7時まで10H睡眠とのこと。
息子が寝たら自分のお風呂、その後仕事が残ってれば仕事、気持ち的に力尽きてる時は布団の中でNetflixの模様。
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…午前半休を取ったようなのどかな一日だ。
他の予定は出発時間を書いてるにもかかわらず朝一のスーパーだけは書いてないが、スーパーの開店時間はたかが知れてる。
この予定なら皮膚科に行った後でスーパーに行けば良い気もするが、そこははあちゅうさんの好みの問題もあるだろう。
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podcastはいつもオンライン収録と書いてはいるが、ママの休憩所は基本的にカフェ等での収録で、オンライン収録は直近2回だけだ。
移動時間がなくなったことが習慣化するほど回数を重ねてるわけではない。
特にタクシーで内で作業しながら帰るのであれば移動時間も有効活用できてるはずだ。
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17時半に夕食を食べ始めるのは若干早いが、以前のサブスクと照らしあわせると、学童のお迎えから帰ってきてすぐに食べ始めているようだ。
社会に必要不可欠な職業なら仕事が残っていれば気持ちがどうだろうと仕事するが、はあちゅうさんの業態ならそれも融通がきくのだろう。
7月8日
今日のはあちゅうインスタサブスクは17時以降の予定は原則断るルールを設けた話。
習い事の送り迎えがあるので今受けられる仕事は基本的に在宅で完結するもので、自分の生活リズムが崩れる予定はなるべく入れたくないとのこと。
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数年前はインフルエンサー同士の交流会に行ったりしたが、一度参加するとそれだけで終わることは少なく予定がどんどん増えるそう。
そうなると、心の余裕もどんどん無くなるし、母に任せすぎると罪悪感と戦わなければならなくなると主張。
なので17時以降の予定は原則断るルールを設けたとのこと。
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今までも夕方以降は予定をいれないようにしていたが、(直近の夜外出は4月前半でそれ以降はないと主張)ブランドの発表会や展示会は夜に開催されるものも結構あるとのこと。
お誘い自体はありがたいが、いちいち人の関係性やブランドに協賛を頼む見込みや予定の内容など考える作業が発生すると主張。
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考えた末に最終的に断る行為が結構発生して頭が疲れていることに気づいたので、いろいろ考える前に17時以降なら断る事にしたとのこと。
例外が発生して今後変わるかもしれないが、しばらくはこれでいく模様。
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…以前も夜外出されてませんでしたか…?
今受けられるのは基本在宅の仕事と言っても、はあちゅうさんは結構外に出てる。
podcastの収録、仕事仲間と外ランチなど仕事と強弁できるものもあれば、まつ毛パーマやネイルなどの普通は私用とされる用事などもあり、枚挙にいとまがない。
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それに、インフルエンサーの交流会でどんどん仕事に繋がることの何が問題なのだろうか。特定業種の交流会はそれが主目的だ。ただ遊びに行くのとは訳が違う。はあちゅうさんはそこを履き違えてはないだろうか。
(個人事業主がそういう場に来ておいてスケジュール調整に不満を言うとかなんなんだよ…)
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夜外出は4月前半が最後と主張しているが、パッと探しただけでも5/5に出ている。生活リズムを崩したくないという目的なら泊まりの用事も例外に入ってくるだろう。
それに、ブランドの展示会に協賛をねだりにいくのは趣旨と違うだろう。
ブランドの世界観を見せたり商談に繋げるのが目的であるはずだ。
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はあちゅうさんは夜の用事を受ける余裕自体はあるし、夜にかかる用事は入れている。
傍から見れば心余裕がなくて夜の予定を断っているのではなく、お誘い自体がなくて行ってないように見えてしまう。
息子さんも一人で動ける年齢になってくるから、そろそろ夜の予定も受けて良いのではないだろうか。
7月9日
今日のはあちゅうインスタサブスクはスケジュール公開。
9時に家を出て10〜12時にPRの仕事でとある会社を訪問。
その後帰宅してお父様の引越し手続きの手伝いをし、
15時に学童に迎えに行き、一度家に帰ってから習いごとに送り出し、息子を待つ間に必要なメールの返信をしたとのこと。
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ここ一週間忙しいからやりたいことが頭の中に浮かんでは消える状態だが、余裕がある時に資産を見直したい模様。
アメックスの投稿をストーリーに流しながらお金は自由に使える資産だがポイントは使い方が制限される資産だと思った模様。
今どこにいくらあるのか見直して計画的に使いたいとのこと。
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…普通の会社員なら午後半休のようなスケジュールだ。
お母様は離婚されて妹様は海外なので、はあちゅうさんがお父様の老後を見ることになるだろう。
スケジュールの融通性は小規模な自営業ならではのメリットなので、それを存分に活かしてお父様のサポートをするのはとても良いと思う。
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とはいえ、今日も含めてここ数日の予定はどう見ても忙しいスケジュールではないので、今からでも資産の見直しをしてもよいのではないだろうか。
無理にホテル宿泊にポイントを使って生活リズムを崩すくらいなら別の使い方を考えてもいいだろう。単純にカード利用代金に充当すればいいとは思うが。
7月10日
今日のはあちゅうインスタサブスクはメモカタの機能の紹介。
300円課金すればスクショ以外の画像も消せるとのこと。
…はあちゅうさんが紹介した2日後に実装された機能なんですけどね。
【はてブ追記】
5/27にはあちゅうさんが取り上げ5/29に実装された。
7月11日
今日のはあちゅうインスタサブスクは土曜のライブを無しにする話。
日曜以外はなるべくライブをしているが、しばらく土曜はライブ無しにする模様。理由はライブの時間読書に使うためだそう。
最近は読む時間がなくて読まないまま買った本が積み上がり、借りた本も読みきれないまま返却している模様。
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はあちゅうさんにとって読書は娯楽で、余った時間を読書にあてる事が習慣だが、仕事をしていたら時間が余らないため読書する時間が取れずモヤモヤしていた模様。
それも仕方ないと思っている折、昨日息子が学童で貰った夏休みの過ごし方のしおりを見て時間の使い方を変えてみようと思ったとのこと。
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…小学生向けのしおりにはあちゅうさんが影響されるのはちょっと面白い。
きっかけは何であれ生活を改めようとするのは良いことだ。
とはいえ、今月はライブしてる日の方が少ない。どちらかと言えばライブの時間を確保するようにした方が良いのではないだろうか。
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余った時間の使い方を習慣と呼ぶ時点で違和感があるが、そもそも最近できていないことは習慣と呼ばない。
そのような言葉を使われる読者の方がモヤモヤする。
ところで、余った時間に本を読むと言うのなら息子の習い事を待つ間に読書するとかそういう時間の使い方は思いつかなかったんですかね…
7月12日
今日のはあちゅうインスタサブスクは朝の時間の使い方を変えようと思った理由。
学童の夏休みの時間割が朝読書から始まってるのを見て自分も時間を作ればいいと思った模様。
自営業だと仕事なのか遊びなのか学びなのか分からない時間もあるから定期的に自分の使い方を整えようと改めて思ったそう。
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…そんなに朝の時間の使い方が自由なら家で息子の面倒を見ろ。
学童で読書時間を確保してるからといって自分も同じ時間を確保する必要はない。
仕事か遊びか分からない時間の使い方をするくらいなら息子さんに向き合ってあげてほしい。
(つーかそんなダラダラした時間の使い方で忙しいと言えるのか?)
7月13日
今日のはあちゅうインスタサブスクは黒ばかり着てることに気づいた話。
インスタライブのコメントでカラフルなお洋服を着たはあちゅうが見たいと言われて気づいたと主張。
黒は合わせやすいし考えなくていいし失敗しないし汚れないから大好きとのこと。
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しかし、黒ばかり選んでいたのはおしゃれを楽しむ余裕がなくなっていたサインでもあったのかもしれないとお思いの模様。
とにかく明るい色を仕入れようと思い隙間時間にユニクロとRakuten Fashionを見ているとのこと。
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…今日のライブで話したこととほとんど同じだ。
しかし、今日のライブでは「黒が好きですか?」としか聞かれてない。カラフルな服の話はいつの話だろうか。時系列を整えてほしい。
ちなみに、ライブでは黒を選ぶ理由について白物を2、3枚汚してダメにして黒が一番楽だと思ったと言っている。
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オシャレを楽しむ余裕がないのはそうかも知れないが、黒を選ぶ理由で考えなくていいことを挙げるぐらいなので普段からオシャレを面倒くさがってる部分も大きいと思う。
とはいえ思い立ったが吉日。
しまむらやnissenなどの有名どころのサイトを覗けばいいと思う。何も問題なければ。
7月14日
今日のはあちゅうインスタサブスクは昨日AI動画を作ったきっかけ。
青汁王子のAI動画を見て自分でも作りたくなった模様。
自分の顔を素材にすると変身願望が満たされ、着せ替え人形のような楽しさがあるとのこと。
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…変身願望があること自体は否定しないけどさ…
40歳ともなれば家庭や仕事で立場を持つ。普通は変身願望が薄れてくる年頃だ。
とはいえ、AI動画だけで終わるのは行動力の化身であるはあちゅうさんの名が泣く。AIに整えてもらったコーディネートを現実でも試してみたら良いだろう。
7月15日
今日のはあちゅうインスタサブスクはセールの話。
ユニクロに行ってきて気になった服があったが買わずに帰ったとのこと。
自分が見てる商品にお母様が「前に〇〇円になってたよ」と言ったのを聞いた瞬間、その商品が価値がその値段だと感じてしまい、それより上の価格で買う気が失せた模様。
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正規価格で買うのは全く損してないのに損した気持ちになる模様。
バッグブランドを始める前にとにかくセールをしないこととアドバイスを受けたのを肌身で実感したそうで、
自社商品のセールはしないでおこうと
心に改めて誓ったとのこと。
ただ、お得意様向けの何かは今後考えたいとのこと。
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なお、自社商品はセールしない戦略で売っているが、逆にコラボ商品はセールをうまく販促につなげられる楽天で売っているからセールを最大限に活かして売る方法を取っているとのこと
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…ふつう過去の値段を聞いただけで買う気が失せるか…?
物価高のご時世に過去の値段が何の参考になるのだろうか。
その服が気になるなら買えばいいだろう。フォロワーにカラフルな服装が見たいと言われて用意するのであれば尚更だ。
オシャレより割引を優先する感性ならアパレルなどやめてしまえ。
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よほどセールの頻度が高くない限り過去の割引を見て洋服を買い控えるというのはそうそうない。
それに過去にBASE本体が主体の割引を宣伝しただろう。それにより次のウインターセールまで買い控えされるとは考えなかったのだろうか。
単に身銭を切りたくないからセールをしないように見えてしまう。
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それにしても、コラボ商品の価格決定権は基本的にメーカーが握っているものと認識しているが、はあちゅうさんが割引をお願いしたときの損失補填はどうしているのだろうか。
まさかセールをお願いするだけして他人に身銭を切らせてるわけではあるまいな
【はてブ追記】
翌日7/16に自社商品で使えるPAY IDの20%OFFクーポンを公開していた。おいはあちゅう。
7月17日
今日のはあちゅうインスタサブスクは息子の足が痛くなった話。
特にキッカケがあった訳でもないのに足が痛いと言ったのですぐに接骨院に連れて行ったが良くならなかったとのこと。
最近ちょっとしたトラブルが友達との間であったので、ストレス性の痛みも頭をよぎった模様。
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痛がって足を引きずって歩いたり夜に悪夢を見ていたので心配になり、学校や習い事を休ませて小児科に連れて行ったとのこと。
診断結果は股関節炎だった模様。
単純性股関節炎なら数日で治まるが、化膿性股関節炎ならすぐ整形外科で手術しないと歩行障害が残ると言われ、血液検査をしたとのこと。
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検査の結果、化膿性ではないと分かったとのこと。
結果が出るまでの間、歩けなくなる可能性や今後の息子の生活や自分の仕事など一気に頭を駆け巡ったそう。
その後も経過観察で医者と6時間ごとに連絡を取り合っていたが、もう心配ないと医者からお墨付きを頂きいたそう。
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飛んだり跳ねたりする遊び場は念の為にキャンセルするが、普段通り過ごすのは大丈夫だと主張。
今朝、息子が足を引きずらずに終業式に行く姿を見て自分の足で歩けるのは幸せな事なのだと噛み締めたとのこと。
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…息子さんの無事な経過をお祈りしております。
とはいえ、何かキッカケがある訳ではないと言ったかと思えば友達の間でのトラブルの可能性を挙げ出して冒頭から支離滅裂さを発揮している。
喧嘩ではなくストレス性を始めに考えるのもズレている。
また、友人間のトラブルとはどのような事だろうか。
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骨折や捻挫となるようなアクシデントがあった訳でもないのに最初に接骨院に行くのは理解に苦しむ。
さらに言えば、痛くて足を引きずることと悪夢を見たことを結びつけたのは本当に理解できない。
原因不明の足の痛みなら、ふつうは最初に整形外科へ行くだろう。
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化膿性ではないと分かったのは何よりだが、息子さんの診断結果なのに息子さんの事と自分の仕事を並べて考えてる様は自分本位な考え方すぎて理解を拒んでしまった。
それにしても、経過観察で医者が6時間事に連絡をしてくるものなのだろうか。はあちゅうさんから連絡し続けたのではない事を祈ろう。
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関節痛をしたからにはその後も気をつけるに越したことはないが、安静にするなら旅行はキャンセルした方がいいだろう。どうしても普段より歩くことになる。
それに回復した息子さんを見て息子への安堵や喜びなどの思いを馳せるのではなく、自分の足で歩けることについて思うの自分本位すぎる。
7月18日
今日のはあちゅうインスタサブスクはプレクラス制度の話。
きのう一学期が終わり、夏休み旅行で家族と福岡に来ているとのこと。
小学校は保育園より親としての役割が増えて忙しかったと主張。
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トラブル内容は保育園だと子供の成長や病気など本人に帰着することが多かったが、小学校だと対人関係になる気がするとのこと。
保育園だと行き帰りで先生に様子を聞けるが、小学校だと親が全部把握できなくなるとのこと。
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そのため、子どもの報告に頼りだし、
トラブルが起きた時と事実と子どもの主観が混ざるので判断が難しいと主張。
ところで、港区の小学校にはプレクラス制度があり、入学式から5月まで仮クラスでそれ以降に本クラスになるとのこと。
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個人面談も仮クラスと本クラスで2回あり、せっかく慣れてきたクラスと教室が
5月に変わって親も息子も戸惑ったと主張。
児童の性格等を把握してきめ細かな指導をするための制度なので反対ではないが、港区だけの制度なのであまり情報がネットになく、親側はどう受け止めているのか気になってる模様。
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入学式では仮クラスの先生や仲間&集合と写真を撮ったがその組み合わせは一ヶ月だけで、新しいクラスの先生と仲間との写真は無いとのこと。
そのため、友達との話を聞いても相手のお子さんのお顔がよくわからないと主張。
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…股関節炎の後なのに結局旅行に行ったのか…
基本的に小学校に上がった方が親の手のかかりようは少なくなるはずなのだが、はあちゅうさんの場合はそうではないらしい。
送り迎えは基本一人で登下校するからないし、子供も自立的に動けるようになってきたはずだ。
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トラブルの内容が病気ではなく対人関係になったのは保育園や小学校と関係ない。本人の資質やはあちゅうさんの教育によるものだろう。
それにしても、男の子同士のトラブルは基本的に本人同士で型がつくものだが、親も把握しなければならない程となればそれ相応に大きなトラブルのように見えてしまう。
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問題について軽微と思ったり後ろめたく思ったりしてお子さんが報告しなかった気持ちは分からなくはない。
しかし、事実と主観が混じってしまうと言うのは、はあちゅうさんが他人になりすました上に指摘した人を訴えた際に主張が二転三転した事を思い出す。
この親子は似てるかもしれない。
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個人面談が2回あるのは当然として、
一ヶ月あれば慣れてくるクラスがまた変わったところで親はそこまで戸惑うだろうか。
プレクラスの目的を分かっているなら受け入れられるだろうし、いくらネットに情報がないと言ってもまともな親なら学校からの説明資料で十分理解できるだろう。
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クラスメンバーのことを"仲間"と呼んでいるところに川崎の不良文化のような雰囲気を感じるのは置いておくとして、
普段の交友やスポーツフェスタなどの保護者鑑賞日等で息子がどんな顔のこと仲良くしているかは分かるはずだ。そこから名前や親御さんを知れば良い。
集合写真を見て調べる必要はない。
7月19日
今日のはあちゅうインスタサブスクはhagex氏の話。
現在リッツカールトン福岡に泊まってそうだが、ホテルの下の公園に見覚えがあると思って調べたら、
はあちゅうさんのアンチだったブロガーさんが殺害された場所と分かったとこと。
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wikipediaを読んだらはあちゅうさんとイケハヤさんの名前も出てきたとのこと。
彼が殺された時は今のはあちゅうさんとほぼ同じ41歳だったとのこと。
この事件の直後にAV男優と事実婚を発表したが、生きていたらきっと盛大にいじられただろうと当時思ったりした模様。
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「インターネットがきっかけで人が殺された、日本で初めての事件」の跡地はtiktokの聖地になっているようで、若者が4組くらいtiktokを撮影していたとのこと。
そして若者のダンス動画に映り込んでしまったようで嫌な顔をされてしまったとのこと。
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昔ははあちゅうさんが踊る側だったのにいつの間にか踊る若者を邪魔する側になっていて、人が殺されて全国に放送された場所も人気映えスポットに変わったのを見て、世代交代ってこういうことだと思った模様。
全てが遠い過去に思えるとのこと。
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…この事件に哀悼の意を抱かないのなら今すぐインターネットでの発信をやめろ。
悲惨な亡くなり方をした人に哀悼よりも自身のアンチだったと紹介するのは人としてどうかと思う。
かつて広範にヘイトを振りまいては炎上してきたはあちゅうさんだって同じ道を辿ってもおかしくない。
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なりすましやステマが明るみになった以上、はあちゅうさんが41才になる時に当時のhagex氏ほど活躍するのはほぼ不可能だから比べても仕方ない。
AV男優との事実婚はについてはガールズちゃんねる等で多くの女性から疑問の意見が書かれたので、殊更hagex氏のいじりを考える必要もない。
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悲劇の舞台となった旧大名小学校があった土地はきれいに整備されており、tiktokの撮影に使われるのも頷ける。
そのような場所に来て他人のカメラへの映り込みに気づかなかったのは少し周りを気にしなさすぎる。
ちなみに、かつての大名小学校の名残も近くに残っているようだ。
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はあちゅうさんは今も発信者としてしがみついてるし、tiktokへの映り込みは周りに気を使えてないだけで世代交代と関係ない。
そして、いくら建物が変わろうともこの事件は二度と繰り返してはならない。決して遠い過去の話としてあしらえるものではない。インフルエンサーを名乗るなら特にそうだ。
7月20日
今日のはあちゅうインスタサブスクはお父様の話。
お父様が同じ区内に引っ越してきましたとのこと。
お父様は心臓の病気で大きめの手術を受けており、今後何かあった時に関西と東京を何度も往復するのが難しいため都内に引っ越してもらったとのこと。
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子どもの頃は親が自分の面倒を見てくれるのが当たり前だったが、少しずつ立場が逆になったとを感じている模様。
父はまだ急を要する状況ではないが何かあってからでは遅いこともあるので、まだ元気なうちに環境を変える決断をしてもらえてホッとしているとのこと。
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父も長年住んだ土地を離れるのは簡単ではなかったと思うが、人生トータルでは東京暮らしのほうが長いので今のところ楽しそうだとお思いの模様。
つい子どもの将来ばかり考えるが、40代になると親の老後も同時に考えることになると感じている模様。
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…お父様も港区に引っ越しとはだいぶお金を使わせましたね…
母親は離婚してほかの姉妹は海外となれば自然とお父様の介護ははあちゅうさんがするものとなる。
心臓の病気となれば急変は一瞬だが、一応は関西を往復してでも看る気持ちがあってほっとした。はあちゅうも人の子なのだ。
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親に面倒を見てもらうところから少しずつ立場が逆になったと書いているが、普段の家事は誰にしてもらっているかを思い返してほしい。まだお母様にお世話になっている事だろう。そのお母様もいずれかは介護する時が来るのだ。
お父様の介護がどうなるか分からないが、大変にならないことを祈ろう。
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お父様も大企業の重役をなされてた事だろうから東京の暮らしに慣れているのは救いだ。近くに住んでもらえて良かった。
お子さんは育ってきたから手がかからなくなってきた事だろう。その分を親の介護に使ってほしい。
そもそも子供の世話を親に任せていたのなら話は変わるが。
7月21日
今日のはあちゅうインスタサブスクはお母様が怪我をした話。
リッツカールトン福岡に滞在中、お母様がお風呂で滑って手を切ったとのこと。
幸い軽傷だった模様。
おしゃれだが少し浴槽が高いから高齢者には危険だし、
息子は抱っこして入浴させたが、息子にとっても危険とお考えの模様。
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去年オーストラリアのAirBnBでシャワーのガラス扉で足を切ったこともあり、
今回の件で外国スタイルのお風呂は怖いかもしれないと言っている模様。
(しかし部屋が素敵で好きなのでリッツカールトンは今後も泊まりたいらしいと語る。)
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祖母が生前に旅行に行くとお風呂が怖いと言っていたそうだが、
お母様は今その気持ちがよくわかると仰った模様。
石垣島のNot A Hotelもオシャレではあるが、高齢者や子供にとっては危なかったり使いづらい施設だとは思うそうで、
そのような施設は価格以外でも泊まる人を選ぶと思った模様。
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自分が元気なうちにいっぱい旅しておこうと思ったが、自分と一緒に行く親が元気なうちだと思った模様。
40代で親孝行旅行たくさんしておくと語って締めた。
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…お母様が大事に至らなかったようで何よりだ。
怪我の前例があるならホテル選びに気を使ってあげればいいだろう。特に親孝行旅行と銘打つならAMEXのポイントにこだわらずに旅先を選べばいいだろう。
息子さんと一緒にお風呂に入るのは6歳ならおかしくはないが、抱っこしてとなると少し疑問に思う。
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特に外国のお風呂が怖いと分かっているならば和風の大浴場がある宿泊先にすれば良い。
お母様がリッツカールトンでも良いと言ったのははあちゅうさんに遠慮してる可能性も無くはない。なるべくお母様が過ごしやすいところを選んであげよう。
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特にはあちゅうさんの旅行はホテルのグレード以外はあまり格式張ったところには行かない。
オシャレなホテルで写真を撮れば取材と称して経費に計上できるのもしれないが、そこは親孝行旅行なのだから控えてもいいだろう。
値段が全てではない。はあちゅうさんのご家族に合わせたホテルを取るといい
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また、親孝行旅行の話であるはずなのに自分が旅行できる限界の話になっている。このような文章を見ると自分が行きたくて家族を旅行に振り回してるように見えてしらまう。
親孝行旅行の頻度はお母様の体調も汲んでほしい。
7月23日①
今日のはあちゅうインスタサブスクは更新日変更のおしらせ。
8月17日の週からほぼ毎日更新から平日毎日更新(土日休み)に変更するとのこと。
小学校に入ってから習い事や宿題の丸つけ学校での出来事を聞く時間など必要なコミュニケーションや稼働が増えたと主張。
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仕事は減らしているが自分のキャパがギリギリになってきてるとのこと。
先週は、息子の通院や父の引っ越しや旅行などが重なり、気づけば旅先でも毎日24時過ぎまでPCに向かっていると主張。
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リフレッシュのための旅行なのにやらなければいけない事が頭の中にあり、真っ暗な部屋で目を充血させながらパソコン作業をしていて見直しの必要を感じたとのこと。
今日思いついた事は今日の内に書きたくなってつい書いてしまうと主張。
サブスクはリアルタイム性も楽しさの一つだとお思いの模様。
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しかし、最近は休む時間だけでなく本を読んだり新しいことを学んだり等、新しいものを取り入れる余白が少なくなっていると感じている模様。
サブスクメンバーの中にも、平日は読めないので土日にまとめて読んでいるという方が意外と多いことを知ったと主張。
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それで毎日更新がベストな形ではないかもしれないと感じたとのこと。
また、この場は親しい友達にだけ話したいことを置いておく場所のような存在でもあるので、何かあった時にはイレギュラー更新をする週もあるかもしれないとのこと。
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…すでに今月何度か投稿を懈怠している。
その状態で更新頻度の変更を前もって言ったとしても信用が崩壊しているため全く誠実さが感じられない。
何なら8月17日の週を待たずに更新頻度が減ることすら考えられる。
我々は以前2025年4月~7月に全くポストが無かったのを忘れていない。
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キャパがギリギリと言っても、お父様の引っ越しは相手もこちらも調整が効くし、旅行も自分が勝手に入れたものだ。自分のキャパがいっぱいと思うなら無駄に旅行を入れるべきではない。
その間にサブスクのネタを考えて書き溜めればよかっただろう。
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旅行先で文章を書くのは勝手にすればいいが、するべき作業があるなら真夜中に後回しせず進めればよかっただろう。見直すべきはサブスクの更新頻度ではなく、はあちゅうさんの段取りの悪さだ。
それに、今日思いついた事を今日の内に書いてるならこれほど低い更新頻度にはなってないはずだ。
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そもそも、はあちゅうさんは学習時間の足らなさ以前にさまざまな問題を抱えている。その問題の一つに分析力の弱さがある。
土日にまとめ読みをしている人が多いという事は、その人たちは読み切れないのではなく、リアルタイム性に価値を見出していないという事だ。
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途端に楽しみの量が減るので購読を解除してしまうかもしれない。
それに、土日は休みと決めたら衝動的にかかずに平日までのネタとして貯めておけばいい。(まともな人はそうやって投稿頻度の安定を図ると思うのだが。)
【はてブ追記】
実質22日分の投稿。厳密には23日0時16分に投稿されている。
7月23日②
今日のはあちゅうインスタサブスクはvimBEAUTYの新作発表会に行った話。
podcastのオフ会に協賛してくださった企業である模様。
そこで勉強になったのがクリームにUV成分を入れるとドロっとした感触になるということだそう。
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vimBEAUTYのファンデーションにUVカットが入ってないのはUVが入っている下地が多いからだそうで、どちらもUVカットだと崩れやすくなるとのこと。
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…それって製造側が気にすべき話でユーザーには関係なくね???
はあちゅうさんの自社商品はバッグと手帳のみで化粧品はない。
はあちゅうさんは血液クレンジングやステロイド入り茶などを勧めてしまう迂闊さがある。肌に塗るものを作るのはやめたほうがいい。
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ところで、協賛をもらった企業の新作発表会に来てまたプレゼントをねだるだけとかないよね…?
7月24日
今日のはあちゅうインスタサブスクは今日のスケジュール。
・朝一に息子を学童に送る
・9時から移動
・10時スタジオ着
・〜13時半撮影
・14時ランチ
・15時〜移動
・16時学童お迎え
・17時父の家着
・18時父息子とイオン着。学用品、課題図書、学童用洋服購入
・19時 フードコートでご飯
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・20時過ぎ帰宅。その後寝かしつけ ・21時息子就寝 ・この後仕事 このスケジュールを成立させるためにタクシー代が1万5000円くらい かかったと主張。
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撮影の荷物でスーツケースを持ち歩く必要があったのと渋滞と豪雨のためタクシーを頼ったが、
車を維持費を考えると1日1万円でもタクシーの方が安いので、たまに移動が多い日に結構かかるのは仕方ないとお思いの模様。
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また、はあちゅうさんの居所からイオンとかイトーヨーカドーなどが結構遠くまあまあの遠征になると主張。
タクシー代を使って店で買うよりAmazonで買った方が安い場合もあるが、息子に本や文具を自分で選ばせてあげたかったのと祖父と一緒に買い物させてあげたかったので今日の予定となったと主張。
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武蔵小杉とかたまプラーザは駅前に行けばなんでも揃ったのに、港区にはイトーヨーカドーもイオンもミスタードーナツも無いと主張。
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…タクシーに15000円?!無駄に使いすぎだろ!
港区役所から神奈川県の川崎駅まで往復してもお釣りがくる料金だ。
都内なら電車を使えばこれほどまでにタクシーを使わなくて済むし、自分で運転するにしてもカーシェアやレンタカーを使えば維持費は考えなくて済む。
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それに小学生に寝かしつけが本当にいるのだろうか。
ライトにこの疑問を投げかけところで「いらないでしょ」と返ってくることだろう。
いつまでも息子を赤ん坊扱いしていると発達が遅てしまうので気をつけてほしい。
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スーツケースを電車で持ち歩くのは違和感はないし、もし渋滞と分かっているならなおさらタクシーを使うことはさけるだろう。
いくらこの予定をこなすと言っても普通は15000もタクシーに使わない。昼を軽くしたり移動時間を考慮した予定組にすることだろう。
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また、はあちゅうさんの家から行けるショッピングモールとしてイオンスタイル品川シーサイドやイトーヨーカドー大井町店がある。
はあちゅうさんの家はほぼ品川区に近いのだからそっちで探せばいい。
それに、息子と祖父の買い物が「させてあげる」と言うほど特別な体験とは思わない。
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そのようなショッピングモールがご家族の肌に合うのであればそういう暮らしも悪くはない。
どこまで行ってもはあちゅうさんは川崎生まれの女。身体になじまない港区の綺羅びやかさを追い求めるよりも、等身大の自分に向き合ったほうがいい。
7月25日
今日のはあちゅうインスタサブスクは子供の整形の話。
ある女性YouTuberが幼少期に母親からアイプチをさせられていた話をXで見て、
数年前に子連れで何人か集まった時の事を思い出した模様。
その時に、子供が自分に似て一重で可哀想だから将来整形させるとおっしゃった方がいたとのこと。
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そのとき、子供もいる場所でその話はしないでほしいと強烈に思ったとのこと。
息子さんも一重なので同じく可哀想と思われてる気がして嫌な気持ちになった模様。
その審美眼ではあちゅうさんの顔も可哀想と思うのだろうかと考えたが、それは想像の飛躍だろうかと懊悩している。
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はあちゅうさんは一重まぶたの息子の顔を心から可愛いと思っているし、元夫の顔も好きだったとのこと。
大人になってから考えて整形を選ぶなら自由と思うが、子どもがまだ自分の価値観を作っている時期に、今の自分ではダメというメッセージをあまり渡したくないと主張。
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大人の何気ない言葉は大人が思う以上に
深く刺さってしまうこともあるし、
はあちゅうさんも子供の時に大人から容姿について言われてすごく傷ついて未だにに引きずっているとのこと。
一重でも可愛いと思ってると言っておけばここまで引きずらなかったかもしれないと未だに正解を探してる模様。
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…その人はあなたの息子について言ってるわけではない。
あくまでその人の子供について言ってるだけだ。
はあちゅうさん自身で勝手に息子さんや自分にまで範囲を広げて勝手に嫌な気持ちになる必要は全くない。
とはいえ、その話は誰が言ったのかやどのような集まりだったのかはとても気になる。
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子供の整形を考えている話を子供がいる場所ですべきではないという意見については世間的に概ね賛同を得られるだろう。
しかし、それはその部位へのコンプレックスを刺激するからという理由ではない。
あくまで整形することによる成長中の心身への悪影響を懸念するものである。
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はあちゅうさんが言うように、大人になってから整形を考えるのはとやかく言う話ではない。周囲の評価こそあれど、どこまでも身体の自己決定権はある。
それに、部位単体は満足いかない形をしてるとしても、顔全体のバランスで総合的に愛嬌のある顔立ちになることはよくある話だ。
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しかし、「一重でも可愛い」という言い返しは少し悩ましい。
例えば、顔が大きくエラが張ってて悩んでる人がいたとして、
小顔でシャープな輪郭が世間的に良しとされてるのは変わらないし、それでも可愛いと言っても簡単に受け取ってもらえない。
7月26日
今日のはあちゅうインスタサブスクは容姿の話の続き。
容姿の揶揄に苦しんだ経験があるのは
子供の整形を考えたママ友もはあちゅうさんも同じだし、自分が経験した苦しさを子供に味わせたくないという思いまでは同じはずとお考えの模様。
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しかし、そこから容姿を重視する価値観に染まってほしくないと思うのがはあちゅうさんの考え方で、
揶揄されるような容姿になってほしくない思うのがママ友の考えという違いがあるとお思いの模様。
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社会を変えるのは時間がかかるし実現出来ないかもしれないから対処法を教える方が早い事もあるが、見た目への評価については社会の方を変えたいとのこと。
とはいえ、息子には対処法を身につけてほしいと思う分野もあるとのこと。
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…揶揄を気にしないという考えはないのだろうか。
誰かに見た目について揶揄されようとも、周囲の人となかよく思いやりを持って過ごしていれば親睦を深められることに気づくだろう。
自分がいくら悩もうとも、トラウマを子供に伝えず自分の世代で止めるのも親の努めの一つだろう。
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その苦しんだ経験のためにまだ苦しんでない人の見た目を無理やり変えてしまうのは悩ましいところではあるが、はあちゅうさんのお子さんは男の子なのでそもそもそコミュニティで容姿はそこまで重視されない。
ヘタに容姿に言及するほど考えさせてしまうから却って悪影響だ。
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それに、社会の価値観を変えると言っても、容姿の重要度や評価基準は時代やコミュニティによって千差万別だ。
はあちゅうさんも純粋に作家として活動していたなら容姿の美しさはそこまで求められていなかったはずだ。
自身がないのに殊更顔を出して勝負するから悩むのだろう。持ち味を生かすべきだ。
【はてブ追記】
✖自身がないのに殊更顔を出して
◦自信が無いのに殊更顔を出して
7月27日
今日のはあちゅうインスタサブスクは「社会を変えるか、自分を変えるか」
で思い出した話について。
宮沢賢治の自伝によると、父は自分を戦争に行かせたくなくて、兵役を受ける時期を延ばすため賢治を学校に残らせようとしたとのこと。
しかし賢治はこれを拒んで自らの意志で検査を受けたとのこと。
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宮沢賢治の潔癖さ・真面目さがよくわかるエピソードだが、はあちゅうさんは父派だと主張。
社会と一緒に自滅したら社会すら変えられないから、自分が生き抜く方法を考えながら社会を変える努力をすればいいと主張。
「なんでそんなに賢治はわからずやなんだよ!!」と思いながら読んだとのこと。
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社会に適応して生き残りたい父と
社会の方を変えたい賢治の話だと思ってシナプスがつながったとのこと。
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…話とまとめが正反対だ。
宮沢賢治の父は兵役という社会規範に抗っているのに対して、賢治はその規範に則り兵役を受けようとしている。
それなのに適応している父と社会を変えようとする賢治とまとめている。逆だ。
ところで、若くして亡くなった宮沢賢治の自伝は一般的に無いとされている。
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そもそも、宮沢賢治も父親も別に社会を変えようとはしていない。
兵役は制度で決まっているので、庶民にとってはうまくやり過ごすか従うかの二択しかない。社会を変えるにしても、日本の普通選挙の始まりはもうすこし先だ。
はあちゅうさんは自伝(?)を読んでこの程度もわからなかったのだろうか。
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どうシナプスが繋がったら社会に適応して生き残りたい父と社会を変えたい賢治という構造に見えるのかは皆目見当つかない。
いい加減はあちゅうさんはネットに何か書くなら裏とりとソースの明記を徹底してほしい。裁判所公認の嘘つきの言葉を少しでも信じたいと願うこちらの身にもなってみろ。
7月28日
今日のはあちゅうインスタサブスクは自己主張について。
日本では時に自己犠牲が美徳として語られがちで、理想の母親像も夫と子供を優先して自分を後回しにするイメージがあるとのこと。
しかしそれは絶対違うとし、自分を大事にする事について今日は考えた模様。
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希望を伝えてそれが叶わなかった時にその気持ちを言葉にすることや権利が侵害されたときに違うと声を上げることは反抗ではなく、自分を大切にすることの延長ではないかと主張。
日本では権利を主張すると声を封じられて「わがまま」というワードを与えられがちだが、それはわがままではないとも主張。
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我慢すればいいと自分に言い聞かせる事は、いつか周りに対して我慢を強いる気持ちに変わってしまう。
なので、適度にわがままを言える社会のほうが健全なのではとお考えの模様。
自分を大切にするための自己主張が「わがまま」と言われず、もっと当たり前になったらいいなと思う。
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…他人の意見を大量訴訟で封殺しようとしてきたはあちゅうが他人に自己主張の大切さを説く資格は微塵もない。
批判者達をもののけと罵った後にゾンビと言い返す投稿を訴えて棄却されたり、はあちゅうさんが他人になりすましておきながらそれを指摘した投稿を訴えて反訴で負けるなど枚挙に暇がない。
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反抗ではなく自分の気持ちを大切にする事だと置き換える事にどれほどの意味があるか分からないが、
自己主張と同じように他人の真っ当な意見を考慮に入れることも大切である。
他人との調和も考えずに主張を押し通そうとすればわがままの謂れを受けるのは当然だし、日本でなくても反発されるだろう。
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だいいち自己主張が当然のこととなるなら他人からの主張も苛烈になるだろう。果たしてそれで本当に自分の心を大切にする(?)事ができるのだろうか。
他人には自己主張は退けるつもりだったなら、それこそ「わがまま」という他ない。
7月29日
今日のはあちゅうインスタサブスクは「Nola」の紹介。
執筆サポートアプリ。
とある作家の日記を読んでいたら紹介されていたので試したところ、小説を書いていた時代に欲しかった思ったとのこと。
小説以外でも文章系の創作をする人にとって便利かもしれないと思った模様。
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…今まで設定試料を用意してなかったのか?
Nolaはプロットや設定資料をまとめられる機能がついてる創作エディタアプリだ。
このような資料を用意することは、何冊も小説を書いてきたはあちゅうさんなら既に型ができていて然るべき話だ。
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ところで、このアプリについて何をどう感動したのか全く書いてないが、表現者としての矜持があるなら踏み込んで書いたらどうなのだろうか。
7月30日
昨日のはあちゅうインスタサブスクはライバルについて。
はあちゅうさんにはライバルと呼べる人がいないとのこと。
20代の頃は嫉妬を飼い慣らせるほど大人ではなかったからあえて作ってこなかった模様。
ライバルになりそうな相手はご飯に行き「友人」になることで心を守っていたとのこと。
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はあちゅうさんには同業者にあまり仲のいい友人がいない。
20代から付き合いが続いている友人は美容系の仕事をしている人が多く、書く仕事で直接競争しなくて済む人達であるとのこと。
一緒に仕事をする人はいたが、編集者等の支える側の人が多く、書く人でずっと仲良しの相手は思い浮かばない模様。
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もし身近に書く仕事をしている親しい友人がいたら、勝手に比べて優越感と劣等感の間を行き来しながら苦しんでいたかもしれないとのこと。
そして、あれほど書く事にこだわっていたのに今では書かない生活にすっかり慣れて全く別の目標を持っていて、それも面白いとお思いの模様。
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「書くこと」ははあちゅうさんにとって夢であると同時に呪いでもあったとお思いのようで、
強すぎる夢は叶わないと呪いになるのではないかとお考えの模様。
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…はあちゅうさんの初の小説は31歳の時だが、20代では「わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?」などの独自路線の本を書いていたので一応「書くこと」はしている。
確かにその点では比較が難しくライバルと呼べる人は作りづらいだろう。
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とはいえ、ライバルになりそうな人とは友人になっていたにもかかわらず、同業者に仲のいい友人がいないのは不思議である。
一緒にいた人インフルエンサー達がはあちゅうさん抜きで集まっているのを見るそうだが、そこから考えるに本人の資質により距離を置かれやすいだけだと思われる。
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相手が作家でなくとも勝手に優劣をつけて苦しむのは何も当時だけの話ではない。
今も某恋愛リアリティ番組を見ないのはそこに出れないこととライブ配信で話している。
書かない生活に慣れるのも自由だし、別の目標を持ってるならそれに邁進すればいいだろう。
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とはいえ、「書くこと」が夢であるというのであれば今からでも本を書けばいいだろう。
作家になることが叶わなかったと思ってるのかは分からないが、作家に定年はないし引退も復活も自由だ。
呪いと思って抱えるぐらいなら今からでも作家として復帰すればいい。出版社に嫌われてなければだが。
7月31日
今日のはあちゅうインスタサブスクは強すぎる夢は叶わないと呪いに変わるのではと思った話について。
林真理子氏は「本を一冊書ける人は、たくさんいる。でも書き続けられる人は少ない」と言ってたそう。
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脳内で作家とはこうあるべきと変換され、本を沢山書き続けないとダメだという気持ちが一時期あったとのこと。それに伴い書けない自分はダメだ…となる模様。
今は違う夢を追っていてそれまで「自分は書けないから逃げた」という気持ちがあったが、実際は夢が変わったのが先であるとのこと。
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大人になって自分の特性や社会を知って夢が変わるのは当たり前のことなのに、9歳から憧れていた作家になる夢を叶えていないと逃げたようで格好悪い気がしている模様。
そんな時、昔は自分を励ましてくれていた言葉が呪いのように自分を苦しめたそう。
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夢は宣言すると叶いやすくなると言われるのを今でも信じているが、同時に周りからもそれを目指してると思われるから、夢を変えること=諦めること=挫折、と感じるそう。
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…やり続けないとダメと分かってるのにサブスクやpodcastすらもおざなりにするんですか…
作家として生きるなら一冊の印税で食べていくことなどほとんど無理なので、林真理子氏の発言については頷ける。
作家でなくとも一発当てればいい仕事はほとんどない。おおよその仕事は継続が必要だ。
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スランプで自己嫌悪が高まるのは無理もないが、作家など言わなければ廃業したと気づかれないのだから地道に取材なり執筆なりしていればいい。
捨てる必要のない夢を捨てて別の夢に切り替えたのであれば、確かに逃げと捉えられてもおかしくはない。し、私ならそう思う。
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社会を知って夢が広がることもあるし、自分の特性を知って夢をあきらめることもあるだろう。
しかし、作家は定員が決まってる職業ではない。いくらでも追えばいい。ましてや9歳から憧れていて30代で小説も出せたのであれば、その夢はずっと抱えていたほうがいいだろう。
【はてブ追記】
はあちゅうさんの記憶で言えば9歳からだが、母親は2歳から作家になりたいと聞いていたそう。
はあちゅうさんインタビュー - BOOK SHORTS
今月を通しての感想
…スケジュールに余裕があるのだからもう少し頑張ってほしい。
ド暇で非効率なスケジュールを晒しているのに、今月はpodcast「フォローしてください」は一つも投稿してないし、サブスクも2日休んでいるし内容が適当な時もあった。内心のモヤモヤを吐き出した投稿はとても読みごたえがあって良かったが、hagexのことについても自分のアンチであったことを殊更強調して遠い過去のように扱っている。追悼の意も添えられていなかったので、そんな姿勢を見せつけられた人たちは離れるばかりだろう。
そんなこんなで登録者数は8/1時点で317人。先月346人から29人減。今月末は200人台に落ちることも危ぶまれる水準だ。
ここまでくると、いかにしてこのサブスクを畳むかを考えた方がいいかもしれない。
投稿頻度の変更を一か月前から告知したが、既にはあちゅうさんが急な変更はしないだろうという信用は崩れているのであまり気にしなくてよい。podcastの投稿頻度が変わってからお知らせを出したように、はあちゅうさんはそんな人だと皆様思ってくれるだろう。具体的な告知期間は一週間あれば十分だろう。
そして、いつサブスクを終了するかを考えるのであれば、私としては去年値下げをした日である8/15をおススメしたい。リニューアルして1年続けたところで終了するのも区切りがいいだろう。もちろんその場合は終了の告知を8/8にすること。
是非ともはあちゅうさんにご一考いただきたいところである。
削除記事について
今月削除された記事はなかった。
削除された記事については2026年1月分感想を参考にしてほしい。
いいね数の推移
2026/08/01 10:48に各投稿のいいね数を集計した。
20260801_サブスクいいね推移.xlsx - Google スプレッドシート
上記に集計データのリンクを張る。
ほとんど先月の投稿しか伸びてない。それだけ今の記事を読ませて過去の投稿に興味を持たせることができなかったのだろう。
…このように毎回書くことになるとは開始当初は思わなかった。
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はてなブログ向けにほしいものリストを作りました。 気が向いたらに買っていただけるとうれしいです。
www.amazon.jp
