すか吐ろニッキ

はあちゅうさんのサブスクの記事の感想を書いております。

はあちゅうサブスク 2026年7月感想

はじめに

 本投稿は、はあちゅうさんがinstagramサブスクリプションサービスに投稿したもののうち、2026年07月分についてTwitter(現Xを言う)に書いた感想をまとめたものである。

 始めたきっかけは2024年5月の投稿で書いたのでそちらを参考にされたい。

 フィードに上る投稿が減少したこと伴い、文章を載せたサブスク限定ストーリーの感想についても2025年3月からまとめることにした。

・ツリー形式にしたものは「 | 」の行を入れ、その後に書く。
・当時を振り返って書き足りなかったことがあれば「【はてブ追記】」を付して書く。
・サブスク限定ストーリーの感想については日付の横に「(ストーリー)」と付す。

 

各投稿の感想

7月1日

今日のはあちゅうインスタサブスクはブランドに興味がなくなった理由。

それは「無料で貰ってる人がいる」からであるとのこと。

20代の頃、今はもう接点が無い仲が良かった人に高級な時計を見せてもらった時にブランドから貰ったことを聞いて衝撃を受けたとのこと。

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はあちゅうさんも謝礼+1万円程度の時計をもらったことはあるが、相手の時計は500万円であった模様。
イニシャルやナンバーが刻印されていて現金化できないにしても、目の前で500万円が無料になってるのを見て虚無を感じたとのこと。

時計の広告を見てふと当時を思い出してこの投稿を書いた模様。

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…あんたも貰ってんじゃねーかよ!!!

普通はものを貰うことなどないのは当然だし、イメージ商売の仕事をしているなら格の違いで貰えるものが変わるというのは分かっているはずだ。
はあちゅうさんの見た目については様々な評価はあれど、高級ブランドのモデルが務まるほどの美人では決してない。

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それに、高級な時計を貰えた人を見たとしても、普通はブランドものごと嫌になるほど僻まないし、性格が善い人ならば尚更ありえない。
ましてやスポンサーで頂いたものを現金化する考えが過るのはイメージを任せていただいたブランドに対して不誠実だし、そもそも卑しいことだ。

 

7月2日

今日のはあちゅうインスタサブスクは 「敵を作るな」という話。

会社員時代に仕事で接点があったコスメブランドからコラボオファーがあり、朝イチでミーティングをしていたとのと。

当時はこのように仕事をもらうとは思わなかったと語っている。

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その折、指原莉乃氏が今年のアマゾンの入社式で「いつ誰が偉くなるか分からないぞ」 と言ったのをふと思い出したとのこと。
このアドバイスを20代のはあちゅうさんに聞かせたいと語る。

サイバーエージェントの藤田社長も「敵を作るな」と著作で書いているように敵はなるべく作らない方がいいと主張。

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…いまも敵を作り続けてるでしょうが!!!

築いたご縁が広がって仕事につながるのは理想だが、はあちゅうさんはせっかく掴んだご縁を切ってしまうことがしばしばある。
コラボのyoutubeチャンネルですら挨拶をせず終了するほど義理を果たさないのだから、潜在的な敵を作り続けている事だろう。

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そもそも、会社員時代のご縁であれば大企業の看板に助けられて作られたご縁だろう。決してはあちゅうさん単体の力ではないはずだ。
それどころか会社員時代から先のやらかしを知らないでオファーをしている可能性すらある。

どうかそのやらかしがバレても敵にならないほどのご恩が作れますように。

【はてブ追記】

サイバーエージェントの社長”も”がぬけてたので訂正。

 

7月4日

今日のはあちゅうインスタサブスクはカフェの紹介。

「ホノルルコーヒー原宿」は休日でも座れる穴場だと紹介している。
「果実園リーベル 原宿店」も絶対座れたが5月に閉店したとのこと。

…閉店したお店と並べるのはまるで不人気だから空いてるように見えてしまうのでやめた方がよいと思う。

 

7月5日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「もう40歳か」と思うことが増えた話。

40歳になった直後は大きな変化は感じなかったが、最近は実感する瞬間が増えた模様。

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税理士との打ち合わせではいつまでこの働き方が出来るかという話になるとのこと。

人生の後半戦を見据えた話が当たり前に出てくる年齢になったと実感することが多く、20代や30代前半ではいつか考えればいいと思っていた事を今考えてくださいと言われたりもする模様。

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しみけんさんは43歳の時に元いた業界を引退して働き方をがらっと変えている事を引き合いに出し、
自分の身近な年上の人に対して「あの時のあの人の年齢に、今自分はいるんだな」と思うことも増えたとのこと。

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…そうなんですよ!はあちゅうさんの今の働き方はもう変えなきゃいけないんですよ!

かつては今の時代を生きる人としてはあちゅうさん自身が注目されてきたが、そろそろ限界だ。
三十代中盤に起こした大量訴訟で野次馬すら焼き払ったのだから話題性も産めなくなった。

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大企業勤めならいざ知らず、フリーランスで働く以上は人生設計は自分で緻密に描かなくてはならない。

それに、自分の人生設計以外にもお子さんの成長やご両親の介護など考えなければならない事は他にもあるはずだ。はあちゅうさんは長女であり日本にいる唯一の娘なのだから尚更だ。

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そして、しみけんさんは43歳を期に本業から一線退いてコンサルや不動産などで収益を得ているそうだが、明らかに今のはあちゅうさんよりSNSで活躍している。

はあちゅうさんはポジションが曖昧な状態でSNSに存在しているが、今後一線を退いても生計を立てていけるかファンとして心配である。

 

7月6日

今日のはあちゅうインスタサブスクは今日1日の動き。

学校に用事があり息子と一緒に登校し、
10時からオンライン打ち合わせ準備をして30分に開始、
その後早めの昼食、
動画編集、
14時過ぎに中断して
30分にお迎えに習い事道具を持って行くつもりが忘れてまた帰宅。

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15時に息子を学童から習い事に届け、半過ぎに一時帰宅。
17時にお迎えして、そのまま月1で舌下免疫療法に通ってる耳鼻科へ息子と行った模様。

平日5日中4日は日中のど真ん中にお迎えの予定が入ると主張。
予定によって母に頼むが、この生活で歩数は増えるとのこと。

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通勤がなく運動不足になりやすが、強制的に息子の送り迎えで運動不足が解消されるとのこと。
一方、集中力が必要な作業が出来ないと主張。

一度中断すると集中力回復に時間が必要なので、昔みたいに小説を書くのはもう難しい気がする模様。

仕事部屋が出来ると更に複雑になりそうだとお思いの模様。

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…わりとはあちゅうさんの生活って余裕あるように見えますよ???

10時から仕事の準備ができる自由時間の多さ、
昼食と簡単な作業がグラデーションになってる融通性、
忘れ物をしても挽回ができる冗長性。

どれをとっても余裕に見えて仕方ない。世間のワーママの皆様にお見せしたらどう思うだろう。

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それに、息子の送り迎えで時間が取られるというのであれば一人で行かせればいいだろう。

はあちゅうさんの息子さんはもう小学1年生だ。そろそろ1人で帰宅することもできる年頃なのだから、送り迎えについて不満を言うのはもうやめよう。
それに、週六回の習い事は明らかに多すぎだ。

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運動不足を解消できるのはいいかもしれないが、一度中断した集中力を再度取り戻すのに時間がかかるのはあくまではあちゅうさん自身の資質の問題だ。

そんな状態で仕事部屋を借りて生活を複雑にしても生産性は上がらないだろう。その仕事部屋の清掃は誰にしてもらうつもりなのだろうか。

 

7月7日

今日のはあちゅうインスタサブスクは本日のスケジュール。

火曜は息子の習い事がないので17時まで仕事が出来る☺️と喜ぶ。

朝一でスーパーに行き、少し仕事をして10時過ぎに家を出て11時に予約した皮膚科へ行き、その後一人ランチしてそのままカフェで作業。

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14時半から16時まで表参道のスタジオでPodcast収録。
いつもはオンライン収録だが、次回配信が初企業コラボ回で、あるものを紹介するため現場収録した模様。しかし行き帰りの時間がかかるのでなるべくオンラインでやりたいとのこと。

帰りのタクシーでPodcastの編集をする模様。

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17時頃に帰ったら七夕ご飯(そうめん)を作る予定。

息子の睡眠時間確保のため夕食は17時半から18時半に食べ始め、食後に宿題と勉強、20時お風呂、21時就寝で、翌7時まで10H睡眠とのこと。

息子が寝たら自分のお風呂、その後仕事が残ってれば仕事、気持ち的に力尽きてる時は布団の中でNetflixの模様。

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…午前半休を取ったようなのどかな一日だ。

他の予定は出発時間を書いてるにもかかわらず朝一のスーパーだけは書いてないが、スーパーの開店時間はたかが知れてる。

この予定なら皮膚科に行った後でスーパーに行けば良い気もするが、そこははあちゅうさんの好みの問題もあるだろう。

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podcastはいつもオンライン収録と書いてはいるが、ママの休憩所は基本的にカフェ等での収録で、オンライン収録は直近2回だけだ。
移動時間がなくなったことが習慣化するほど回数を重ねてるわけではない。
特にタクシーで内で作業しながら帰るのであれば移動時間も有効活用できてるはずだ。

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17時半に夕食を食べ始めるのは若干早いが、以前のサブスクと照らしあわせると、学童のお迎えから帰ってきてすぐに食べ始めているようだ。

社会に必要不可欠な職業なら仕事が残っていれば気持ちがどうだろうと仕事するが、はあちゅうさんの業態ならそれも融通がきくのだろう。

 

7月8日

今日のはあちゅうインスタサブスクは17時以降の予定は原則断るルールを設けた話。

習い事の送り迎えがあるので今受けられる仕事は基本的に在宅で完結するもので、自分の生活リズムが崩れる予定はなるべく入れたくないとのこと。

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数年前はインフルエンサー同士の交流会に行ったりしたが、一度参加するとそれだけで終わることは少なく予定がどんどん増えるそう。
そうなると、心の余裕もどんどん無くなるし、母に任せすぎると罪悪感と戦わなければならなくなると主張。

なので17時以降の予定は原則断るルールを設けたとのこと。

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今までも夕方以降は予定をいれないようにしていたが、(直近の夜外出は4月前半でそれ以降はないと主張)ブランドの発表会や展示会は夜に開催されるものも結構あるとのこと。

お誘い自体はありがたいが、いちいち人の関係性やブランドに協賛を頼む見込みや予定の内容など考える作業が発生すると主張。

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考えた末に最終的に断る行為が結構発生して頭が疲れていることに気づいたので、いろいろ考える前に17時以降なら断る事にしたとのこと。

例外が発生して今後変わるかもしれないが、しばらくはこれでいく模様。

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…以前も夜外出されてませんでしたか…?

今受けられるのは基本在宅の仕事と言っても、はあちゅうさんは結構外に出てる。
podcastの収録、仕事仲間と外ランチなど仕事と強弁できるものもあれば、まつ毛パーマやネイルなどの普通は私用とされる用事などもあり、枚挙にいとまがない。

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それに、インフルエンサーの交流会でどんどん仕事に繋がることの何が問題なのだろうか。特定業種の交流会はそれが主目的だ。ただ遊びに行くのとは訳が違う。はあちゅうさんはそこを履き違えてはないだろうか。

(個人事業主がそういう場に来ておいてスケジュール調整に不満を言うとかなんなんだよ…)

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夜外出は4月前半が最後と主張しているが、パッと探しただけでも5/5に出ている。生活リズムを崩したくないという目的なら泊まりの用事も例外に入ってくるだろう。

それに、ブランドの展示会に協賛をねだりにいくのは趣旨と違うだろう。
ブランドの世界観を見せたり商談に繋げるのが目的であるはずだ。

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はあちゅうさんは夜の用事を受ける余裕自体はあるし、夜にかかる用事は入れている。
傍から見れば心余裕がなくて夜の予定を断っているのではなく、お誘い自体がなくて行ってないように見えてしまう。

息子さんも一人で動ける年齢になってくるから、そろそろ夜の予定も受けて良いのではないだろうか。

 

7月9日

今日のはあちゅうインスタサブスクはスケジュール公開。

9時に家を出て10〜12時にPRの仕事でとある会社を訪問。
その後帰宅してお父様の引越し手続きの手伝いをし、
15時に学童に迎えに行き、一度家に帰ってから習いごとに送り出し、息子を待つ間に必要なメールの返信をしたとのこと。

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ここ一週間忙しいからやりたいことが頭の中に浮かんでは消える状態だが、余裕がある時に資産を見直したい模様。

アメックスの投稿をストーリーに流しながらお金は自由に使える資産だがポイントは使い方が制限される資産だと思った模様。
今どこにいくらあるのか見直して計画的に使いたいとのこと。

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…普通の会社員なら午後半休のようなスケジュールだ。

お母様は離婚されて妹様は海外なので、はあちゅうさんがお父様の老後を見ることになるだろう。
スケジュールの融通性は小規模な自営業ならではのメリットなので、それを存分に活かしてお父様のサポートをするのはとても良いと思う。

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とはいえ、今日も含めてここ数日の予定はどう見ても忙しいスケジュールではないので、今からでも資産の見直しをしてもよいのではないだろうか。

無理にホテル宿泊にポイントを使って生活リズムを崩すくらいなら別の使い方を考えてもいいだろう。単純にカード利用代金に充当すればいいとは思うが。

 

7月10日

今日のはあちゅうインスタサブスクはメモカタの機能の紹介。

300円課金すればスクショ以外の画像も消せるとのこと。

…はあちゅうさんが紹介した2日後に実装された機能なんですけどね。

【はてブ追記】

5/27にはあちゅうさんが取り上げ5/29に実装された。

 

7月11日

今日のはあちゅうインスタサブスクは土曜のライブを無しにする話。

日曜以外はなるべくライブをしているが、しばらく土曜はライブ無しにする模様。理由はライブの時間読書に使うためだそう。

最近は読む時間がなくて読まないまま買った本が積み上がり、借りた本も読みきれないまま返却している模様。

 

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はあちゅうさんにとって読書は娯楽で、余った時間を読書にあてる事が習慣だが、仕事をしていたら時間が余らないため読書する時間が取れずモヤモヤしていた模様。

それも仕方ないと思っている折、昨日息子が学童で貰った夏休みの過ごし方のしおりを見て時間の使い方を変えてみようと思ったとのこと。

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…小学生向けのしおりにはあちゅうさんが影響されるのはちょっと面白い。
きっかけは何であれ生活を改めようとするのは良いことだ。

とはいえ、今月はライブしてる日の方が少ない。どちらかと言えばライブの時間を確保するようにした方が良いのではないだろうか。

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余った時間の使い方を習慣と呼ぶ時点で違和感があるが、そもそも最近できていないことは習慣と呼ばない。
そのような言葉を使われる読者の方がモヤモヤする。

ところで、余った時間に本を読むと言うのなら息子の習い事を待つ間に読書するとかそういう時間の使い方は思いつかなかったんですかね…

 

7月12日

今日のはあちゅうインスタサブスクは朝の時間の使い方を変えようと思った理由。

学童の夏休みの時間割が朝読書から始まってるのを見て自分も時間を作ればいいと思った模様。
自営業だと仕事なのか遊びなのか学びなのか分からない時間もあるから定期的に自分の使い方を整えようと改めて思ったそう。

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…そんなに朝の時間の使い方が自由なら家で息子の面倒を見ろ。

学童で読書時間を確保してるからといって自分も同じ時間を確保する必要はない。
仕事か遊びか分からない時間の使い方をするくらいなら息子さんに向き合ってあげてほしい。
(つーかそんなダラダラした時間の使い方で忙しいと言えるのか?)

 

7月13日

今日のはあちゅうインスタサブスクは黒ばかり着てることに気づいた話。

インスタライブのコメントでカラフルなお洋服を着たはあちゅうが見たいと言われて気づいたと主張。
黒は合わせやすいし考えなくていいし失敗しないし汚れないから大好きとのこと。

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しかし、黒ばかり選んでいたのはおしゃれを楽しむ余裕がなくなっていたサインでもあったのかもしれないとお思いの模様。
とにかく明るい色を仕入れようと思い隙間時間にユニクロとRakuten Fashionを見ているとのこと。

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…今日のライブで話したこととほとんど同じだ。

しかし、今日のライブでは「黒が好きですか?」としか聞かれてない。カラフルな服の話はいつの話だろうか。時系列を整えてほしい。

ちなみに、ライブでは黒を選ぶ理由について白物を2、3枚汚してダメにして黒が一番楽だと思ったと言っている。

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オシャレを楽しむ余裕がないのはそうかも知れないが、黒を選ぶ理由で考えなくていいことを挙げるぐらいなので普段からオシャレを面倒くさがってる部分も大きいと思う。

とはいえ思い立ったが吉日。
しまむらやnissenなどの有名どころのサイトを覗けばいいと思う。何も問題なければ。

 

7月14日

今日のはあちゅうインスタサブスクは昨日AI動画を作ったきっかけ。

青汁王子のAI動画を見て自分でも作りたくなった模様。
自分の顔を素材にすると変身願望が満たされ、着せ替え人形のような楽しさがあるとのこと。

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…変身願望があること自体は否定しないけどさ…

40歳ともなれば家庭や仕事で立場を持つ。普通は変身願望が薄れてくる年頃だ。
とはいえ、AI動画だけで終わるのは行動力の化身であるはあちゅうさんの名が泣く。AIに整えてもらったコーディネートを現実でも試してみたら良いだろう。

 

7月15日

今日のはあちゅうインスタサブスクはセールの話。

ユニクロに行ってきて気になった服があったが買わずに帰ったとのこと。

自分が見てる商品にお母様が「前に〇〇円になってたよ」と言ったのを聞いた瞬間、その商品が価値がその値段だと感じてしまい、それより上の価格で買う気が失せた模様。

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正規価格で買うのは全く損してないのに損した気持ちになる模様。

バッグブランドを始める前にとにかくセールをしないこととアドバイスを受けたのを肌身で実感したそうで、
自社商品のセールはしないでおこうと
心に改めて誓ったとのこと。

ただ、お得意様向けの何かは今後考えたいとのこと。

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なお、自社商品はセールしない戦略で売っているが、逆にコラボ商品はセールをうまく販促につなげられる楽天で売っているからセールを最大限に活かして売る方法を取っているとのこと

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…ふつう過去の値段を聞いただけで買う気が失せるか…?

物価高のご時世に過去の値段が何の参考になるのだろうか。
その服が気になるなら買えばいいだろう。フォロワーにカラフルな服装が見たいと言われて用意するのであれば尚更だ。
オシャレより割引を優先する感性ならアパレルなどやめてしまえ。

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よほどセールの頻度が高くない限り過去の割引を見て洋服を買い控えるというのはそうそうない。
それに過去にBASE本体が主体の割引を宣伝しただろう。それにより次のウインターセールまで買い控えされるとは考えなかったのだろうか。

単に身銭を切りたくないからセールをしないように見えてしまう。

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それにしても、コラボ商品の価格決定権は基本的にメーカーが握っているものと認識しているが、はあちゅうさんが割引をお願いしたときの損失補填はどうしているのだろうか。

まさかセールをお願いするだけして他人に身銭を切らせてるわけではあるまいな

【はてブ追記】

翌日7/16に自社商品で使えるPAY IDの20%OFFクーポンを公開していた。おいはあちゅう。

 

7月17日

今日のはあちゅうインスタサブスクは息子の足が痛くなった話。

特にキッカケがあった訳でもないのに足が痛いと言ったのですぐに接骨院に連れて行ったが良くならなかったとのこと。

最近ちょっとしたトラブルが友達との間であったので、ストレス性の痛みも頭をよぎった模様。

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痛がって足を引きずって歩いたり夜に悪夢を見ていたので心配になり、学校や習い事を休ませて小児科に連れて行ったとのこと。
診断結果は股関節炎だった模様。

単純性股関節炎なら数日で治まるが、化膿性股関節炎ならすぐ整形外科で手術しないと歩行障害が残ると言われ、血液検査をしたとのこと。

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検査の結果、化膿性ではないと分かったとのこと。
結果が出るまでの間、歩けなくなる可能性や今後の息子の生活や自分の仕事など一気に頭を駆け巡ったそう。

その後も経過観察で医者と6時間ごとに連絡を取り合っていたが、もう心配ないと医者からお墨付きを頂きいたそう。

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飛んだり跳ねたりする遊び場は念の為にキャンセルするが、普段通り過ごすのは大丈夫だと主張。

今朝、息子が足を引きずらずに終業式に行く姿を見て自分の足で歩けるのは幸せな事なのだと噛み締めたとのこと。

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…息子さんの無事な経過をお祈りしております。

とはいえ、何かキッカケがある訳ではないと言ったかと思えば友達の間でのトラブルの可能性を挙げ出して冒頭から支離滅裂さを発揮している。
喧嘩ではなくストレス性を始めに考えるのもズレている。

また、友人間のトラブルとはどのような事だろうか。

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骨折や捻挫となるようなアクシデントがあった訳でもないのに最初に接骨院に行くのは理解に苦しむ。
さらに言えば、痛くて足を引きずることと悪夢を見たことを結びつけたのは本当に理解できない。

原因不明の足の痛みなら、ふつうは最初に整形外科へ行くだろう。

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化膿性ではないと分かったのは何よりだが、息子さんの診断結果なのに息子さんの事と自分の仕事を並べて考えてる様は自分本位な考え方すぎて理解を拒んでしまった。

それにしても、経過観察で医者が6時間事に連絡をしてくるものなのだろうか。はあちゅうさんから連絡し続けたのではない事を祈ろう。

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関節痛をしたからにはその後も気をつけるに越したことはないが、安静にするなら旅行はキャンセルした方がいいだろう。どうしても普段より歩くことになる。

それに回復した息子さんを見て息子への安堵や喜びなどの思いを馳せるのではなく、自分の足で歩けることについて思うの自分本位すぎる。

 

7月18日

今日のはあちゅうインスタサブスクはプレクラス制度の話。

きのう一学期が終わり、夏休み旅行で家族と福岡に来ているとのこと。
小学校は保育園より親としての役割が増えて忙しかったと主張。

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トラブル内容は保育園だと子供の成長や病気など本人に帰着することが多かったが、小学校だと対人関係になる気がするとのこと。

保育園だと行き帰りで先生に様子を聞けるが、小学校だと親が全部把握できなくなるとのこと。

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そのため、子どもの報告に頼りだし、
トラブルが起きた時と事実と子どもの主観が混ざるので判断が難しいと主張。

ところで、港区の小学校にはプレクラス制度があり、入学式から5月まで仮クラスでそれ以降に本クラスになるとのこと。

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個人面談も仮クラスと本クラスで2回あり、せっかく慣れてきたクラスと教室が
5月に変わって親も息子も戸惑ったと主張。

児童の性格等を把握してきめ細かな指導をするための制度なので反対ではないが、港区だけの制度なのであまり情報がネットになく、親側はどう受け止めているのか気になってる模様。

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入学式では仮クラスの先生や仲間&集合と写真を撮ったがその組み合わせは一ヶ月だけで、新しいクラスの先生と仲間との写真は無いとのこと。

そのため、友達との話を聞いても相手のお子さんのお顔がよくわからないと主張。

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…股関節炎の後なのに結局旅行に行ったのか…

基本的に小学校に上がった方が親の手のかかりようは少なくなるはずなのだが、はあちゅうさんの場合はそうではないらしい。
送り迎えは基本一人で登下校するからないし、子供も自立的に動けるようになってきたはずだ。

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トラブルの内容が病気ではなく対人関係になったのは保育園や小学校と関係ない。本人の資質やはあちゅうさんの教育によるものだろう。

それにしても、男の子同士のトラブルは基本的に本人同士で型がつくものだが、親も把握しなければならない程となればそれ相応に大きなトラブルのように見えてしまう。

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問題について軽微と思ったり後ろめたく思ったりしてお子さんが報告しなかった気持ちは分からなくはない。

しかし、事実と主観が混じってしまうと言うのは、はあちゅうさんが他人になりすました上に指摘した人を訴えた際に主張が二転三転した事を思い出す。
この親子は似てるかもしれない。

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個人面談が2回あるのは当然として、
一ヶ月あれば慣れてくるクラスがまた変わったところで親はそこまで戸惑うだろうか。

プレクラスの目的を分かっているなら受け入れられるだろうし、いくらネットに情報がないと言ってもまともな親なら学校からの説明資料で十分理解できるだろう。

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クラスメンバーのことを"仲間"と呼んでいるところに川崎の不良文化のような雰囲気を感じるのは置いておくとして、

普段の交友やスポーツフェスタなどの保護者鑑賞日等で息子がどんな顔のこと仲良くしているかは分かるはずだ。そこから名前や親御さんを知れば良い。
集合写真を見て調べる必要はない。

 

7月19日

今日のはあちゅうインスタサブスクはhagex氏の話。

現在リッツカールトン福岡に泊まってそうだが、ホテルの下の公園に見覚えがあると思って調べたら、
はあちゅうさんのアンチだったブロガーさんが殺害された場所と分かったとこと。

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wikipediaを読んだらはあちゅうさんとイケハヤさんの名前も出てきたとのこと。
彼が殺された時は今のはあちゅうさんとほぼ同じ41歳だったとのこと。

この事件の直後にAV男優と事実婚を発表したが、生きていたらきっと盛大にいじられただろうと当時思ったりした模様。

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「インターネットがきっかけで人が殺された、日本で初めての事件」の跡地はtiktokの聖地になっているようで、若者が4組くらいtiktokを撮影していたとのこと。
そして若者のダンス動画に映り込んでしまったようで嫌な顔をされてしまったとのこと。

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昔ははあちゅうさんが踊る側だったのにいつの間にか踊る若者を邪魔する側になっていて、人が殺されて全国に放送された場所も人気映えスポットに変わったのを見て、世代交代ってこういうことだと思った模様。
全てが遠い過去に思えるとのこと。

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…この事件に哀悼の意を抱かないのなら今すぐインターネットでの発信をやめろ。

悲惨な亡くなり方をした人に哀悼よりも自身のアンチだったと紹介するのは人としてどうかと思う。
かつて広範にヘイトを振りまいては炎上してきたはあちゅうさんだって同じ道を辿ってもおかしくない。

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なりすましやステマが明るみになった以上、はあちゅうさんが41才になる時に当時のhagex氏ほど活躍するのはほぼ不可能だから比べても仕方ない。

AV男優との事実婚はについてはガールズちゃんねる等で多くの女性から疑問の意見が書かれたので、殊更hagex氏のいじりを考える必要もない。

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悲劇の舞台となった旧大名小学校があった土地はきれいに整備されており、tiktokの撮影に使われるのも頷ける。
そのような場所に来て他人のカメラへの映り込みに気づかなかったのは少し周りを気にしなさすぎる。

ちなみに、かつての大名小学校の名残も近くに残っているようだ。

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はあちゅうさんは今も発信者としてしがみついてるし、tiktokへの映り込みは周りに気を使えてないだけで世代交代と関係ない。

そして、いくら建物が変わろうともこの事件は二度と繰り返してはならない。決して遠い過去の話としてあしらえるものではない。インフルエンサーを名乗るなら特にそうだ。

 

7月20日

今日のはあちゅうインスタサブスクはお父様の話。

お父様が同じ区内に引っ越してきましたとのこと。

お父様は心臓の病気で大きめの手術を受けており、今後何かあった時に関西と東京を何度も往復するのが難しいため都内に引っ越してもらったとのこと。

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子どもの頃は親が自分の面倒を見てくれるのが当たり前だったが、少しずつ立場が逆になったとを感じている模様。

父はまだ急を要する状況ではないが何かあってからでは遅いこともあるので、まだ元気なうちに環境を変える決断をしてもらえてホッとしているとのこと。

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父も長年住んだ土地を離れるのは簡単ではなかったと思うが、人生トータルでは東京暮らしのほうが長いので今のところ楽しそうだとお思いの模様。

つい子どもの将来ばかり考えるが、40代になると親の老後も同時に考えることになると感じている模様。

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…お父様も港区に引っ越しとはだいぶお金を使わせましたね…

母親は離婚してほかの姉妹は海外となれば自然とお父様の介護ははあちゅうさんがするものとなる。
心臓の病気となれば急変は一瞬だが、一応は関西を往復してでも看る気持ちがあってほっとした。はあちゅうも人の子なのだ。

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親に面倒を見てもらうところから少しずつ立場が逆になったと書いているが、普段の家事は誰にしてもらっているかを思い返してほしい。まだお母様にお世話になっている事だろう。そのお母様もいずれかは介護する時が来るのだ。

お父様の介護がどうなるか分からないが、大変にならないことを祈ろう。

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お父様も大企業の重役をなされてた事だろうから東京の暮らしに慣れているのは救いだ。近くに住んでもらえて良かった。

お子さんは育ってきたから手がかからなくなってきた事だろう。その分を親の介護に使ってほしい。
そもそも子供の世話を親に任せていたのなら話は変わるが。

 

7月21日

今日のはあちゅうインスタサブスクはお母様が怪我をした話。

リッツカールトン福岡に滞在中、お母様がお風呂で滑って手を切ったとのこと。
幸い軽傷だった模様。

おしゃれだが少し浴槽が高いから高齢者には危険だし、
息子は抱っこして入浴させたが、息子にとっても危険とお考えの模様。

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去年オーストラリアのAirBnBでシャワーのガラス扉で足を切ったこともあり、
今回の件で外国スタイルのお風呂は怖いかもしれないと言っている模様。
(しかし部屋が素敵で好きなのでリッツカールトンは今後も泊まりたいらしいと語る。)

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祖母が生前に旅行に行くとお風呂が怖いと言っていたそうだが、
お母様は今その気持ちがよくわかると仰った模様。

石垣島のNot A Hotelもオシャレではあるが、高齢者や子供にとっては危なかったり使いづらい施設だとは思うそうで、
そのような施設は価格以外でも泊まる人を選ぶと思った模様。

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自分が元気なうちにいっぱい旅しておこうと思ったが、自分と一緒に行く親が元気なうちだと思った模様。

40代で親孝行旅行たくさんしておくと語って締めた。

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…お母様が大事に至らなかったようで何よりだ。

怪我の前例があるならホテル選びに気を使ってあげればいいだろう。特に親孝行旅行と銘打つならAMEXのポイントにこだわらずに旅先を選べばいいだろう。

息子さんと一緒にお風呂に入るのは6歳ならおかしくはないが、抱っこしてとなると少し疑問に思う。

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特に外国のお風呂が怖いと分かっているならば和風の大浴場がある宿泊先にすれば良い。
お母様がリッツカールトンでも良いと言ったのははあちゅうさんに遠慮してる可能性も無くはない。なるべくお母様が過ごしやすいところを選んであげよう。

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特にはあちゅうさんの旅行はホテルのグレード以外はあまり格式張ったところには行かない。

オシャレなホテルで写真を撮れば取材と称して経費に計上できるのもしれないが、そこは親孝行旅行なのだから控えてもいいだろう。

値段が全てではない。はあちゅうさんのご家族に合わせたホテルを取るといい

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また、親孝行旅行の話であるはずなのに自分が旅行できる限界の話になっている。このような文章を見ると自分が行きたくて家族を旅行に振り回してるように見えてしらまう。

親孝行旅行の頻度はお母様の体調も汲んでほしい。

 

7月23日①

今日のはあちゅうインスタサブスクは更新日変更のおしらせ。

8月17日の週からほぼ毎日更新から平日毎日更新(土日休み)に変更するとのこと。

小学校に入ってから習い事や宿題の丸つけ学校での出来事を聞く時間など必要なコミュニケーションや稼働が増えたと主張。

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仕事は減らしているが自分のキャパがギリギリになってきてるとのこと。

先週は、息子の通院や父の引っ越しや旅行などが重なり、気づけば旅先でも毎日24時過ぎまでPCに向かっていると主張。

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リフレッシュのための旅行なのにやらなければいけない事が頭の中にあり、真っ暗な部屋で目を充血させながらパソコン作業をしていて見直しの必要を感じたとのこと。

今日思いついた事は今日の内に書きたくなってつい書いてしまうと主張。
サブスクはリアルタイム性も楽しさの一つだとお思いの模様。

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しかし、最近は休む時間だけでなく本を読んだり新しいことを学んだり等、新しいものを取り入れる余白が少なくなっていると感じている模様。

サブスクメンバーの中にも、平日は読めないので土日にまとめて読んでいるという方が意外と多いことを知ったと主張。

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それで毎日更新がベストな形ではないかもしれないと感じたとのこと。

また、この場は親しい友達にだけ話したいことを置いておく場所のような存在でもあるので、何かあった時にはイレギュラー更新をする週もあるかもしれないとのこと。

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…すでに今月何度か投稿を懈怠している。

その状態で更新頻度の変更を前もって言ったとしても信用が崩壊しているため全く誠実さが感じられない。
何なら8月17日の週を待たずに更新頻度が減ることすら考えられる。
我々は以前2025年4月~7月に全くポストが無かったのを忘れていない。

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キャパがギリギリと言っても、お父様の引っ越しは相手もこちらも調整が効くし、旅行も自分が勝手に入れたものだ。自分のキャパがいっぱいと思うなら無駄に旅行を入れるべきではない。
その間にサブスクのネタを考えて書き溜めればよかっただろう。

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旅行先で文章を書くのは勝手にすればいいが、するべき作業があるなら真夜中に後回しせず進めればよかっただろう。見直すべきはサブスクの更新頻度ではなく、はあちゅうさんの段取りの悪さだ。 
それに、今日思いついた事を今日の内に書いてるならこれほど低い更新頻度にはなってないはずだ。

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そもそも、はあちゅうさんは学習時間の足らなさ以前にさまざまな問題を抱えている。その問題の一つに分析力の弱さがある。

土日にまとめ読みをしている人が多いという事は、その人たちは読み切れないのではなく、リアルタイム性に価値を見出していないという事だ。

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途端に楽しみの量が減るので購読を解除してしまうかもしれない。

それに、土日は休みと決めたら衝動的にかかずに平日までのネタとして貯めておけばいい。(まともな人はそうやって投稿頻度の安定を図ると思うのだが。)

【はてブ追記】

実質22日分の投稿。厳密には23日0時16分に投稿されている。

 

7月23日②

今日のはあちゅうインスタサブスクはvimBEAUTYの新作発表会に行った話。

podcastのオフ会に協賛してくださった企業である模様。
そこで勉強になったのがクリームにUV成分を入れるとドロっとした感触になるということだそう。

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vimBEAUTYのファンデーションにUVカットが入ってないのはUVが入っている下地が多いからだそうで、どちらもUVカットだと崩れやすくなるとのこと。

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…それって製造側が気にすべき話でユーザーには関係なくね???

はあちゅうさんの自社商品はバッグと手帳のみで化粧品はない。
はあちゅうさんは血液クレンジングやステロイド入り茶などを勧めてしまう迂闊さがある。肌に塗るものを作るのはやめたほうがいい。

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ところで、協賛をもらった企業の新作発表会に来てまたプレゼントをねだるだけとかないよね…?

 

7月24日

今日のはあちゅうインスタサブスクは今日のスケジュール。

・朝一に息子を学童に送る
・9時から移動
・10時スタジオ着
・〜13時半撮影
・14時ランチ
・15時〜移動
・16時学童お迎え
・17時父の家着
・18時父息子とイオン着。学用品、課題図書、学童用洋服購入
・19時 フードコートでご飯

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・20時過ぎ帰宅。その後寝かしつけ ・21時息子就寝 ・この後仕事 このスケジュールを成立させるためにタクシー代が1万5000円くらい かかったと主張。

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撮影の荷物でスーツケースを持ち歩く必要があったのと渋滞と豪雨のためタクシーを頼ったが、
車を維持費を考えると1日1万円でもタクシーの方が安いので、たまに移動が多い日に結構かかるのは仕方ないとお思いの模様。

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また、はあちゅうさんの居所からイオンとかイトーヨーカドーなどが結構遠くまあまあの遠征になると主張。

タクシー代を使って店で買うよりAmazonで買った方が安い場合もあるが、息子に本や文具を自分で選ばせてあげたかったのと祖父と一緒に買い物させてあげたかったので今日の予定となったと主張。

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武蔵小杉とかたまプラーザは駅前に行けばなんでも揃ったのに、港区にはイトーヨーカドーもイオンもミスタードーナツも無いと主張。

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…タクシーに15000円?!無駄に使いすぎだろ!

港区役所から神奈川県の川崎駅まで往復してもお釣りがくる料金だ。
都内なら電車を使えばこれほどまでにタクシーを使わなくて済むし、自分で運転するにしてもカーシェアやレンタカーを使えば維持費は考えなくて済む。

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それに小学生に寝かしつけが本当にいるのだろうか。
ライトにこの疑問を投げかけところで「いらないでしょ」と返ってくることだろう。

いつまでも息子を赤ん坊扱いしていると発達が遅てしまうので気をつけてほしい。

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スーツケースを電車で持ち歩くのは違和感はないし、もし渋滞と分かっているならなおさらタクシーを使うことはさけるだろう。
いくらこの予定をこなすと言っても普通は15000もタクシーに使わない。昼を軽くしたり移動時間を考慮した予定組にすることだろう。

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また、はあちゅうさんの家から行けるショッピングモールとしてイオンスタイル品川シーサイドやイトーヨーカドー大井町店がある。
はあちゅうさんの家はほぼ品川区に近いのだからそっちで探せばいい。

それに、息子と祖父の買い物が「させてあげる」と言うほど特別な体験とは思わない。

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そのようなショッピングモールがご家族の肌に合うのであればそういう暮らしも悪くはない。

どこまで行ってもはあちゅうさんは川崎生まれの女。身体になじまない港区の綺羅びやかさを追い求めるよりも、等身大の自分に向き合ったほうがいい。

 

7月25日

今日のはあちゅうインスタサブスクは子供の整形の話。

ある女性YouTuberが幼少期に母親からアイプチをさせられていた話をXで見て、
数年前に子連れで何人か集まった時の事を思い出した模様。

その時に、子供が自分に似て一重で可哀想だから将来整形させるとおっしゃった方がいたとのこと。

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そのとき、子供もいる場所でその話はしないでほしいと強烈に思ったとのこと。
息子さんも一重なので同じく可哀想と思われてる気がして嫌な気持ちになった模様。

その審美眼ではあちゅうさんの顔も可哀想と思うのだろうかと考えたが、それは想像の飛躍だろうかと懊悩している。

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はあちゅうさんは一重まぶたの息子の顔を心から可愛いと思っているし、元夫の顔も好きだったとのこと。

大人になってから考えて整形を選ぶなら自由と思うが、子どもがまだ自分の価値観を作っている時期に、今の自分ではダメというメッセージをあまり渡したくないと主張。

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大人の何気ない言葉は大人が思う以上に
深く刺さってしまうこともあるし、
はあちゅうさんも子供の時に大人から容姿について言われてすごく傷ついて未だにに引きずっているとのこと。

一重でも可愛いと思ってると言っておけばここまで引きずらなかったかもしれないと未だに正解を探してる模様。

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…その人はあなたの息子について言ってるわけではない。

あくまでその人の子供について言ってるだけだ。
はあちゅうさん自身で勝手に息子さんや自分にまで範囲を広げて勝手に嫌な気持ちになる必要は全くない。

とはいえ、その話は誰が言ったのかやどのような集まりだったのかはとても気になる。

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子供の整形を考えている話を子供がいる場所ですべきではないという意見については世間的に概ね賛同を得られるだろう。

しかし、それはその部位へのコンプレックスを刺激するからという理由ではない。
あくまで整形することによる成長中の心身への悪影響を懸念するものである。

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はあちゅうさんが言うように、大人になってから整形を考えるのはとやかく言う話ではない。周囲の評価こそあれど、どこまでも身体の自己決定権はある。

それに、部位単体は満足いかない形をしてるとしても、顔全体のバランスで総合的に愛嬌のある顔立ちになることはよくある話だ。

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しかし、「一重でも可愛い」という言い返しは少し悩ましい。

例えば、顔が大きくエラが張ってて悩んでる人がいたとして、
小顔でシャープな輪郭が世間的に良しとされてるのは変わらないし、それでも可愛いと言っても簡単に受け取ってもらえない。

 

7月26日

今日のはあちゅうインスタサブスクは容姿の話の続き。

容姿の揶揄に苦しんだ経験があるのは
子供の整形を考えたママ友もはあちゅうさんも同じだし、自分が経験した苦しさを子供に味わせたくないという思いまでは同じはずとお考えの模様。

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しかし、そこから容姿を重視する価値観に染まってほしくないと思うのがはあちゅうさんの考え方で、
揶揄されるような容姿になってほしくない思うのがママ友の考えという違いがあるとお思いの模様。

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社会を変えるのは時間がかかるし実現出来ないかもしれないから対処法を教える方が早い事もあるが、見た目への評価については社会の方を変えたいとのこと。

とはいえ、息子には対処法を身につけてほしいと思う分野もあるとのこと。

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…揶揄を気にしないという考えはないのだろうか。

誰かに見た目について揶揄されようとも、周囲の人となかよく思いやりを持って過ごしていれば親睦を深められることに気づくだろう。
自分がいくら悩もうとも、トラウマを子供に伝えず自分の世代で止めるのも親の努めの一つだろう。

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その苦しんだ経験のためにまだ苦しんでない人の見た目を無理やり変えてしまうのは悩ましいところではあるが、はあちゅうさんのお子さんは男の子なのでそもそもそコミュニティで容姿はそこまで重視されない。
ヘタに容姿に言及するほど考えさせてしまうから却って悪影響だ。

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それに、社会の価値観を変えると言っても、容姿の重要度や評価基準は時代やコミュニティによって千差万別だ。

はあちゅうさんも純粋に作家として活動していたなら容姿の美しさはそこまで求められていなかったはずだ。
自身がないのに殊更顔を出して勝負するから悩むのだろう。持ち味を生かすべきだ。

【はてブ追記】

✖自身がないのに殊更顔を出して
◦自信が無いのに殊更顔を出して

 

7月27日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「社会を変えるか、自分を変えるか」
で思い出した話について。

宮沢賢治の自伝によると、父は自分を戦争に行かせたくなくて、兵役を受ける時期を延ばすため賢治を学校に残らせようとしたとのこと。

しかし賢治はこれを拒んで自らの意志で検査を受けたとのこと。

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宮沢賢治の潔癖さ・真面目さがよくわかるエピソードだが、はあちゅうさんは父派だと主張。

社会と一緒に自滅したら社会すら変えられないから、自分が生き抜く方法を考えながら社会を変える努力をすればいいと主張。
「なんでそんなに賢治はわからずやなんだよ!!」と思いながら読んだとのこと。

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社会に適応して生き残りたい父と
社会の方を変えたい賢治の話だと思ってシナプスがつながったとのこと。

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…話とまとめが正反対だ。

宮沢賢治の父は兵役という社会規範に抗っているのに対して、賢治はその規範に則り兵役を受けようとしている。
それなのに適応している父と社会を変えようとする賢治とまとめている。逆だ。

ところで、若くして亡くなった宮沢賢治の自伝は一般的に無いとされている。

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そもそも、宮沢賢治も父親も別に社会を変えようとはしていない。
兵役は制度で決まっているので、庶民にとってはうまくやり過ごすか従うかの二択しかない。社会を変えるにしても、日本の普通選挙の始まりはもうすこし先だ。

はあちゅうさんは自伝(?)を読んでこの程度もわからなかったのだろうか。

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どうシナプスが繋がったら社会に適応して生き残りたい父と社会を変えたい賢治という構造に見えるのかは皆目見当つかない。

いい加減はあちゅうさんはネットに何か書くなら裏とりとソースの明記を徹底してほしい。裁判所公認の嘘つきの言葉を少しでも信じたいと願うこちらの身にもなってみろ。

 

7月28日

今日のはあちゅうインスタサブスクは自己主張について。

日本では時に自己犠牲が美徳として語られがちで、理想の母親像も夫と子供を優先して自分を後回しにするイメージがあるとのこと。

しかしそれは絶対違うとし、自分を大事にする事について今日は考えた模様。

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希望を伝えてそれが叶わなかった時にその気持ちを言葉にすることや権利が侵害されたときに違うと声を上げることは反抗ではなく、自分を大切にすることの延長ではないかと主張。

日本では権利を主張すると声を封じられて「わがまま」というワードを与えられがちだが、それはわがままではないとも主張。

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我慢すればいいと自分に言い聞かせる事は、いつか周りに対して我慢を強いる気持ちに変わってしまう。
なので、適度にわがままを言える社会のほうが健全なのではとお考えの模様。

自分を大切にするための自己主張が「わがまま」と言われず、もっと当たり前になったらいいなと思う。

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…他人の意見を大量訴訟で封殺しようとしてきたはあちゅうが他人に自己主張の大切さを説く資格は微塵もない。

批判者達をもののけと罵った後にゾンビと言い返す投稿を訴えて棄却されたり、はあちゅうさんが他人になりすましておきながらそれを指摘した投稿を訴えて反訴で負けるなど枚挙に暇がない。

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反抗ではなく自分の気持ちを大切にする事だと置き換える事にどれほどの意味があるか分からないが、
自己主張と同じように他人の真っ当な意見を考慮に入れることも大切である。

他人との調和も考えずに主張を押し通そうとすればわがままの謂れを受けるのは当然だし、日本でなくても反発されるだろう。

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だいいち自己主張が当然のこととなるなら他人からの主張も苛烈になるだろう。果たしてそれで本当に自分の心を大切にする(?)事ができるのだろうか。

他人には自己主張は退けるつもりだったなら、それこそ「わがまま」という他ない。

 

7月29日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「Nola」の紹介。

執筆サポートアプリ。

とある作家の日記を読んでいたら紹介されていたので試したところ、小説を書いていた時代に欲しかった思ったとのこと。
小説以外でも文章系の創作をする人にとって便利かもしれないと思った模様。

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…今まで設定試料を用意してなかったのか?

Nolaはプロットや設定資料をまとめられる機能がついてる創作エディタアプリだ。
このような資料を用意することは、何冊も小説を書いてきたはあちゅうさんなら既に型ができていて然るべき話だ。

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ところで、このアプリについて何をどう感動したのか全く書いてないが、表現者としての矜持があるなら踏み込んで書いたらどうなのだろうか。

 

7月30日

昨日のはあちゅうインスタサブスクはライバルについて。

はあちゅうさんにはライバルと呼べる人がいないとのこと。

20代の頃は嫉妬を飼い慣らせるほど大人ではなかったからあえて作ってこなかった模様。
ライバルになりそうな相手はご飯に行き「友人」になることで心を守っていたとのこと。

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はあちゅうさんには同業者にあまり仲のいい友人がいない。

20代から付き合いが続いている友人は美容系の仕事をしている人が多く、書く仕事で直接競争しなくて済む人達であるとのこと。

一緒に仕事をする人はいたが、編集者等の支える側の人が多く、書く人でずっと仲良しの相手は思い浮かばない模様。

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もし身近に書く仕事をしている親しい友人がいたら、勝手に比べて優越感と劣等感の間を行き来しながら苦しんでいたかもしれないとのこと。

そして、あれほど書く事にこだわっていたのに今では書かない生活にすっかり慣れて全く別の目標を持っていて、それも面白いとお思いの模様。

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「書くこと」ははあちゅうさんにとって夢であると同時に呪いでもあったとお思いのようで、
強すぎる夢は叶わないと呪いになるのではないかとお考えの模様。

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…はあちゅうさんの初の小説は31歳の時だが、20代では「わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?」などの独自路線の本を書いていたので一応「書くこと」はしている。

確かにその点では比較が難しくライバルと呼べる人は作りづらいだろう。

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とはいえ、ライバルになりそうな人とは友人になっていたにもかかわらず、同業者に仲のいい友人がいないのは不思議である。

一緒にいた人インフルエンサー達がはあちゅうさん抜きで集まっているのを見るそうだが、そこから考えるに本人の資質により距離を置かれやすいだけだと思われる。

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相手が作家でなくとも勝手に優劣をつけて苦しむのは何も当時だけの話ではない。
今も某恋愛リアリティ番組を見ないのはそこに出れないこととライブ配信で話している。

書かない生活に慣れるのも自由だし、別の目標を持ってるならそれに邁進すればいいだろう。

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とはいえ、「書くこと」が夢であるというのであれば今からでも本を書けばいいだろう。
作家になることが叶わなかったと思ってるのかは分からないが、作家に定年はないし引退も復活も自由だ。

呪いと思って抱えるぐらいなら今からでも作家として復帰すればいい。出版社に嫌われてなければだが。

 

7月31日

今日のはあちゅうインスタサブスクは強すぎる夢は叶わないと呪いに変わるのではと思った話について。

林真理子氏は「本を一冊書ける人は、たくさんいる。でも書き続けられる人は少ない」と言ってたそう。

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脳内で作家とはこうあるべきと変換され、本を沢山書き続けないとダメだという気持ちが一時期あったとのこと。それに伴い書けない自分はダメだ…となる模様。

今は違う夢を追っていてそれまで「自分は書けないから逃げた」という気持ちがあったが、実際は夢が変わったのが先であるとのこと。

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大人になって自分の特性や社会を知って夢が変わるのは当たり前のことなのに、9歳から憧れていた作家になる夢を叶えていないと逃げたようで格好悪い気がしている模様。

そんな時、昔は自分を励ましてくれていた言葉が呪いのように自分を苦しめたそう。

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夢は宣言すると叶いやすくなると言われるのを今でも信じているが、同時に周りからもそれを目指してると思われるから、夢を変えること=諦めること=挫折、と感じるそう。

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…やり続けないとダメと分かってるのにサブスクやpodcastすらもおざなりにするんですか…

作家として生きるなら一冊の印税で食べていくことなどほとんど無理なので、林真理子氏の発言については頷ける。
作家でなくとも一発当てればいい仕事はほとんどない。おおよその仕事は継続が必要だ。

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スランプで自己嫌悪が高まるのは無理もないが、作家など言わなければ廃業したと気づかれないのだから地道に取材なり執筆なりしていればいい。

捨てる必要のない夢を捨てて別の夢に切り替えたのであれば、確かに逃げと捉えられてもおかしくはない。し、私ならそう思う。

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社会を知って夢が広がることもあるし、自分の特性を知って夢をあきらめることもあるだろう。

しかし、作家は定員が決まってる職業ではない。いくらでも追えばいい。ましてや9歳から憧れていて30代で小説も出せたのであれば、その夢はずっと抱えていたほうがいいだろう。

【はてブ追記】

はあちゅうさんの記憶で言えば9歳からだが、母親は2歳から作家になりたいと聞いていたそう。
はあちゅうさんインタビュー - BOOK SHORTS

 

今月を通しての感想

…スケジュールに余裕があるのだからもう少し頑張ってほしい。

 

 

 ド暇で非効率なスケジュールを晒しているのに、今月はpodcast「フォローしてください」は一つも投稿してないし、サブスクも2日休んでいるし内容が適当な時もあった。内心のモヤモヤを吐き出した投稿はとても読みごたえがあって良かったが、hagexのことについても自分のアンチであったことを殊更強調して遠い過去のように扱っている。追悼の意も添えられていなかったので、そんな姿勢を見せつけられた人たちは離れるばかりだろう。
 そんなこんなで登録者数は8/1時点で317人。先月346人から29人減。今月末は200人台に落ちることも危ぶまれる水準だ。

 

 ここまでくると、いかにしてこのサブスクを畳むかを考えた方がいいかもしれない。
投稿頻度の変更を一か月前から告知したが、既にはあちゅうさんが急な変更はしないだろうという信用は崩れているのであまり気にしなくてよい。podcastの投稿頻度が変わってからお知らせを出したように、はあちゅうさんはそんな人だと皆様思ってくれるだろう。具体的な告知期間は一週間あれば十分だろう。
 そして、いつサブスクを終了するかを考えるのであれば、私としては去年値下げをした日である8/15をおススメしたい。リニューアルして1年続けたところで終了するのも区切りがいいだろう。もちろんその場合は終了の告知を8/8にすること。

是非ともはあちゅうさんにご一考いただきたいところである。

 

削除記事について

今月削除された記事はなかった。

削除された記事については2026年1月分感想を参考にしてほしい。

 

いいね数の推移

2026/08/01 10:48に各投稿のいいね数を集計した。

 

20260801_サブスクいいね推移.xlsx - Google スプレッドシート

 

上記に集計データのリンクを張る。

 

ほとんど先月の投稿しか伸びてない。それだけ今の記事を読ませて過去の投稿に興味を持たせることができなかったのだろう。

…このように毎回書くことになるとは開始当初は思わなかった。

 

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はあちゅうサブスク 2026年7月感想

はじめに

 本投稿は、はあちゅうさんがinstagramサブスクリプションサービスに投稿したもののうち、2026年07月分についてTwitter(現Xを言う)に書いた感想をまとめたものである。

 始めたきっかけは2024年5月の投稿で書いたのでそちらを参考にされたい。

 フィードに上る投稿が減少したこと伴い、文章を載せたサブスク限定ストーリーの感想についても2025年3月からまとめることにした。

・ツリー形式にしたものは「 | 」の行を入れ、その後に書く。
・当時を振り返って書き足りなかったことがあれば「【はてブ追記】」を付して書く。
・サブスク限定ストーリーの感想については日付の横に「(ストーリー)」と付す。

 

各投稿の感想

7月1日

今日のはあちゅうインスタサブスクはブランドに興味がなくなった理由。

それは「無料で貰ってる人がいる」からであるとのこと。

20代の頃、今はもう接点が無い仲が良かった人に高級な時計を見せてもらった時にブランドから貰ったことを聞いて衝撃を受けたとのこと。

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はあちゅうさんも謝礼+1万円程度の時計をもらったことはあるが、相手の時計は500万円であった模様。
イニシャルやナンバーが刻印されていて現金化できないにしても、目の前で500万円が無料になってるのを見て虚無を感じたとのこと。

時計の広告を見てふと当時を思い出してこの投稿を書いた模様。

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…あんたも貰ってんじゃねーかよ!!!

普通はものを貰うことなどないのは当然だし、イメージ商売の仕事をしているなら格の違いで貰えるものが変わるというのは分かっているはずだ。
はあちゅうさんの見た目については様々な評価はあれど、高級ブランドのモデルが務まるほどの美人では決してない。

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それに、高級な時計を貰えた人を見たとしても、普通はブランドものごと嫌になるほど僻まないし、性格が善い人ならば尚更ありえない。
ましてやスポンサーで頂いたものを現金化する考えが過るのはイメージを任せていただいたブランドに対して不誠実だし、そもそも卑しいことだ。

 

7月2日

今日のはあちゅうインスタサブスクは 「敵を作るな」という話。

会社員時代に仕事で接点があったコスメブランドからコラボオファーがあり、朝イチでミーティングをしていたとのと。

当時はこのように仕事をもらうとは思わなかったと語っている。

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その折、指原莉乃氏が今年のアマゾンの入社式で「いつ誰が偉くなるか分からないぞ」 と言ったのをふと思い出したとのこと。
このアドバイスを20代のはあちゅうさんに聞かせたいと語る。

サイバーエージェントの藤田社長も「敵を作るな」と著作で書いているように敵はなるべく作らない方がいいと主張。

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…いまも敵を作り続けてるでしょうが!!!

築いたご縁が広がって仕事につながるのは理想だが、はあちゅうさんはせっかく掴んだご縁を切ってしまうことがしばしばある。
コラボのyoutubeチャンネルですら挨拶をせず終了するほど義理を果たさないのだから、潜在的な敵を作り続けている事だろう。

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そもそも、会社員時代のご縁であれば大企業の看板に助けられて作られたご縁だろう。決してはあちゅうさん単体の力ではないはずだ。
それどころか会社員時代から先のやらかしを知らないでオファーをしている可能性すらある。

どうかそのやらかしがバレても敵にならないほどのご恩が作れますように。

【はてブ追記】

サイバーエージェントの社長”も”がぬけてたので訂正。

 

7月4日

今日のはあちゅうインスタサブスクはカフェの紹介。

「ホノルルコーヒー原宿」は休日でも座れる穴場だと紹介している。
「果実園リーベル 原宿店」も絶対座れたが5月に閉店したとのこと。

…閉店したお店と並べるのはまるで不人気だから空いてるように見えてしまうのでやめた方がよいと思う。

 

7月5日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「もう40歳か」と思うことが増えた話。

40歳になった直後は大きな変化は感じなかったが、最近は実感する瞬間が増えた模様。

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税理士との打ち合わせではいつまでこの働き方が出来るかという話になるとのこと。

人生の後半戦を見据えた話が当たり前に出てくる年齢になったと実感することが多く、20代や30代前半ではいつか考えればいいと思っていた事を今考えてくださいと言われたりもする模様。

 | 

しみけんさんは43歳の時に元いた業界を引退して働き方をがらっと変えている事を引き合いに出し、
自分の身近な年上の人に対して「あの時のあの人の年齢に、今自分はいるんだな」と思うことも増えたとのこと。

 | 

…そうなんですよ!はあちゅうさんの今の働き方はもう変えなきゃいけないんですよ!

かつては今の時代を生きる人としてはあちゅうさん自身が注目されてきたが、そろそろ限界だ。
三十代中盤に起こした大量訴訟で野次馬すら焼き払ったのだから話題性も産めなくなった。

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大企業勤めならいざ知らず、フリーランスで働く以上は人生設計は自分で緻密に描かなくてはならない。

それに、自分の人生設計以外にもお子さんの成長やご両親の介護など考えなければならない事は他にもあるはずだ。はあちゅうさんは長女であり日本にいる唯一の娘なのだから尚更だ。

 | 

そして、しみけんさんは43歳を期に本業から一線退いてコンサルや不動産などで収益を得ているそうだが、明らかに今のはあちゅうさんよりSNSで活躍している。

はあちゅうさんはポジションが曖昧な状態でSNSに存在しているが、今後一線を退いても生計を立てていけるかファンとして心配である。

 

7月6日

今日のはあちゅうインスタサブスクは今日1日の動き。

学校に用事があり息子と一緒に登校し、
10時からオンライン打ち合わせ準備をして30分に開始、
その後早めの昼食、
動画編集、
14時過ぎに中断して
30分にお迎えに習い事道具を持って行くつもりが忘れてまた帰宅。

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15時に息子を学童から習い事に届け、半過ぎに一時帰宅。
17時にお迎えして、そのまま月1で舌下免疫療法に通ってる耳鼻科へ息子と行った模様。

平日5日中4日は日中のど真ん中にお迎えの予定が入ると主張。
予定によって母に頼むが、この生活で歩数は増えるとのこと。

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通勤がなく運動不足になりやすが、強制的に息子の送り迎えで運動不足が解消されるとのこと。
一方、集中力が必要な作業が出来ないと主張。

一度中断すると集中力回復に時間が必要なので、昔みたいに小説を書くのはもう難しい気がする模様。

仕事部屋が出来ると更に複雑になりそうだとお思いの模様。

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…わりとはあちゅうさんの生活って余裕あるように見えますよ???

10時から仕事の準備ができる自由時間の多さ、
昼食と簡単な作業がグラデーションになってる融通性、
忘れ物をしても挽回ができる冗長性。

どれをとっても余裕に見えて仕方ない。世間のワーママの皆様にお見せしたらどう思うだろう。

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それに、息子の送り迎えで時間が取られるというのであれば一人で行かせればいいだろう。

はあちゅうさんの息子さんはもう小学1年生だ。そろそろ1人で帰宅することもできる年頃なのだから、送り迎えについて不満を言うのはもうやめよう。
それに、週六回の習い事は明らかに多すぎだ。

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運動不足を解消できるのはいいかもしれないが、一度中断した集中力を再度取り戻すのに時間がかかるのはあくまではあちゅうさん自身の資質の問題だ。

そんな状態で仕事部屋を借りて生活を複雑にしても生産性は上がらないだろう。その仕事部屋の清掃は誰にしてもらうつもりなのだろうか。

 

7月7日

今日のはあちゅうインスタサブスクは本日のスケジュール。

火曜は息子の習い事がないので17時まで仕事が出来る☺️と喜ぶ。

朝一でスーパーに行き、少し仕事をして10時過ぎに家を出て11時に予約した皮膚科へ行き、その後一人ランチしてそのままカフェで作業。

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14時半から16時まで表参道のスタジオでPodcast収録。
いつもはオンライン収録だが、次回配信が初企業コラボ回で、あるものを紹介するため現場収録した模様。しかし行き帰りの時間がかかるのでなるべくオンラインでやりたいとのこと。

帰りのタクシーでPodcastの編集をする模様。

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17時頃に帰ったら七夕ご飯(そうめん)を作る予定。

息子の睡眠時間確保のため夕食は17時半から18時半に食べ始め、食後に宿題と勉強、20時お風呂、21時就寝で、翌7時まで10H睡眠とのこと。

息子が寝たら自分のお風呂、その後仕事が残ってれば仕事、気持ち的に力尽きてる時は布団の中でNetflixの模様。

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…午前半休を取ったようなのどかな一日だ。

他の予定は出発時間を書いてるにもかかわらず朝一のスーパーだけは書いてないが、スーパーの開店時間はたかが知れてる。

この予定なら皮膚科に行った後でスーパーに行けば良い気もするが、そこははあちゅうさんの好みの問題もあるだろう。

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podcastはいつもオンライン収録と書いてはいるが、ママの休憩所は基本的にカフェ等での収録で、オンライン収録は直近2回だけだ。
移動時間がなくなったことが習慣化するほど回数を重ねてるわけではない。
特にタクシーで内で作業しながら帰るのであれば移動時間も有効活用できてるはずだ。

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17時半に夕食を食べ始めるのは若干早いが、以前のサブスクと照らしあわせると、学童のお迎えから帰ってきてすぐに食べ始めているようだ。

社会に必要不可欠な職業なら仕事が残っていれば気持ちがどうだろうと仕事するが、はあちゅうさんの業態ならそれも融通がきくのだろう。

 

7月8日

今日のはあちゅうインスタサブスクは17時以降の予定は原則断るルールを設けた話。

習い事の送り迎えがあるので今受けられる仕事は基本的に在宅で完結するもので、自分の生活リズムが崩れる予定はなるべく入れたくないとのこと。

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数年前はインフルエンサー同士の交流会に行ったりしたが、一度参加するとそれだけで終わることは少なく予定がどんどん増えるそう。
そうなると、心の余裕もどんどん無くなるし、母に任せすぎると罪悪感と戦わなければならなくなると主張。

なので17時以降の予定は原則断るルールを設けたとのこと。

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今までも夕方以降は予定をいれないようにしていたが、(直近の夜外出は4月前半でそれ以降はないと主張)ブランドの発表会や展示会は夜に開催されるものも結構あるとのこと。

お誘い自体はありがたいが、いちいち人の関係性やブランドに協賛を頼む見込みや予定の内容など考える作業が発生すると主張。

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考えた末に最終的に断る行為が結構発生して頭が疲れていることに気づいたので、いろいろ考える前に17時以降なら断る事にしたとのこと。

例外が発生して今後変わるかもしれないが、しばらくはこれでいく模様。

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…以前も夜外出されてませんでしたか…?

今受けられるのは基本在宅の仕事と言っても、はあちゅうさんは結構外に出てる。
podcastの収録、仕事仲間と外ランチなど仕事と強弁できるものもあれば、まつ毛パーマやネイルなどの普通は私用とされる用事などもあり、枚挙にいとまがない。

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それに、インフルエンサーの交流会でどんどん仕事に繋がることの何が問題なのだろうか。特定業種の交流会はそれが主目的だ。ただ遊びに行くのとは訳が違う。はあちゅうさんはそこを履き違えてはないだろうか。

(個人事業主がそういう場に来ておいてスケジュール調整に不満を言うとかなんなんだよ…)

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夜外出は4月前半が最後と主張しているが、パッと探しただけでも5/5に出ている。生活リズムを崩したくないという目的なら泊まりの用事も例外に入ってくるだろう。

それに、ブランドの展示会に協賛をねだりにいくのは趣旨と違うだろう。
ブランドの世界観を見せたり商談に繋げるのが目的であるはずだ。

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はあちゅうさんは夜の用事を受ける余裕自体はあるし、夜にかかる用事は入れている。
傍から見れば心余裕がなくて夜の予定を断っているのではなく、お誘い自体がなくて行ってないように見えてしまう。

息子さんも一人で動ける年齢になってくるから、そろそろ夜の予定も受けて良いのではないだろうか。

 

7月9日

今日のはあちゅうインスタサブスクはスケジュール公開。

9時に家を出て10〜12時にPRの仕事でとある会社を訪問。
その後帰宅してお父様の引越し手続きの手伝いをし、
15時に学童に迎えに行き、一度家に帰ってから習いごとに送り出し、息子を待つ間に必要なメールの返信をしたとのこと。

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ここ一週間忙しいからやりたいことが頭の中に浮かんでは消える状態だが、余裕がある時に資産を見直したい模様。

アメックスの投稿をストーリーに流しながらお金は自由に使える資産だがポイントは使い方が制限される資産だと思った模様。
今どこにいくらあるのか見直して計画的に使いたいとのこと。

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…普通の会社員なら午後半休のようなスケジュールだ。

お母様は離婚されて妹様は海外なので、はあちゅうさんがお父様の老後を見ることになるだろう。
スケジュールの融通性は小規模な自営業ならではのメリットなので、それを存分に活かしてお父様のサポートをするのはとても良いと思う。

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とはいえ、今日も含めてここ数日の予定はどう見ても忙しいスケジュールではないので、今からでも資産の見直しをしてもよいのではないだろうか。

無理にホテル宿泊にポイントを使って生活リズムを崩すくらいなら別の使い方を考えてもいいだろう。単純にカード利用代金に充当すればいいとは思うが。

 

7月10日

今日のはあちゅうインスタサブスクはメモカタの機能の紹介。

300円課金すればスクショ以外の画像も消せるとのこと。

…はあちゅうさんが紹介した2日後に実装された機能なんですけどね。

【はてブ追記】

5/27にはあちゅうさんが取り上げ5/29に実装された。

 

7月11日

今日のはあちゅうインスタサブスクは土曜のライブを無しにする話。

日曜以外はなるべくライブをしているが、しばらく土曜はライブ無しにする模様。理由はライブの時間読書に使うためだそう。

最近は読む時間がなくて読まないまま買った本が積み上がり、借りた本も読みきれないまま返却している模様。

 

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はあちゅうさんにとって読書は娯楽で、余った時間を読書にあてる事が習慣だが、仕事をしていたら時間が余らないため読書する時間が取れずモヤモヤしていた模様。

それも仕方ないと思っている折、昨日息子が学童で貰った夏休みの過ごし方のしおりを見て時間の使い方を変えてみようと思ったとのこと。

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…小学生向けのしおりにはあちゅうさんが影響されるのはちょっと面白い。
きっかけは何であれ生活を改めようとするのは良いことだ。

とはいえ、今月はライブしてる日の方が少ない。どちらかと言えばライブの時間を確保するようにした方が良いのではないだろうか。

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余った時間の使い方を習慣と呼ぶ時点で違和感があるが、そもそも最近できていないことは習慣と呼ばない。
そのような言葉を使われる読者の方がモヤモヤする。

ところで、余った時間に本を読むと言うのなら息子の習い事を待つ間に読書するとかそういう時間の使い方は思いつかなかったんですかね…

 

7月12日

今日のはあちゅうインスタサブスクは朝の時間の使い方を変えようと思った理由。

学童の夏休みの時間割が朝読書から始まってるのを見て自分も時間を作ればいいと思った模様。
自営業だと仕事なのか遊びなのか学びなのか分からない時間もあるから定期的に自分の使い方を整えようと改めて思ったそう。

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…そんなに朝の時間の使い方が自由なら家で息子の面倒を見ろ。

学童で読書時間を確保してるからといって自分も同じ時間を確保する必要はない。
仕事か遊びか分からない時間の使い方をするくらいなら息子さんに向き合ってあげてほしい。
(つーかそんなダラダラした時間の使い方で忙しいと言えるのか?)

 

7月13日

今日のはあちゅうインスタサブスクは黒ばかり着てることに気づいた話。

インスタライブのコメントでカラフルなお洋服を着たはあちゅうが見たいと言われて気づいたと主張。
黒は合わせやすいし考えなくていいし失敗しないし汚れないから大好きとのこと。

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しかし、黒ばかり選んでいたのはおしゃれを楽しむ余裕がなくなっていたサインでもあったのかもしれないとお思いの模様。
とにかく明るい色を仕入れようと思い隙間時間にユニクロとRakuten Fashionを見ているとのこと。

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…今日のライブで話したこととほとんど同じだ。

しかし、今日のライブでは「黒が好きですか?」としか聞かれてない。カラフルな服の話はいつの話だろうか。時系列を整えてほしい。

ちなみに、ライブでは黒を選ぶ理由について白物を2、3枚汚してダメにして黒が一番楽だと思ったと言っている。

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オシャレを楽しむ余裕がないのはそうかも知れないが、黒を選ぶ理由で考えなくていいことを挙げるぐらいなので普段からオシャレを面倒くさがってる部分も大きいと思う。

とはいえ思い立ったが吉日。
しまむらやnissenなどの有名どころのサイトを覗けばいいと思う。何も問題なければ。

 

7月14日

今日のはあちゅうインスタサブスクは昨日AI動画を作ったきっかけ。

青汁王子のAI動画を見て自分でも作りたくなった模様。
自分の顔を素材にすると変身願望が満たされ、着せ替え人形のような楽しさがあるとのこと。

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…変身願望があること自体は否定しないけどさ…

40歳ともなれば家庭や仕事で立場を持つ。普通は変身願望が薄れてくる年頃だ。
とはいえ、AI動画だけで終わるのは行動力の化身であるはあちゅうさんの名が泣く。AIに整えてもらったコーディネートを現実でも試してみたら良いだろう。

 

7月15日

今日のはあちゅうインスタサブスクはセールの話。

ユニクロに行ってきて気になった服があったが買わずに帰ったとのこと。

自分が見てる商品にお母様が「前に〇〇円になってたよ」と言ったのを聞いた瞬間、その商品が価値がその値段だと感じてしまい、それより上の価格で買う気が失せた模様。

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正規価格で買うのは全く損してないのに損した気持ちになる模様。

バッグブランドを始める前にとにかくセールをしないこととアドバイスを受けたのを肌身で実感したそうで、
自社商品のセールはしないでおこうと
心に改めて誓ったとのこと。

ただ、お得意様向けの何かは今後考えたいとのこと。

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なお、自社商品はセールしない戦略で売っているが、逆にコラボ商品はセールをうまく販促につなげられる楽天で売っているからセールを最大限に活かして売る方法を取っているとのこと

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…ふつう過去の値段を聞いただけで買う気が失せるか…?

物価高のご時世に過去の値段が何の参考になるのだろうか。
その服が気になるなら買えばいいだろう。フォロワーにカラフルな服装が見たいと言われて用意するのであれば尚更だ。
オシャレより割引を優先する感性ならアパレルなどやめてしまえ。

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よほどセールの頻度が高くない限り過去の割引を見て洋服を買い控えるというのはそうそうない。
それに過去にBASE本体が主体の割引を宣伝しただろう。それにより次のウインターセールまで買い控えされるとは考えなかったのだろうか。

単に身銭を切りたくないからセールをしないように見えてしまう。

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それにしても、コラボ商品の価格決定権は基本的にメーカーが握っているものと認識しているが、はあちゅうさんが割引をお願いしたときの損失補填はどうしているのだろうか。

まさかセールをお願いするだけして他人に身銭を切らせてるわけではあるまいな

【はてブ追記】

翌日7/16に自社商品で使えるPAY IDの20%OFFクーポンを公開していた。おいはあちゅう。

 

7月17日

今日のはあちゅうインスタサブスクは息子の足が痛くなった話。

特にキッカケがあった訳でもないのに足が痛いと言ったのですぐに接骨院に連れて行ったが良くならなかったとのこと。

最近ちょっとしたトラブルが友達との間であったので、ストレス性の痛みも頭をよぎった模様。

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痛がって足を引きずって歩いたり夜に悪夢を見ていたので心配になり、学校や習い事を休ませて小児科に連れて行ったとのこと。
診断結果は股関節炎だった模様。

単純性股関節炎なら数日で治まるが、化膿性股関節炎ならすぐ整形外科で手術しないと歩行障害が残ると言われ、血液検査をしたとのこと。

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検査の結果、化膿性ではないと分かったとのこと。
結果が出るまでの間、歩けなくなる可能性や今後の息子の生活や自分の仕事など一気に頭を駆け巡ったそう。

その後も経過観察で医者と6時間ごとに連絡を取り合っていたが、もう心配ないと医者からお墨付きを頂きいたそう。

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飛んだり跳ねたりする遊び場は念の為にキャンセルするが、普段通り過ごすのは大丈夫だと主張。

今朝、息子が足を引きずらずに終業式に行く姿を見て自分の足で歩けるのは幸せな事なのだと噛み締めたとのこと。

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…息子さんの無事な経過をお祈りしております。

とはいえ、何かキッカケがある訳ではないと言ったかと思えば友達の間でのトラブルの可能性を挙げ出して冒頭から支離滅裂さを発揮している。
喧嘩ではなくストレス性を始めに考えるのもズレている。

また、友人間のトラブルとはどのような事だろうか。

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骨折や捻挫となるようなアクシデントがあった訳でもないのに最初に接骨院に行くのは理解に苦しむ。
さらに言えば、痛くて足を引きずることと悪夢を見たことを結びつけたのは本当に理解できない。

原因不明の足の痛みなら、ふつうは最初に整形外科へ行くだろう。

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化膿性ではないと分かったのは何よりだが、息子さんの診断結果なのに息子さんの事と自分の仕事を並べて考えてる様は自分本位な考え方すぎて理解を拒んでしまった。

それにしても、経過観察で医者が6時間事に連絡をしてくるものなのだろうか。はあちゅうさんから連絡し続けたのではない事を祈ろう。

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関節痛をしたからにはその後も気をつけるに越したことはないが、安静にするなら旅行はキャンセルした方がいいだろう。どうしても普段より歩くことになる。

それに回復した息子さんを見て息子への安堵や喜びなどの思いを馳せるのではなく、自分の足で歩けることについて思うの自分本位すぎる。

 

7月18日

今日のはあちゅうインスタサブスクはプレクラス制度の話。

きのう一学期が終わり、夏休み旅行で家族と福岡に来ているとのこと。
小学校は保育園より親としての役割が増えて忙しかったと主張。

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トラブル内容は保育園だと子供の成長や病気など本人に帰着することが多かったが、小学校だと対人関係になる気がするとのこと。

保育園だと行き帰りで先生に様子を聞けるが、小学校だと親が全部把握できなくなるとのこと。

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そのため、子どもの報告に頼りだし、
トラブルが起きた時と事実と子どもの主観が混ざるので判断が難しいと主張。

ところで、港区の小学校にはプレクラス制度があり、入学式から5月まで仮クラスでそれ以降に本クラスになるとのこと。

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個人面談も仮クラスと本クラスで2回あり、せっかく慣れてきたクラスと教室が
5月に変わって親も息子も戸惑ったと主張。

児童の性格等を把握してきめ細かな指導をするための制度なので反対ではないが、港区だけの制度なのであまり情報がネットになく、親側はどう受け止めているのか気になってる模様。

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入学式では仮クラスの先生や仲間&集合と写真を撮ったがその組み合わせは一ヶ月だけで、新しいクラスの先生と仲間との写真は無いとのこと。

そのため、友達との話を聞いても相手のお子さんのお顔がよくわからないと主張。

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…股関節炎の後なのに結局旅行に行ったのか…

基本的に小学校に上がった方が親の手のかかりようは少なくなるはずなのだが、はあちゅうさんの場合はそうではないらしい。
送り迎えは基本一人で登下校するからないし、子供も自立的に動けるようになってきたはずだ。

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トラブルの内容が病気ではなく対人関係になったのは保育園や小学校と関係ない。本人の資質やはあちゅうさんの教育によるものだろう。

それにしても、男の子同士のトラブルは基本的に本人同士で型がつくものだが、親も把握しなければならない程となればそれ相応に大きなトラブルのように見えてしまう。

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問題について軽微と思ったり後ろめたく思ったりしてお子さんが報告しなかった気持ちは分からなくはない。

しかし、事実と主観が混じってしまうと言うのは、はあちゅうさんが他人になりすました上に指摘した人を訴えた際に主張が二転三転した事を思い出す。
この親子は似てるかもしれない。

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個人面談が2回あるのは当然として、
一ヶ月あれば慣れてくるクラスがまた変わったところで親はそこまで戸惑うだろうか。

プレクラスの目的を分かっているなら受け入れられるだろうし、いくらネットに情報がないと言ってもまともな親なら学校からの説明資料で十分理解できるだろう。

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クラスメンバーのことを"仲間"と呼んでいるところに川崎の不良文化のような雰囲気を感じるのは置いておくとして、

普段の交友やスポーツフェスタなどの保護者鑑賞日等で息子がどんな顔のこと仲良くしているかは分かるはずだ。そこから名前や親御さんを知れば良い。
集合写真を見て調べる必要はない。

 

7月19日

今日のはあちゅうインスタサブスクはhagex氏の話。

現在リッツカールトン福岡に泊まってそうだが、ホテルの下の公園に見覚えがあると思って調べたら、
はあちゅうさんのアンチだったブロガーさんが殺害された場所と分かったとこと。

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wikipediaを読んだらはあちゅうさんとイケハヤさんの名前も出てきたとのこと。
彼が殺された時は今のはあちゅうさんとほぼ同じ41歳だったとのこと。

この事件の直後にAV男優と事実婚を発表したが、生きていたらきっと盛大にいじられただろうと当時思ったりした模様。

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「インターネットがきっかけで人が殺された、日本で初めての事件」の跡地はtiktokの聖地になっているようで、若者が4組くらいtiktokを撮影していたとのこと。
そして若者のダンス動画に映り込んでしまったようで嫌な顔をされてしまったとのこと。

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昔ははあちゅうさんが踊る側だったのにいつの間にか踊る若者を邪魔する側になっていて、人が殺されて全国に放送された場所も人気映えスポットに変わったのを見て、世代交代ってこういうことだと思った模様。
全てが遠い過去に思えるとのこと。

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…この事件に哀悼の意を抱かないのなら今すぐインターネットでの発信をやめろ。

悲惨な亡くなり方をした人に哀悼よりも自身のアンチだったと紹介するのは人としてどうかと思う。
かつて広範にヘイトを振りまいては炎上してきたはあちゅうさんだって同じ道を辿ってもおかしくない。

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なりすましやステマが明るみになった以上、はあちゅうさんが41才になる時に当時のhagex氏ほど活躍するのはほぼ不可能だから比べても仕方ない。

AV男優との事実婚はについてはガールズちゃんねる等で多くの女性から疑問の意見が書かれたので、殊更hagex氏のいじりを考える必要もない。

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悲劇の舞台となった旧大名小学校があった土地はきれいに整備されており、tiktokの撮影に使われるのも頷ける。
そのような場所に来て他人のカメラへの映り込みに気づかなかったのは少し周りを気にしなさすぎる。

ちなみに、かつての大名小学校の名残も近くに残っているようだ。

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はあちゅうさんは今も発信者としてしがみついてるし、tiktokへの映り込みは周りに気を使えてないだけで世代交代と関係ない。

そして、いくら建物が変わろうともこの事件は二度と繰り返してはならない。決して遠い過去の話としてあしらえるものではない。インフルエンサーを名乗るなら特にそうだ。

 

7月20日

今日のはあちゅうインスタサブスクはお父様の話。

お父様が同じ区内に引っ越してきましたとのこと。

お父様は心臓の病気で大きめの手術を受けており、今後何かあった時に関西と東京を何度も往復するのが難しいため都内に引っ越してもらったとのこと。

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子どもの頃は親が自分の面倒を見てくれるのが当たり前だったが、少しずつ立場が逆になったとを感じている模様。

父はまだ急を要する状況ではないが何かあってからでは遅いこともあるので、まだ元気なうちに環境を変える決断をしてもらえてホッとしているとのこと。

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父も長年住んだ土地を離れるのは簡単ではなかったと思うが、人生トータルでは東京暮らしのほうが長いので今のところ楽しそうだとお思いの模様。

つい子どもの将来ばかり考えるが、40代になると親の老後も同時に考えることになると感じている模様。

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…お父様も港区に引っ越しとはだいぶお金を使わせましたね…

母親は離婚してほかの姉妹は海外となれば自然とお父様の介護ははあちゅうさんがするものとなる。
心臓の病気となれば急変は一瞬だが、一応は関西を往復してでも看る気持ちがあってほっとした。はあちゅうも人の子なのだ。

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親に面倒を見てもらうところから少しずつ立場が逆になったと書いているが、普段の家事は誰にしてもらっているかを思い返してほしい。まだお母様にお世話になっている事だろう。そのお母様もいずれかは介護する時が来るのだ。

お父様の介護がどうなるか分からないが、大変にならないことを祈ろう。

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お父様も大企業の重役をなされてた事だろうから東京の暮らしに慣れているのは救いだ。近くに住んでもらえて良かった。

お子さんは育ってきたから手がかからなくなってきた事だろう。その分を親の介護に使ってほしい。
そもそも子供の世話を親に任せていたのなら話は変わるが。

 

7月21日

今日のはあちゅうインスタサブスクはお母様が怪我をした話。

リッツカールトン福岡に滞在中、お母様がお風呂で滑って手を切ったとのこと。
幸い軽傷だった模様。

おしゃれだが少し浴槽が高いから高齢者には危険だし、
息子は抱っこして入浴させたが、息子にとっても危険とお考えの模様。

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去年オーストラリアのAirBnBでシャワーのガラス扉で足を切ったこともあり、
今回の件で外国スタイルのお風呂は怖いかもしれないと言っている模様。
(しかし部屋が素敵で好きなのでリッツカールトンは今後も泊まりたいらしいと語る。)

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祖母が生前に旅行に行くとお風呂が怖いと言っていたそうだが、
お母様は今その気持ちがよくわかると仰った模様。

石垣島のNot A Hotelもオシャレではあるが、高齢者や子供にとっては危なかったり使いづらい施設だとは思うそうで、
そのような施設は価格以外でも泊まる人を選ぶと思った模様。

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自分が元気なうちにいっぱい旅しておこうと思ったが、自分と一緒に行く親が元気なうちだと思った模様。

40代で親孝行旅行たくさんしておくと語って締めた。

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…お母様が大事に至らなかったようで何よりだ。

怪我の前例があるならホテル選びに気を使ってあげればいいだろう。特に親孝行旅行と銘打つならAMEXのポイントにこだわらずに旅先を選べばいいだろう。

息子さんと一緒にお風呂に入るのは6歳ならおかしくはないが、抱っこしてとなると少し疑問に思う。

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特に外国のお風呂が怖いと分かっているならば和風の大浴場がある宿泊先にすれば良い。
お母様がリッツカールトンでも良いと言ったのははあちゅうさんに遠慮してる可能性も無くはない。なるべくお母様が過ごしやすいところを選んであげよう。

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特にはあちゅうさんの旅行はホテルのグレード以外はあまり格式張ったところには行かない。

オシャレなホテルで写真を撮れば取材と称して経費に計上できるのもしれないが、そこは親孝行旅行なのだから控えてもいいだろう。

値段が全てではない。はあちゅうさんのご家族に合わせたホテルを取るといい

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また、親孝行旅行の話であるはずなのに自分が旅行できる限界の話になっている。このような文章を見ると自分が行きたくて家族を旅行に振り回してるように見えてしらまう。

親孝行旅行の頻度はお母様の体調も汲んでほしい。

 

7月23日①

今日のはあちゅうインスタサブスクは更新日変更のおしらせ。

8月17日の週からほぼ毎日更新から平日毎日更新(土日休み)に変更するとのこと。

小学校に入ってから習い事や宿題の丸つけ学校での出来事を聞く時間など必要なコミュニケーションや稼働が増えたと主張。

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仕事は減らしているが自分のキャパがギリギリになってきてるとのこと。

先週は、息子の通院や父の引っ越しや旅行などが重なり、気づけば旅先でも毎日24時過ぎまでPCに向かっていると主張。

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リフレッシュのための旅行なのにやらなければいけない事が頭の中にあり、真っ暗な部屋で目を充血させながらパソコン作業をしていて見直しの必要を感じたとのこと。

今日思いついた事は今日の内に書きたくなってつい書いてしまうと主張。
サブスクはリアルタイム性も楽しさの一つだとお思いの模様。

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しかし、最近は休む時間だけでなく本を読んだり新しいことを学んだり等、新しいものを取り入れる余白が少なくなっていると感じている模様。

サブスクメンバーの中にも、平日は読めないので土日にまとめて読んでいるという方が意外と多いことを知ったと主張。

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それで毎日更新がベストな形ではないかもしれないと感じたとのこと。

また、この場は親しい友達にだけ話したいことを置いておく場所のような存在でもあるので、何かあった時にはイレギュラー更新をする週もあるかもしれないとのこと。

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…すでに今月何度か投稿を懈怠している。

その状態で更新頻度の変更を前もって言ったとしても信用が崩壊しているため全く誠実さが感じられない。
何なら8月17日の週を待たずに更新頻度が減ることすら考えられる。
我々は以前2025年4月~7月に全くポストが無かったのを忘れていない。

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キャパがギリギリと言っても、お父様の引っ越しは相手もこちらも調整が効くし、旅行も自分が勝手に入れたものだ。自分のキャパがいっぱいと思うなら無駄に旅行を入れるべきではない。
その間にサブスクのネタを考えて書き溜めればよかっただろう。

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旅行先で文章を書くのは勝手にすればいいが、するべき作業があるなら真夜中に後回しせず進めればよかっただろう。見直すべきはサブスクの更新頻度ではなく、はあちゅうさんの段取りの悪さだ。 
それに、今日思いついた事を今日の内に書いてるならこれほど低い更新頻度にはなってないはずだ。

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そもそも、はあちゅうさんは学習時間の足らなさ以前にさまざまな問題を抱えている。その問題の一つに分析力の弱さがある。

土日にまとめ読みをしている人が多いという事は、その人たちは読み切れないのではなく、リアルタイム性に価値を見出していないという事だ。

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途端に楽しみの量が減るので購読を解除してしまうかもしれない。

それに、土日は休みと決めたら衝動的にかかずに平日までのネタとして貯めておけばいい。(まともな人はそうやって投稿頻度の安定を図ると思うのだが。)

【はてブ追記】

実質22日分の投稿。厳密には23日0時16分に投稿されている。

 

7月23日②

今日のはあちゅうインスタサブスクはvimBEAUTYの新作発表会に行った話。

podcastのオフ会に協賛してくださった企業である模様。
そこで勉強になったのがクリームにUV成分を入れるとドロっとした感触になるということだそう。

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vimBEAUTYのファンデーションにUVカットが入ってないのはUVが入っている下地が多いからだそうで、どちらもUVカットだと崩れやすくなるとのこと。

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…それって製造側が気にすべき話でユーザーには関係なくね???

はあちゅうさんの自社商品はバッグと手帳のみで化粧品はない。
はあちゅうさんは血液クレンジングやステロイド入り茶などを勧めてしまう迂闊さがある。肌に塗るものを作るのはやめたほうがいい。

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ところで、協賛をもらった企業の新作発表会に来てまたプレゼントをねだるだけとかないよね…?

 

7月24日

今日のはあちゅうインスタサブスクは今日のスケジュール。

・朝一に息子を学童に送る
・9時から移動
・10時スタジオ着
・〜13時半撮影
・14時ランチ
・15時〜移動
・16時学童お迎え
・17時父の家着
・18時父息子とイオン着。学用品、課題図書、学童用洋服購入
・19時 フードコートでご飯

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・20時過ぎ帰宅。その後寝かしつけ ・21時息子就寝 ・この後仕事 このスケジュールを成立させるためにタクシー代が1万5000円くらい かかったと主張。

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撮影の荷物でスーツケースを持ち歩く必要があったのと渋滞と豪雨のためタクシーを頼ったが、
車を維持費を考えると1日1万円でもタクシーの方が安いので、たまに移動が多い日に結構かかるのは仕方ないとお思いの模様。

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また、はあちゅうさんの居所からイオンとかイトーヨーカドーなどが結構遠くまあまあの遠征になると主張。

タクシー代を使って店で買うよりAmazonで買った方が安い場合もあるが、息子に本や文具を自分で選ばせてあげたかったのと祖父と一緒に買い物させてあげたかったので今日の予定となったと主張。

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武蔵小杉とかたまプラーザは駅前に行けばなんでも揃ったのに、港区にはイトーヨーカドーもイオンもミスタードーナツも無いと主張。

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…タクシーに15000円?!無駄に使いすぎだろ!

港区役所から神奈川県の川崎駅まで往復してもお釣りがくる料金だ。
都内なら電車を使えばこれほどまでにタクシーを使わなくて済むし、自分で運転するにしてもカーシェアやレンタカーを使えば維持費は考えなくて済む。

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それに小学生に寝かしつけが本当にいるのだろうか。
ライトにこの疑問を投げかけところで「いらないでしょ」と返ってくることだろう。

いつまでも息子を赤ん坊扱いしていると発達が遅てしまうので気をつけてほしい。

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スーツケースを電車で持ち歩くのは違和感はないし、もし渋滞と分かっているならなおさらタクシーを使うことはさけるだろう。
いくらこの予定をこなすと言っても普通は15000もタクシーに使わない。昼を軽くしたり移動時間を考慮した予定組にすることだろう。

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また、はあちゅうさんの家から行けるショッピングモールとしてイオンスタイル品川シーサイドやイトーヨーカドー大井町店がある。
はあちゅうさんの家はほぼ品川区に近いのだからそっちで探せばいい。

それに、息子と祖父の買い物が「させてあげる」と言うほど特別な体験とは思わない。

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そのようなショッピングモールがご家族の肌に合うのであればそういう暮らしも悪くはない。

どこまで行ってもはあちゅうさんは川崎生まれの女。身体になじまない港区の綺羅びやかさを追い求めるよりも、等身大の自分に向き合ったほうがいい。

 

7月25日

今日のはあちゅうインスタサブスクは子供の整形の話。

ある女性YouTuberが幼少期に母親からアイプチをさせられていた話をXで見て、
数年前に子連れで何人か集まった時の事を思い出した模様。

その時に、子供が自分に似て一重で可哀想だから将来整形させるとおっしゃった方がいたとのこと。

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そのとき、子供もいる場所でその話はしないでほしいと強烈に思ったとのこと。
息子さんも一重なので同じく可哀想と思われてる気がして嫌な気持ちになった模様。

その審美眼ではあちゅうさんの顔も可哀想と思うのだろうかと考えたが、それは想像の飛躍だろうかと懊悩している。

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はあちゅうさんは一重まぶたの息子の顔を心から可愛いと思っているし、元夫の顔も好きだったとのこと。

大人になってから考えて整形を選ぶなら自由と思うが、子どもがまだ自分の価値観を作っている時期に、今の自分ではダメというメッセージをあまり渡したくないと主張。

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大人の何気ない言葉は大人が思う以上に
深く刺さってしまうこともあるし、
はあちゅうさんも子供の時に大人から容姿について言われてすごく傷ついて未だにに引きずっているとのこと。

一重でも可愛いと思ってると言っておけばここまで引きずらなかったかもしれないと未だに正解を探してる模様。

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…その人はあなたの息子について言ってるわけではない。

あくまでその人の子供について言ってるだけだ。
はあちゅうさん自身で勝手に息子さんや自分にまで範囲を広げて勝手に嫌な気持ちになる必要は全くない。

とはいえ、その話は誰が言ったのかやどのような集まりだったのかはとても気になる。

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子供の整形を考えている話を子供がいる場所ですべきではないという意見については世間的に概ね賛同を得られるだろう。

しかし、それはその部位へのコンプレックスを刺激するからという理由ではない。
あくまで整形することによる成長中の心身への悪影響を懸念するものである。

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はあちゅうさんが言うように、大人になってから整形を考えるのはとやかく言う話ではない。周囲の評価こそあれど、どこまでも身体の自己決定権はある。

それに、部位単体は満足いかない形をしてるとしても、顔全体のバランスで総合的に愛嬌のある顔立ちになることはよくある話だ。

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しかし、「一重でも可愛い」という言い返しは少し悩ましい。

例えば、顔が大きくエラが張ってて悩んでる人がいたとして、
小顔でシャープな輪郭が世間的に良しとされてるのは変わらないし、それでも可愛いと言っても簡単に受け取ってもらえない。

 

7月26日

今日のはあちゅうインスタサブスクは容姿の話の続き。

容姿の揶揄に苦しんだ経験があるのは
子供の整形を考えたママ友もはあちゅうさんも同じだし、自分が経験した苦しさを子供に味わせたくないという思いまでは同じはずとお考えの模様。

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しかし、そこから容姿を重視する価値観に染まってほしくないと思うのがはあちゅうさんの考え方で、
揶揄されるような容姿になってほしくない思うのがママ友の考えという違いがあるとお思いの模様。

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社会を変えるのは時間がかかるし実現出来ないかもしれないから対処法を教える方が早い事もあるが、見た目への評価については社会の方を変えたいとのこと。

とはいえ、息子には対処法を身につけてほしいと思う分野もあるとのこと。

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…揶揄を気にしないという考えはないのだろうか。

誰かに見た目について揶揄されようとも、周囲の人となかよく思いやりを持って過ごしていれば親睦を深められることに気づくだろう。
自分がいくら悩もうとも、トラウマを子供に伝えず自分の世代で止めるのも親の努めの一つだろう。

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その苦しんだ経験のためにまだ苦しんでない人の見た目を無理やり変えてしまうのは悩ましいところではあるが、はあちゅうさんのお子さんは男の子なのでそもそもそコミュニティで容姿はそこまで重視されない。
ヘタに容姿に言及するほど考えさせてしまうから却って悪影響だ。

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それに、社会の価値観を変えると言っても、容姿の重要度や評価基準は時代やコミュニティによって千差万別だ。

はあちゅうさんも純粋に作家として活動していたなら容姿の美しさはそこまで求められていなかったはずだ。
自身がないのに殊更顔を出して勝負するから悩むのだろう。持ち味を生かすべきだ。

【はてブ追記】

✖自身がないのに殊更顔を出して
◦自信が無いのに殊更顔を出して

 

7月27日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「社会を変えるか、自分を変えるか」
で思い出した話について。

宮沢賢治の自伝によると、父は自分を戦争に行かせたくなくて、兵役を受ける時期を延ばすため賢治を学校に残らせようとしたとのこと。

しかし賢治はこれを拒んで自らの意志で検査を受けたとのこと。

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宮沢賢治の潔癖さ・真面目さがよくわかるエピソードだが、はあちゅうさんは父派だと主張。

社会と一緒に自滅したら社会すら変えられないから、自分が生き抜く方法を考えながら社会を変える努力をすればいいと主張。
「なんでそんなに賢治はわからずやなんだよ!!」と思いながら読んだとのこと。

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社会に適応して生き残りたい父と
社会の方を変えたい賢治の話だと思ってシナプスがつながったとのこと。

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…話とまとめが正反対だ。

宮沢賢治の父は兵役という社会規範に抗っているのに対して、賢治はその規範に則り兵役を受けようとしている。
それなのに適応している父と社会を変えようとする賢治とまとめている。逆だ。

ところで、若くして亡くなった宮沢賢治の自伝は一般的に無いとされている。

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そもそも、宮沢賢治も父親も別に社会を変えようとはしていない。
兵役は制度で決まっているので、庶民にとってはうまくやり過ごすか従うかの二択しかない。社会を変えるにしても、日本の普通選挙の始まりはもうすこし先だ。

はあちゅうさんは自伝(?)を読んでこの程度もわからなかったのだろうか。

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どうシナプスが繋がったら社会に適応して生き残りたい父と社会を変えたい賢治という構造に見えるのかは皆目見当つかない。

いい加減はあちゅうさんはネットに何か書くなら裏とりとソースの明記を徹底してほしい。裁判所公認の嘘つきの言葉を少しでも信じたいと願うこちらの身にもなってみろ。

 

7月28日

今日のはあちゅうインスタサブスクは自己主張について。

日本では時に自己犠牲が美徳として語られがちで、理想の母親像も夫と子供を優先して自分を後回しにするイメージがあるとのこと。

しかしそれは絶対違うとし、自分を大事にする事について今日は考えた模様。

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希望を伝えてそれが叶わなかった時にその気持ちを言葉にすることや権利が侵害されたときに違うと声を上げることは反抗ではなく、自分を大切にすることの延長ではないかと主張。

日本では権利を主張すると声を封じられて「わがまま」というワードを与えられがちだが、それはわがままではないとも主張。

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我慢すればいいと自分に言い聞かせる事は、いつか周りに対して我慢を強いる気持ちに変わってしまう。
なので、適度にわがままを言える社会のほうが健全なのではとお考えの模様。

自分を大切にするための自己主張が「わがまま」と言われず、もっと当たり前になったらいいなと思う。

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…他人の意見を大量訴訟で封殺しようとしてきたはあちゅうが他人に自己主張の大切さを説く資格は微塵もない。

批判者達をもののけと罵った後にゾンビと言い返す投稿を訴えて棄却されたり、はあちゅうさんが他人になりすましておきながらそれを指摘した投稿を訴えて反訴で負けるなど枚挙に暇がない。

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反抗ではなく自分の気持ちを大切にする事だと置き換える事にどれほどの意味があるか分からないが、
自己主張と同じように他人の真っ当な意見を考慮に入れることも大切である。

他人との調和も考えずに主張を押し通そうとすればわがままの謂れを受けるのは当然だし、日本でなくても反発されるだろう。

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だいいち自己主張が当然のこととなるなら他人からの主張も苛烈になるだろう。果たしてそれで本当に自分の心を大切にする(?)事ができるのだろうか。

他人には自己主張は退けるつもりだったなら、それこそ「わがまま」という他ない。

 

7月29日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「Nola」の紹介。

執筆サポートアプリ。

とある作家の日記を読んでいたら紹介されていたので試したところ、小説を書いていた時代に欲しかった思ったとのこと。
小説以外でも文章系の創作をする人にとって便利かもしれないと思った模様。

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…今まで設定試料を用意してなかったのか?

Nolaはプロットや設定資料をまとめられる機能がついてる創作エディタアプリだ。
このような資料を用意することは、何冊も小説を書いてきたはあちゅうさんなら既に型ができていて然るべき話だ。

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ところで、このアプリについて何をどう感動したのか全く書いてないが、表現者としての矜持があるなら踏み込んで書いたらどうなのだろうか。

 

7月30日

昨日のはあちゅうインスタサブスクはライバルについて。

はあちゅうさんにはライバルと呼べる人がいないとのこと。

20代の頃は嫉妬を飼い慣らせるほど大人ではなかったからあえて作ってこなかった模様。
ライバルになりそうな相手はご飯に行き「友人」になることで心を守っていたとのこと。

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はあちゅうさんには同業者にあまり仲のいい友人がいない。

20代から付き合いが続いている友人は美容系の仕事をしている人が多く、書く仕事で直接競争しなくて済む人達であるとのこと。

一緒に仕事をする人はいたが、編集者等の支える側の人が多く、書く人でずっと仲良しの相手は思い浮かばない模様。

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もし身近に書く仕事をしている親しい友人がいたら、勝手に比べて優越感と劣等感の間を行き来しながら苦しんでいたかもしれないとのこと。

そして、あれほど書く事にこだわっていたのに今では書かない生活にすっかり慣れて全く別の目標を持っていて、それも面白いとお思いの模様。

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「書くこと」ははあちゅうさんにとって夢であると同時に呪いでもあったとお思いのようで、
強すぎる夢は叶わないと呪いになるのではないかとお考えの模様。

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…はあちゅうさんの初の小説は31歳の時だが、20代では「わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?」などの独自路線の本を書いていたので一応「書くこと」はしている。

確かにその点では比較が難しくライバルと呼べる人は作りづらいだろう。

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とはいえ、ライバルになりそうな人とは友人になっていたにもかかわらず、同業者に仲のいい友人がいないのは不思議である。

一緒にいた人インフルエンサー達がはあちゅうさん抜きで集まっているのを見るそうだが、そこから考えるに本人の資質により距離を置かれやすいだけだと思われる。

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相手が作家でなくとも勝手に優劣をつけて苦しむのは何も当時だけの話ではない。
今も某恋愛リアリティ番組を見ないのはそこに出れないこととライブ配信で話している。

書かない生活に慣れるのも自由だし、別の目標を持ってるならそれに邁進すればいいだろう。

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とはいえ、「書くこと」が夢であるというのであれば今からでも本を書けばいいだろう。
作家になることが叶わなかったと思ってるのかは分からないが、作家に定年はないし引退も復活も自由だ。

呪いと思って抱えるぐらいなら今からでも作家として復帰すればいい。出版社に嫌われてなければだが。

 

7月31日

今日のはあちゅうインスタサブスクは強すぎる夢は叶わないと呪いに変わるのではと思った話について。

林真理子氏は「本を一冊書ける人は、たくさんいる。でも書き続けられる人は少ない」と言ってたそう。

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脳内で作家とはこうあるべきと変換され、本を沢山書き続けないとダメだという気持ちが一時期あったとのこと。それに伴い書けない自分はダメだ…となる模様。

今は違う夢を追っていてそれまで「自分は書けないから逃げた」という気持ちがあったが、実際は夢が変わったのが先であるとのこと。

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大人になって自分の特性や社会を知って夢が変わるのは当たり前のことなのに、9歳から憧れていた作家になる夢を叶えていないと逃げたようで格好悪い気がしている模様。

そんな時、昔は自分を励ましてくれていた言葉が呪いのように自分を苦しめたそう。

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夢は宣言すると叶いやすくなると言われるのを今でも信じているが、同時に周りからもそれを目指してると思われるから、夢を変えること=諦めること=挫折、と感じるそう。

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…やり続けないとダメと分かってるのにサブスクやpodcastすらもおざなりにするんですか…

作家として生きるなら一冊の印税で食べていくことなどほとんど無理なので、林真理子氏の発言については頷ける。
作家でなくとも一発当てればいい仕事はほとんどない。おおよその仕事は継続が必要だ。

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スランプで自己嫌悪が高まるのは無理もないが、作家など言わなければ廃業したと気づかれないのだから地道に取材なり執筆なりしていればいい。

捨てる必要のない夢を捨てて別の夢に切り替えたのであれば、確かに逃げと捉えられてもおかしくはない。し、私ならそう思う。

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社会を知って夢が広がることもあるし、自分の特性を知って夢をあきらめることもあるだろう。

しかし、作家は定員が決まってる職業ではない。いくらでも追えばいい。ましてや9歳から憧れていて30代で小説も出せたのであれば、その夢はずっと抱えていたほうがいいだろう。

【はてブ追記】

はあちゅうさんの記憶で言えば9歳からだが、母親は2歳から作家になりたいと聞いていたそう。
はあちゅうさんインタビュー - BOOK SHORTS

 

今月を通しての感想

…スケジュールに余裕があるのだからもう少し頑張ってほしい。

 

 

 ド暇で非効率なスケジュールを晒しているのに、今月はpodcast「フォローしてください」は一つも投稿してないし、サブスクも2日休んでいるし内容が適当な時もあった。内心のモヤモヤを吐き出した投稿はとても読みごたえがあって良かったが、hagexのことについても自分のアンチであったことを殊更強調して遠い過去のように扱っている。追悼の意も添えられていなかったので、そんな姿勢を見せつけられた人たちは離れるばかりだろう。
 そんなこんなで登録者数は8/1時点で317人。先月346人から29人減。今月末は200人台に落ちることも危ぶまれる水準だ。

 

 ここまでくると、いかにしてこのサブスクを畳むかを考えた方がいいかもしれない。
投稿頻度の変更を一か月前から告知したが、既にはあちゅうさんが急な変更はしないだろうという信用は崩れているのであまり気にしなくてよい。podcastの投稿頻度が変わってからお知らせを出したように、はあちゅうさんはそんな人だと皆様思ってくれるだろう。具体的な告知期間は一週間あれば十分だろう。
 そして、いつサブスクを終了するかを考えるのであれば、私としては去年値下げをした日である8/15をおススメしたい。リニューアルして1年続けたところで終了するのも区切りがいいだろう。もちろんその場合は終了の告知を8/8にすること。

是非ともはあちゅうさんにご一考いただきたいところである。

 

削除記事について

今月削除された記事はなかった。

削除された記事については2026年1月分感想を参考にしてほしい。

 

いいね数の推移

2026/08/01 10:48に各投稿のいいね数を集計した。

 

20260801_サブスクいいね推移.xlsx - Google スプレッドシート

 

上記に集計データのリンクを張る。

 

ほとんど先月の投稿しか伸びてない。それだけ今の記事を読ませて過去の投稿に興味を持たせることができなかったのだろう。

…このように毎回書くことになるとは開始当初は思わなかった。

 

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はじめに

 本投稿は、はあちゅうさんがinstagramサブスクリプションサービスに投稿したもののうち、2026年07月分についてTwitter(現Xを言う)に書いた感想をまとめたものである。

 始めたきっかけは2024年5月の投稿で書いたのでそちらを参考にされたい。

 フィードに上る投稿が減少したこと伴い、文章を載せたサブスク限定ストーリーの感想についても2025年3月からまとめることにした。

・ツリー形式にしたものは「 | 」の行を入れ、その後に書く。
・当時を振り返って書き足りなかったことがあれば「【はてブ追記】」を付して書く。
・サブスク限定ストーリーの感想については日付の横に「(ストーリー)」と付す。

 

各投稿の感想

7月1日

今日のはあちゅうインスタサブスクはブランドに興味がなくなった理由。

それは「無料で貰ってる人がいる」からであるとのこと。

20代の頃、今はもう接点が無い仲が良かった人に高級な時計を見せてもらった時にブランドから貰ったことを聞いて衝撃を受けたとのこと。

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はあちゅうさんも謝礼+1万円程度の時計をもらったことはあるが、相手の時計は500万円であった模様。
イニシャルやナンバーが刻印されていて現金化できないにしても、目の前で500万円が無料になってるのを見て虚無を感じたとのこと。

時計の広告を見てふと当時を思い出してこの投稿を書いた模様。

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…あんたも貰ってんじゃねーかよ!!!

普通はものを貰うことなどないのは当然だし、イメージ商売の仕事をしているなら格の違いで貰えるものが変わるというのは分かっているはずだ。
はあちゅうさんの見た目については様々な評価はあれど、高級ブランドのモデルが務まるほどの美人では決してない。

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それに、高級な時計を貰えた人を見たとしても、普通はブランドものごと嫌になるほど僻まないし、性格が善い人ならば尚更ありえない。
ましてやスポンサーで頂いたものを現金化する考えが過るのはイメージを任せていただいたブランドに対して不誠実だし、そもそも卑しいことだ。

 

7月2日

今日のはあちゅうインスタサブスクは 「敵を作るな」という話。

会社員時代に仕事で接点があったコスメブランドからコラボオファーがあり、朝イチでミーティングをしていたとのと。

当時はこのように仕事をもらうとは思わなかったと語っている。

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その折、指原莉乃氏が今年のアマゾンの入社式で「いつ誰が偉くなるか分からないぞ」 と言ったのをふと思い出したとのこと。
このアドバイスを20代のはあちゅうさんに聞かせたいと語る。

サイバーエージェントの藤田社長も「敵を作るな」と著作で書いているように敵はなるべく作らない方がいいと主張。

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…いまも敵を作り続けてるでしょうが!!!

築いたご縁が広がって仕事につながるのは理想だが、はあちゅうさんはせっかく掴んだご縁を切ってしまうことがしばしばある。
コラボのyoutubeチャンネルですら挨拶をせず終了するほど義理を果たさないのだから、潜在的な敵を作り続けている事だろう。

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そもそも、会社員時代のご縁であれば大企業の看板に助けられて作られたご縁だろう。決してはあちゅうさん単体の力ではないはずだ。
それどころか会社員時代から先のやらかしを知らないでオファーをしている可能性すらある。

どうかそのやらかしがバレても敵にならないほどのご恩が作れますように。

【はてブ追記】

サイバーエージェントの社長”も”がぬけてたので訂正。

 

7月4日

今日のはあちゅうインスタサブスクはカフェの紹介。

「ホノルルコーヒー原宿」は休日でも座れる穴場だと紹介している。
「果実園リーベル 原宿店」も絶対座れたが5月に閉店したとのこと。

…閉店したお店と並べるのはまるで不人気だから空いてるように見えてしまうのでやめた方がよいと思う。

 

7月5日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「もう40歳か」と思うことが増えた話。

40歳になった直後は大きな変化は感じなかったが、最近は実感する瞬間が増えた模様。

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税理士との打ち合わせではいつまでこの働き方が出来るかという話になるとのこと。

人生の後半戦を見据えた話が当たり前に出てくる年齢になったと実感することが多く、20代や30代前半ではいつか考えればいいと思っていた事を今考えてくださいと言われたりもする模様。

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しみけんさんは43歳の時に元いた業界を引退して働き方をがらっと変えている事を引き合いに出し、
自分の身近な年上の人に対して「あの時のあの人の年齢に、今自分はいるんだな」と思うことも増えたとのこと。

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…そうなんですよ!はあちゅうさんの今の働き方はもう変えなきゃいけないんですよ!

かつては今の時代を生きる人としてはあちゅうさん自身が注目されてきたが、そろそろ限界だ。
三十代中盤に起こした大量訴訟で野次馬すら焼き払ったのだから話題性も産めなくなった。

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大企業勤めならいざ知らず、フリーランスで働く以上は人生設計は自分で緻密に描かなくてはならない。

それに、自分の人生設計以外にもお子さんの成長やご両親の介護など考えなければならない事は他にもあるはずだ。はあちゅうさんは長女であり日本にいる唯一の娘なのだから尚更だ。

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そして、しみけんさんは43歳を期に本業から一線退いてコンサルや不動産などで収益を得ているそうだが、明らかに今のはあちゅうさんよりSNSで活躍している。

はあちゅうさんはポジションが曖昧な状態でSNSに存在しているが、今後一線を退いても生計を立てていけるかファンとして心配である。

 

7月6日

今日のはあちゅうインスタサブスクは今日1日の動き。

学校に用事があり息子と一緒に登校し、
10時からオンライン打ち合わせ準備をして30分に開始、
その後早めの昼食、
動画編集、
14時過ぎに中断して
30分にお迎えに習い事道具を持って行くつもりが忘れてまた帰宅。

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15時に息子を学童から習い事に届け、半過ぎに一時帰宅。
17時にお迎えして、そのまま月1で舌下免疫療法に通ってる耳鼻科へ息子と行った模様。

平日5日中4日は日中のど真ん中にお迎えの予定が入ると主張。
予定によって母に頼むが、この生活で歩数は増えるとのこと。

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通勤がなく運動不足になりやすが、強制的に息子の送り迎えで運動不足が解消されるとのこと。
一方、集中力が必要な作業が出来ないと主張。

一度中断すると集中力回復に時間が必要なので、昔みたいに小説を書くのはもう難しい気がする模様。

仕事部屋が出来ると更に複雑になりそうだとお思いの模様。

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…わりとはあちゅうさんの生活って余裕あるように見えますよ???

10時から仕事の準備ができる自由時間の多さ、
昼食と簡単な作業がグラデーションになってる融通性、
忘れ物をしても挽回ができる冗長性。

どれをとっても余裕に見えて仕方ない。世間のワーママの皆様にお見せしたらどう思うだろう。

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それに、息子の送り迎えで時間が取られるというのであれば一人で行かせればいいだろう。

はあちゅうさんの息子さんはもう小学1年生だ。そろそろ1人で帰宅することもできる年頃なのだから、送り迎えについて不満を言うのはもうやめよう。
それに、週六回の習い事は明らかに多すぎだ。

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運動不足を解消できるのはいいかもしれないが、一度中断した集中力を再度取り戻すのに時間がかかるのはあくまではあちゅうさん自身の資質の問題だ。

そんな状態で仕事部屋を借りて生活を複雑にしても生産性は上がらないだろう。その仕事部屋の清掃は誰にしてもらうつもりなのだろうか。

 

7月7日

今日のはあちゅうインスタサブスクは本日のスケジュール。

火曜は息子の習い事がないので17時まで仕事が出来る☺️と喜ぶ。

朝一でスーパーに行き、少し仕事をして10時過ぎに家を出て11時に予約した皮膚科へ行き、その後一人ランチしてそのままカフェで作業。

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14時半から16時まで表参道のスタジオでPodcast収録。
いつもはオンライン収録だが、次回配信が初企業コラボ回で、あるものを紹介するため現場収録した模様。しかし行き帰りの時間がかかるのでなるべくオンラインでやりたいとのこと。

帰りのタクシーでPodcastの編集をする模様。

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17時頃に帰ったら七夕ご飯(そうめん)を作る予定。

息子の睡眠時間確保のため夕食は17時半から18時半に食べ始め、食後に宿題と勉強、20時お風呂、21時就寝で、翌7時まで10H睡眠とのこと。

息子が寝たら自分のお風呂、その後仕事が残ってれば仕事、気持ち的に力尽きてる時は布団の中でNetflixの模様。

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…午前半休を取ったようなのどかな一日だ。

他の予定は出発時間を書いてるにもかかわらず朝一のスーパーだけは書いてないが、スーパーの開店時間はたかが知れてる。

この予定なら皮膚科に行った後でスーパーに行けば良い気もするが、そこははあちゅうさんの好みの問題もあるだろう。

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podcastはいつもオンライン収録と書いてはいるが、ママの休憩所は基本的にカフェ等での収録で、オンライン収録は直近2回だけだ。
移動時間がなくなったことが習慣化するほど回数を重ねてるわけではない。
特にタクシーで内で作業しながら帰るのであれば移動時間も有効活用できてるはずだ。

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17時半に夕食を食べ始めるのは若干早いが、以前のサブスクと照らしあわせると、学童のお迎えから帰ってきてすぐに食べ始めているようだ。

社会に必要不可欠な職業なら仕事が残っていれば気持ちがどうだろうと仕事するが、はあちゅうさんの業態ならそれも融通がきくのだろう。

 

7月8日

今日のはあちゅうインスタサブスクは17時以降の予定は原則断るルールを設けた話。

習い事の送り迎えがあるので今受けられる仕事は基本的に在宅で完結するもので、自分の生活リズムが崩れる予定はなるべく入れたくないとのこと。

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数年前はインフルエンサー同士の交流会に行ったりしたが、一度参加するとそれだけで終わることは少なく予定がどんどん増えるそう。
そうなると、心の余裕もどんどん無くなるし、母に任せすぎると罪悪感と戦わなければならなくなると主張。

なので17時以降の予定は原則断るルールを設けたとのこと。

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今までも夕方以降は予定をいれないようにしていたが、(直近の夜外出は4月前半でそれ以降はないと主張)ブランドの発表会や展示会は夜に開催されるものも結構あるとのこと。

お誘い自体はありがたいが、いちいち人の関係性やブランドに協賛を頼む見込みや予定の内容など考える作業が発生すると主張。

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考えた末に最終的に断る行為が結構発生して頭が疲れていることに気づいたので、いろいろ考える前に17時以降なら断る事にしたとのこと。

例外が発生して今後変わるかもしれないが、しばらくはこれでいく模様。

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…以前も夜外出されてませんでしたか…?

今受けられるのは基本在宅の仕事と言っても、はあちゅうさんは結構外に出てる。
podcastの収録、仕事仲間と外ランチなど仕事と強弁できるものもあれば、まつ毛パーマやネイルなどの普通は私用とされる用事などもあり、枚挙にいとまがない。

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それに、インフルエンサーの交流会でどんどん仕事に繋がることの何が問題なのだろうか。特定業種の交流会はそれが主目的だ。ただ遊びに行くのとは訳が違う。はあちゅうさんはそこを履き違えてはないだろうか。

(個人事業主がそういう場に来ておいてスケジュール調整に不満を言うとかなんなんだよ…)

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夜外出は4月前半が最後と主張しているが、パッと探しただけでも5/5に出ている。生活リズムを崩したくないという目的なら泊まりの用事も例外に入ってくるだろう。

それに、ブランドの展示会に協賛をねだりにいくのは趣旨と違うだろう。
ブランドの世界観を見せたり商談に繋げるのが目的であるはずだ。

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はあちゅうさんは夜の用事を受ける余裕自体はあるし、夜にかかる用事は入れている。
傍から見れば心余裕がなくて夜の予定を断っているのではなく、お誘い自体がなくて行ってないように見えてしまう。

息子さんも一人で動ける年齢になってくるから、そろそろ夜の予定も受けて良いのではないだろうか。

 

7月9日

今日のはあちゅうインスタサブスクはスケジュール公開。

9時に家を出て10〜12時にPRの仕事でとある会社を訪問。
その後帰宅してお父様の引越し手続きの手伝いをし、
15時に学童に迎えに行き、一度家に帰ってから習いごとに送り出し、息子を待つ間に必要なメールの返信をしたとのこと。

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ここ一週間忙しいからやりたいことが頭の中に浮かんでは消える状態だが、余裕がある時に資産を見直したい模様。

アメックスの投稿をストーリーに流しながらお金は自由に使える資産だがポイントは使い方が制限される資産だと思った模様。
今どこにいくらあるのか見直して計画的に使いたいとのこと。

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…普通の会社員なら午後半休のようなスケジュールだ。

お母様は離婚されて妹様は海外なので、はあちゅうさんがお父様の老後を見ることになるだろう。
スケジュールの融通性は小規模な自営業ならではのメリットなので、それを存分に活かしてお父様のサポートをするのはとても良いと思う。

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とはいえ、今日も含めてここ数日の予定はどう見ても忙しいスケジュールではないので、今からでも資産の見直しをしてもよいのではないだろうか。

無理にホテル宿泊にポイントを使って生活リズムを崩すくらいなら別の使い方を考えてもいいだろう。単純にカード利用代金に充当すればいいとは思うが。

 

7月10日

今日のはあちゅうインスタサブスクはメモカタの機能の紹介。

300円課金すればスクショ以外の画像も消せるとのこと。

…はあちゅうさんが紹介した2日後に実装された機能なんですけどね。

【はてブ追記】

5/27にはあちゅうさんが取り上げ5/29に実装された。

 

7月11日

今日のはあちゅうインスタサブスクは土曜のライブを無しにする話。

日曜以外はなるべくライブをしているが、しばらく土曜はライブ無しにする模様。理由はライブの時間読書に使うためだそう。

最近は読む時間がなくて読まないまま買った本が積み上がり、借りた本も読みきれないまま返却している模様。

 

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はあちゅうさんにとって読書は娯楽で、余った時間を読書にあてる事が習慣だが、仕事をしていたら時間が余らないため読書する時間が取れずモヤモヤしていた模様。

それも仕方ないと思っている折、昨日息子が学童で貰った夏休みの過ごし方のしおりを見て時間の使い方を変えてみようと思ったとのこと。

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…小学生向けのしおりにはあちゅうさんが影響されるのはちょっと面白い。
きっかけは何であれ生活を改めようとするのは良いことだ。

とはいえ、今月はライブしてる日の方が少ない。どちらかと言えばライブの時間を確保するようにした方が良いのではないだろうか。

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余った時間の使い方を習慣と呼ぶ時点で違和感があるが、そもそも最近できていないことは習慣と呼ばない。
そのような言葉を使われる読者の方がモヤモヤする。

ところで、余った時間に本を読むと言うのなら息子の習い事を待つ間に読書するとかそういう時間の使い方は思いつかなかったんですかね…

 

7月12日

今日のはあちゅうインスタサブスクは朝の時間の使い方を変えようと思った理由。

学童の夏休みの時間割が朝読書から始まってるのを見て自分も時間を作ればいいと思った模様。
自営業だと仕事なのか遊びなのか学びなのか分からない時間もあるから定期的に自分の使い方を整えようと改めて思ったそう。

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…そんなに朝の時間の使い方が自由なら家で息子の面倒を見ろ。

学童で読書時間を確保してるからといって自分も同じ時間を確保する必要はない。
仕事か遊びか分からない時間の使い方をするくらいなら息子さんに向き合ってあげてほしい。
(つーかそんなダラダラした時間の使い方で忙しいと言えるのか?)

 

7月13日

今日のはあちゅうインスタサブスクは黒ばかり着てることに気づいた話。

インスタライブのコメントでカラフルなお洋服を着たはあちゅうが見たいと言われて気づいたと主張。
黒は合わせやすいし考えなくていいし失敗しないし汚れないから大好きとのこと。

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しかし、黒ばかり選んでいたのはおしゃれを楽しむ余裕がなくなっていたサインでもあったのかもしれないとお思いの模様。
とにかく明るい色を仕入れようと思い隙間時間にユニクロとRakuten Fashionを見ているとのこと。

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…今日のライブで話したこととほとんど同じだ。

しかし、今日のライブでは「黒が好きですか?」としか聞かれてない。カラフルな服の話はいつの話だろうか。時系列を整えてほしい。

ちなみに、ライブでは黒を選ぶ理由について白物を2、3枚汚してダメにして黒が一番楽だと思ったと言っている。

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オシャレを楽しむ余裕がないのはそうかも知れないが、黒を選ぶ理由で考えなくていいことを挙げるぐらいなので普段からオシャレを面倒くさがってる部分も大きいと思う。

とはいえ思い立ったが吉日。
しまむらやnissenなどの有名どころのサイトを覗けばいいと思う。何も問題なければ。

 

7月14日

今日のはあちゅうインスタサブスクは昨日AI動画を作ったきっかけ。

青汁王子のAI動画を見て自分でも作りたくなった模様。
自分の顔を素材にすると変身願望が満たされ、着せ替え人形のような楽しさがあるとのこと。

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…変身願望があること自体は否定しないけどさ…

40歳ともなれば家庭や仕事で立場を持つ。普通は変身願望が薄れてくる年頃だ。
とはいえ、AI動画だけで終わるのは行動力の化身であるはあちゅうさんの名が泣く。AIに整えてもらったコーディネートを現実でも試してみたら良いだろう。

 

7月15日

今日のはあちゅうインスタサブスクはセールの話。

ユニクロに行ってきて気になった服があったが買わずに帰ったとのこと。

自分が見てる商品にお母様が「前に〇〇円になってたよ」と言ったのを聞いた瞬間、その商品が価値がその値段だと感じてしまい、それより上の価格で買う気が失せた模様。

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正規価格で買うのは全く損してないのに損した気持ちになる模様。

バッグブランドを始める前にとにかくセールをしないこととアドバイスを受けたのを肌身で実感したそうで、
自社商品のセールはしないでおこうと
心に改めて誓ったとのこと。

ただ、お得意様向けの何かは今後考えたいとのこと。

 | 

なお、自社商品はセールしない戦略で売っているが、逆にコラボ商品はセールをうまく販促につなげられる楽天で売っているからセールを最大限に活かして売る方法を取っているとのこと

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…ふつう過去の値段を聞いただけで買う気が失せるか…?

物価高のご時世に過去の値段が何の参考になるのだろうか。
その服が気になるなら買えばいいだろう。フォロワーにカラフルな服装が見たいと言われて用意するのであれば尚更だ。
オシャレより割引を優先する感性ならアパレルなどやめてしまえ。

 | 

よほどセールの頻度が高くない限り過去の割引を見て洋服を買い控えるというのはそうそうない。
それに過去にBASE本体が主体の割引を宣伝しただろう。それにより次のウインターセールまで買い控えされるとは考えなかったのだろうか。

単に身銭を切りたくないからセールをしないように見えてしまう。

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それにしても、コラボ商品の価格決定権は基本的にメーカーが握っているものと認識しているが、はあちゅうさんが割引をお願いしたときの損失補填はどうしているのだろうか。

まさかセールをお願いするだけして他人に身銭を切らせてるわけではあるまいな

【はてブ追記】

翌日7/16に自社商品で使えるPAY IDの20%OFFクーポンを公開していた。おいはあちゅう。

 

7月17日

今日のはあちゅうインスタサブスクは息子の足が痛くなった話。

特にキッカケがあった訳でもないのに足が痛いと言ったのですぐに接骨院に連れて行ったが良くならなかったとのこと。

最近ちょっとしたトラブルが友達との間であったので、ストレス性の痛みも頭をよぎった模様。

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痛がって足を引きずって歩いたり夜に悪夢を見ていたので心配になり、学校や習い事を休ませて小児科に連れて行ったとのこと。
診断結果は股関節炎だった模様。

単純性股関節炎なら数日で治まるが、化膿性股関節炎ならすぐ整形外科で手術しないと歩行障害が残ると言われ、血液検査をしたとのこと。

 | 

検査の結果、化膿性ではないと分かったとのこと。
結果が出るまでの間、歩けなくなる可能性や今後の息子の生活や自分の仕事など一気に頭を駆け巡ったそう。

その後も経過観察で医者と6時間ごとに連絡を取り合っていたが、もう心配ないと医者からお墨付きを頂きいたそう。

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飛んだり跳ねたりする遊び場は念の為にキャンセルするが、普段通り過ごすのは大丈夫だと主張。

今朝、息子が足を引きずらずに終業式に行く姿を見て自分の足で歩けるのは幸せな事なのだと噛み締めたとのこと。

 | 

…息子さんの無事な経過をお祈りしております。

とはいえ、何かキッカケがある訳ではないと言ったかと思えば友達の間でのトラブルの可能性を挙げ出して冒頭から支離滅裂さを発揮している。
喧嘩ではなくストレス性を始めに考えるのもズレている。

また、友人間のトラブルとはどのような事だろうか。

 | 

骨折や捻挫となるようなアクシデントがあった訳でもないのに最初に接骨院に行くのは理解に苦しむ。
さらに言えば、痛くて足を引きずることと悪夢を見たことを結びつけたのは本当に理解できない。

原因不明の足の痛みなら、ふつうは最初に整形外科へ行くだろう。

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化膿性ではないと分かったのは何よりだが、息子さんの診断結果なのに息子さんの事と自分の仕事を並べて考えてる様は自分本位な考え方すぎて理解を拒んでしまった。

それにしても、経過観察で医者が6時間事に連絡をしてくるものなのだろうか。はあちゅうさんから連絡し続けたのではない事を祈ろう。

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関節痛をしたからにはその後も気をつけるに越したことはないが、安静にするなら旅行はキャンセルした方がいいだろう。どうしても普段より歩くことになる。

それに回復した息子さんを見て息子への安堵や喜びなどの思いを馳せるのではなく、自分の足で歩けることについて思うの自分本位すぎる。

 

7月18日

今日のはあちゅうインスタサブスクはプレクラス制度の話。

きのう一学期が終わり、夏休み旅行で家族と福岡に来ているとのこと。
小学校は保育園より親としての役割が増えて忙しかったと主張。

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トラブル内容は保育園だと子供の成長や病気など本人に帰着することが多かったが、小学校だと対人関係になる気がするとのこと。

保育園だと行き帰りで先生に様子を聞けるが、小学校だと親が全部把握できなくなるとのこと。

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そのため、子どもの報告に頼りだし、
トラブルが起きた時と事実と子どもの主観が混ざるので判断が難しいと主張。

ところで、港区の小学校にはプレクラス制度があり、入学式から5月まで仮クラスでそれ以降に本クラスになるとのこと。

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個人面談も仮クラスと本クラスで2回あり、せっかく慣れてきたクラスと教室が
5月に変わって親も息子も戸惑ったと主張。

児童の性格等を把握してきめ細かな指導をするための制度なので反対ではないが、港区だけの制度なのであまり情報がネットになく、親側はどう受け止めているのか気になってる模様。

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入学式では仮クラスの先生や仲間&集合と写真を撮ったがその組み合わせは一ヶ月だけで、新しいクラスの先生と仲間との写真は無いとのこと。

そのため、友達との話を聞いても相手のお子さんのお顔がよくわからないと主張。

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…股関節炎の後なのに結局旅行に行ったのか…

基本的に小学校に上がった方が親の手のかかりようは少なくなるはずなのだが、はあちゅうさんの場合はそうではないらしい。
送り迎えは基本一人で登下校するからないし、子供も自立的に動けるようになってきたはずだ。

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トラブルの内容が病気ではなく対人関係になったのは保育園や小学校と関係ない。本人の資質やはあちゅうさんの教育によるものだろう。

それにしても、男の子同士のトラブルは基本的に本人同士で型がつくものだが、親も把握しなければならない程となればそれ相応に大きなトラブルのように見えてしまう。

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問題について軽微と思ったり後ろめたく思ったりしてお子さんが報告しなかった気持ちは分からなくはない。

しかし、事実と主観が混じってしまうと言うのは、はあちゅうさんが他人になりすました上に指摘した人を訴えた際に主張が二転三転した事を思い出す。
この親子は似てるかもしれない。

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個人面談が2回あるのは当然として、
一ヶ月あれば慣れてくるクラスがまた変わったところで親はそこまで戸惑うだろうか。

プレクラスの目的を分かっているなら受け入れられるだろうし、いくらネットに情報がないと言ってもまともな親なら学校からの説明資料で十分理解できるだろう。

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クラスメンバーのことを"仲間"と呼んでいるところに川崎の不良文化のような雰囲気を感じるのは置いておくとして、

普段の交友やスポーツフェスタなどの保護者鑑賞日等で息子がどんな顔のこと仲良くしているかは分かるはずだ。そこから名前や親御さんを知れば良い。
集合写真を見て調べる必要はない。

 

7月19日

今日のはあちゅうインスタサブスクはhagex氏の話。

現在リッツカールトン福岡に泊まってそうだが、ホテルの下の公園に見覚えがあると思って調べたら、
はあちゅうさんのアンチだったブロガーさんが殺害された場所と分かったとこと。

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wikipediaを読んだらはあちゅうさんとイケハヤさんの名前も出てきたとのこと。
彼が殺された時は今のはあちゅうさんとほぼ同じ41歳だったとのこと。

この事件の直後にAV男優と事実婚を発表したが、生きていたらきっと盛大にいじられただろうと当時思ったりした模様。

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「インターネットがきっかけで人が殺された、日本で初めての事件」の跡地はtiktokの聖地になっているようで、若者が4組くらいtiktokを撮影していたとのこと。
そして若者のダンス動画に映り込んでしまったようで嫌な顔をされてしまったとのこと。

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昔ははあちゅうさんが踊る側だったのにいつの間にか踊る若者を邪魔する側になっていて、人が殺されて全国に放送された場所も人気映えスポットに変わったのを見て、世代交代ってこういうことだと思った模様。
全てが遠い過去に思えるとのこと。

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…この事件に哀悼の意を抱かないのなら今すぐインターネットでの発信をやめろ。

悲惨な亡くなり方をした人に哀悼よりも自身のアンチだったと紹介するのは人としてどうかと思う。
かつて広範にヘイトを振りまいては炎上してきたはあちゅうさんだって同じ道を辿ってもおかしくない。

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なりすましやステマが明るみになった以上、はあちゅうさんが41才になる時に当時のhagex氏ほど活躍するのはほぼ不可能だから比べても仕方ない。

AV男優との事実婚はについてはガールズちゃんねる等で多くの女性から疑問の意見が書かれたので、殊更hagex氏のいじりを考える必要もない。

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悲劇の舞台となった旧大名小学校があった土地はきれいに整備されており、tiktokの撮影に使われるのも頷ける。
そのような場所に来て他人のカメラへの映り込みに気づかなかったのは少し周りを気にしなさすぎる。

ちなみに、かつての大名小学校の名残も近くに残っているようだ。

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はあちゅうさんは今も発信者としてしがみついてるし、tiktokへの映り込みは周りに気を使えてないだけで世代交代と関係ない。

そして、いくら建物が変わろうともこの事件は二度と繰り返してはならない。決して遠い過去の話としてあしらえるものではない。インフルエンサーを名乗るなら特にそうだ。

 

7月20日

今日のはあちゅうインスタサブスクはお父様の話。

お父様が同じ区内に引っ越してきましたとのこと。

お父様は心臓の病気で大きめの手術を受けており、今後何かあった時に関西と東京を何度も往復するのが難しいため都内に引っ越してもらったとのこと。

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子どもの頃は親が自分の面倒を見てくれるのが当たり前だったが、少しずつ立場が逆になったとを感じている模様。

父はまだ急を要する状況ではないが何かあってからでは遅いこともあるので、まだ元気なうちに環境を変える決断をしてもらえてホッとしているとのこと。

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父も長年住んだ土地を離れるのは簡単ではなかったと思うが、人生トータルでは東京暮らしのほうが長いので今のところ楽しそうだとお思いの模様。

つい子どもの将来ばかり考えるが、40代になると親の老後も同時に考えることになると感じている模様。

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…お父様も港区に引っ越しとはだいぶお金を使わせましたね…

母親は離婚してほかの姉妹は海外となれば自然とお父様の介護ははあちゅうさんがするものとなる。
心臓の病気となれば急変は一瞬だが、一応は関西を往復してでも看る気持ちがあってほっとした。はあちゅうも人の子なのだ。

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親に面倒を見てもらうところから少しずつ立場が逆になったと書いているが、普段の家事は誰にしてもらっているかを思い返してほしい。まだお母様にお世話になっている事だろう。そのお母様もいずれかは介護する時が来るのだ。

お父様の介護がどうなるか分からないが、大変にならないことを祈ろう。

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お父様も大企業の重役をなされてた事だろうから東京の暮らしに慣れているのは救いだ。近くに住んでもらえて良かった。

お子さんは育ってきたから手がかからなくなってきた事だろう。その分を親の介護に使ってほしい。
そもそも子供の世話を親に任せていたのなら話は変わるが。

 

7月21日

今日のはあちゅうインスタサブスクはお母様が怪我をした話。

リッツカールトン福岡に滞在中、お母様がお風呂で滑って手を切ったとのこと。
幸い軽傷だった模様。

おしゃれだが少し浴槽が高いから高齢者には危険だし、
息子は抱っこして入浴させたが、息子にとっても危険とお考えの模様。

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去年オーストラリアのAirBnBでシャワーのガラス扉で足を切ったこともあり、
今回の件で外国スタイルのお風呂は怖いかもしれないと言っている模様。
(しかし部屋が素敵で好きなのでリッツカールトンは今後も泊まりたいらしいと語る。)

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祖母が生前に旅行に行くとお風呂が怖いと言っていたそうだが、
お母様は今その気持ちがよくわかると仰った模様。

石垣島のNot A Hotelもオシャレではあるが、高齢者や子供にとっては危なかったり使いづらい施設だとは思うそうで、
そのような施設は価格以外でも泊まる人を選ぶと思った模様。

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自分が元気なうちにいっぱい旅しておこうと思ったが、自分と一緒に行く親が元気なうちだと思った模様。

40代で親孝行旅行たくさんしておくと語って締めた。

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…お母様が大事に至らなかったようで何よりだ。

怪我の前例があるならホテル選びに気を使ってあげればいいだろう。特に親孝行旅行と銘打つならAMEXのポイントにこだわらずに旅先を選べばいいだろう。

息子さんと一緒にお風呂に入るのは6歳ならおかしくはないが、抱っこしてとなると少し疑問に思う。

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特に外国のお風呂が怖いと分かっているならば和風の大浴場がある宿泊先にすれば良い。
お母様がリッツカールトンでも良いと言ったのははあちゅうさんに遠慮してる可能性も無くはない。なるべくお母様が過ごしやすいところを選んであげよう。

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特にはあちゅうさんの旅行はホテルのグレード以外はあまり格式張ったところには行かない。

オシャレなホテルで写真を撮れば取材と称して経費に計上できるのもしれないが、そこは親孝行旅行なのだから控えてもいいだろう。

値段が全てではない。はあちゅうさんのご家族に合わせたホテルを取るといい

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また、親孝行旅行の話であるはずなのに自分が旅行できる限界の話になっている。このような文章を見ると自分が行きたくて家族を旅行に振り回してるように見えてしらまう。

親孝行旅行の頻度はお母様の体調も汲んでほしい。

 

7月23日①

今日のはあちゅうインスタサブスクは更新日変更のおしらせ。

8月17日の週からほぼ毎日更新から平日毎日更新(土日休み)に変更するとのこと。

小学校に入ってから習い事や宿題の丸つけ学校での出来事を聞く時間など必要なコミュニケーションや稼働が増えたと主張。

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仕事は減らしているが自分のキャパがギリギリになってきてるとのこと。

先週は、息子の通院や父の引っ越しや旅行などが重なり、気づけば旅先でも毎日24時過ぎまでPCに向かっていると主張。

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リフレッシュのための旅行なのにやらなければいけない事が頭の中にあり、真っ暗な部屋で目を充血させながらパソコン作業をしていて見直しの必要を感じたとのこと。

今日思いついた事は今日の内に書きたくなってつい書いてしまうと主張。
サブスクはリアルタイム性も楽しさの一つだとお思いの模様。

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しかし、最近は休む時間だけでなく本を読んだり新しいことを学んだり等、新しいものを取り入れる余白が少なくなっていると感じている模様。

サブスクメンバーの中にも、平日は読めないので土日にまとめて読んでいるという方が意外と多いことを知ったと主張。

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それで毎日更新がベストな形ではないかもしれないと感じたとのこと。

また、この場は親しい友達にだけ話したいことを置いておく場所のような存在でもあるので、何かあった時にはイレギュラー更新をする週もあるかもしれないとのこと。

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…すでに今月何度か投稿を懈怠している。

その状態で更新頻度の変更を前もって言ったとしても信用が崩壊しているため全く誠実さが感じられない。
何なら8月17日の週を待たずに更新頻度が減ることすら考えられる。
我々は以前2025年4月~7月に全くポストが無かったのを忘れていない。

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キャパがギリギリと言っても、お父様の引っ越しは相手もこちらも調整が効くし、旅行も自分が勝手に入れたものだ。自分のキャパがいっぱいと思うなら無駄に旅行を入れるべきではない。
その間にサブスクのネタを考えて書き溜めればよかっただろう。

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旅行先で文章を書くのは勝手にすればいいが、するべき作業があるなら真夜中に後回しせず進めればよかっただろう。見直すべきはサブスクの更新頻度ではなく、はあちゅうさんの段取りの悪さだ。 
それに、今日思いついた事を今日の内に書いてるならこれほど低い更新頻度にはなってないはずだ。

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そもそも、はあちゅうさんは学習時間の足らなさ以前にさまざまな問題を抱えている。その問題の一つに分析力の弱さがある。

土日にまとめ読みをしている人が多いという事は、その人たちは読み切れないのではなく、リアルタイム性に価値を見出していないという事だ。

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途端に楽しみの量が減るので購読を解除してしまうかもしれない。

それに、土日は休みと決めたら衝動的にかかずに平日までのネタとして貯めておけばいい。(まともな人はそうやって投稿頻度の安定を図ると思うのだが。)

【はてブ追記】

実質22日分の投稿。厳密には23日0時16分に投稿されている。

 

7月23日②

今日のはあちゅうインスタサブスクはvimBEAUTYの新作発表会に行った話。

podcastのオフ会に協賛してくださった企業である模様。
そこで勉強になったのがクリームにUV成分を入れるとドロっとした感触になるということだそう。

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vimBEAUTYのファンデーションにUVカットが入ってないのはUVが入っている下地が多いからだそうで、どちらもUVカットだと崩れやすくなるとのこと。

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…それって製造側が気にすべき話でユーザーには関係なくね???

はあちゅうさんの自社商品はバッグと手帳のみで化粧品はない。
はあちゅうさんは血液クレンジングやステロイド入り茶などを勧めてしまう迂闊さがある。肌に塗るものを作るのはやめたほうがいい。

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ところで、協賛をもらった企業の新作発表会に来てまたプレゼントをねだるだけとかないよね…?

 

7月24日

今日のはあちゅうインスタサブスクは今日のスケジュール。

・朝一に息子を学童に送る
・9時から移動
・10時スタジオ着
・〜13時半撮影
・14時ランチ
・15時〜移動
・16時学童お迎え
・17時父の家着
・18時父息子とイオン着。学用品、課題図書、学童用洋服購入
・19時 フードコートでご飯

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・20時過ぎ帰宅。その後寝かしつけ ・21時息子就寝 ・この後仕事 このスケジュールを成立させるためにタクシー代が1万5000円くらい かかったと主張。

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撮影の荷物でスーツケースを持ち歩く必要があったのと渋滞と豪雨のためタクシーを頼ったが、
車を維持費を考えると1日1万円でもタクシーの方が安いので、たまに移動が多い日に結構かかるのは仕方ないとお思いの模様。

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また、はあちゅうさんの居所からイオンとかイトーヨーカドーなどが結構遠くまあまあの遠征になると主張。

タクシー代を使って店で買うよりAmazonで買った方が安い場合もあるが、息子に本や文具を自分で選ばせてあげたかったのと祖父と一緒に買い物させてあげたかったので今日の予定となったと主張。

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武蔵小杉とかたまプラーザは駅前に行けばなんでも揃ったのに、港区にはイトーヨーカドーもイオンもミスタードーナツも無いと主張。

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…タクシーに15000円?!無駄に使いすぎだろ!

港区役所から神奈川県の川崎駅まで往復してもお釣りがくる料金だ。
都内なら電車を使えばこれほどまでにタクシーを使わなくて済むし、自分で運転するにしてもカーシェアやレンタカーを使えば維持費は考えなくて済む。

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それに小学生に寝かしつけが本当にいるのだろうか。
ライトにこの疑問を投げかけところで「いらないでしょ」と返ってくることだろう。

いつまでも息子を赤ん坊扱いしていると発達が遅てしまうので気をつけてほしい。

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スーツケースを電車で持ち歩くのは違和感はないし、もし渋滞と分かっているならなおさらタクシーを使うことはさけるだろう。
いくらこの予定をこなすと言っても普通は15000もタクシーに使わない。昼を軽くしたり移動時間を考慮した予定組にすることだろう。

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また、はあちゅうさんの家から行けるショッピングモールとしてイオンスタイル品川シーサイドやイトーヨーカドー大井町店がある。
はあちゅうさんの家はほぼ品川区に近いのだからそっちで探せばいい。

それに、息子と祖父の買い物が「させてあげる」と言うほど特別な体験とは思わない。

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そのようなショッピングモールがご家族の肌に合うのであればそういう暮らしも悪くはない。

どこまで行ってもはあちゅうさんは川崎生まれの女。身体になじまない港区の綺羅びやかさを追い求めるよりも、等身大の自分に向き合ったほうがいい。

 

7月25日

今日のはあちゅうインスタサブスクは子供の整形の話。

ある女性YouTuberが幼少期に母親からアイプチをさせられていた話をXで見て、
数年前に子連れで何人か集まった時の事を思い出した模様。

その時に、子供が自分に似て一重で可哀想だから将来整形させるとおっしゃった方がいたとのこと。

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そのとき、子供もいる場所でその話はしないでほしいと強烈に思ったとのこと。
息子さんも一重なので同じく可哀想と思われてる気がして嫌な気持ちになった模様。

その審美眼ではあちゅうさんの顔も可哀想と思うのだろうかと考えたが、それは想像の飛躍だろうかと懊悩している。

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はあちゅうさんは一重まぶたの息子の顔を心から可愛いと思っているし、元夫の顔も好きだったとのこと。

大人になってから考えて整形を選ぶなら自由と思うが、子どもがまだ自分の価値観を作っている時期に、今の自分ではダメというメッセージをあまり渡したくないと主張。

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大人の何気ない言葉は大人が思う以上に
深く刺さってしまうこともあるし、
はあちゅうさんも子供の時に大人から容姿について言われてすごく傷ついて未だにに引きずっているとのこと。

一重でも可愛いと思ってると言っておけばここまで引きずらなかったかもしれないと未だに正解を探してる模様。

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…その人はあなたの息子について言ってるわけではない。

あくまでその人の子供について言ってるだけだ。
はあちゅうさん自身で勝手に息子さんや自分にまで範囲を広げて勝手に嫌な気持ちになる必要は全くない。

とはいえ、その話は誰が言ったのかやどのような集まりだったのかはとても気になる。

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子供の整形を考えている話を子供がいる場所ですべきではないという意見については世間的に概ね賛同を得られるだろう。

しかし、それはその部位へのコンプレックスを刺激するからという理由ではない。
あくまで整形することによる成長中の心身への悪影響を懸念するものである。

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はあちゅうさんが言うように、大人になってから整形を考えるのはとやかく言う話ではない。周囲の評価こそあれど、どこまでも身体の自己決定権はある。

それに、部位単体は満足いかない形をしてるとしても、顔全体のバランスで総合的に愛嬌のある顔立ちになることはよくある話だ。

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しかし、「一重でも可愛い」という言い返しは少し悩ましい。

例えば、顔が大きくエラが張ってて悩んでる人がいたとして、
小顔でシャープな輪郭が世間的に良しとされてるのは変わらないし、それでも可愛いと言っても簡単に受け取ってもらえない。

 

7月26日

今日のはあちゅうインスタサブスクは容姿の話の続き。

容姿の揶揄に苦しんだ経験があるのは
子供の整形を考えたママ友もはあちゅうさんも同じだし、自分が経験した苦しさを子供に味わせたくないという思いまでは同じはずとお考えの模様。

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しかし、そこから容姿を重視する価値観に染まってほしくないと思うのがはあちゅうさんの考え方で、
揶揄されるような容姿になってほしくない思うのがママ友の考えという違いがあるとお思いの模様。

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社会を変えるのは時間がかかるし実現出来ないかもしれないから対処法を教える方が早い事もあるが、見た目への評価については社会の方を変えたいとのこと。

とはいえ、息子には対処法を身につけてほしいと思う分野もあるとのこと。

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…揶揄を気にしないという考えはないのだろうか。

誰かに見た目について揶揄されようとも、周囲の人となかよく思いやりを持って過ごしていれば親睦を深められることに気づくだろう。
自分がいくら悩もうとも、トラウマを子供に伝えず自分の世代で止めるのも親の努めの一つだろう。

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その苦しんだ経験のためにまだ苦しんでない人の見た目を無理やり変えてしまうのは悩ましいところではあるが、はあちゅうさんのお子さんは男の子なのでそもそもそコミュニティで容姿はそこまで重視されない。
ヘタに容姿に言及するほど考えさせてしまうから却って悪影響だ。

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それに、社会の価値観を変えると言っても、容姿の重要度や評価基準は時代やコミュニティによって千差万別だ。

はあちゅうさんも純粋に作家として活動していたなら容姿の美しさはそこまで求められていなかったはずだ。
自身がないのに殊更顔を出して勝負するから悩むのだろう。持ち味を生かすべきだ。

【はてブ追記】

✖自身がないのに殊更顔を出して
◦自信が無いのに殊更顔を出して

 

7月27日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「社会を変えるか、自分を変えるか」
で思い出した話について。

宮沢賢治の自伝によると、父は自分を戦争に行かせたくなくて、兵役を受ける時期を延ばすため賢治を学校に残らせようとしたとのこと。

しかし賢治はこれを拒んで自らの意志で検査を受けたとのこと。

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宮沢賢治の潔癖さ・真面目さがよくわかるエピソードだが、はあちゅうさんは父派だと主張。

社会と一緒に自滅したら社会すら変えられないから、自分が生き抜く方法を考えながら社会を変える努力をすればいいと主張。
「なんでそんなに賢治はわからずやなんだよ!!」と思いながら読んだとのこと。

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社会に適応して生き残りたい父と
社会の方を変えたい賢治の話だと思ってシナプスがつながったとのこと。

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…話とまとめが正反対だ。

宮沢賢治の父は兵役という社会規範に抗っているのに対して、賢治はその規範に則り兵役を受けようとしている。
それなのに適応している父と社会を変えようとする賢治とまとめている。逆だ。

ところで、若くして亡くなった宮沢賢治の自伝は一般的に無いとされている。

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そもそも、宮沢賢治も父親も別に社会を変えようとはしていない。
兵役は制度で決まっているので、庶民にとってはうまくやり過ごすか従うかの二択しかない。社会を変えるにしても、日本の普通選挙の始まりはもうすこし先だ。

はあちゅうさんは自伝(?)を読んでこの程度もわからなかったのだろうか。

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どうシナプスが繋がったら社会に適応して生き残りたい父と社会を変えたい賢治という構造に見えるのかは皆目見当つかない。

いい加減はあちゅうさんはネットに何か書くなら裏とりとソースの明記を徹底してほしい。裁判所公認の嘘つきの言葉を少しでも信じたいと願うこちらの身にもなってみろ。

 

7月28日

今日のはあちゅうインスタサブスクは自己主張について。

日本では時に自己犠牲が美徳として語られがちで、理想の母親像も夫と子供を優先して自分を後回しにするイメージがあるとのこと。

しかしそれは絶対違うとし、自分を大事にする事について今日は考えた模様。

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希望を伝えてそれが叶わなかった時にその気持ちを言葉にすることや権利が侵害されたときに違うと声を上げることは反抗ではなく、自分を大切にすることの延長ではないかと主張。

日本では権利を主張すると声を封じられて「わがまま」というワードを与えられがちだが、それはわがままではないとも主張。

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我慢すればいいと自分に言い聞かせる事は、いつか周りに対して我慢を強いる気持ちに変わってしまう。
なので、適度にわがままを言える社会のほうが健全なのではとお考えの模様。

自分を大切にするための自己主張が「わがまま」と言われず、もっと当たり前になったらいいなと思う。

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…他人の意見を大量訴訟で封殺しようとしてきたはあちゅうが他人に自己主張の大切さを説く資格は微塵もない。

批判者達をもののけと罵った後にゾンビと言い返す投稿を訴えて棄却されたり、はあちゅうさんが他人になりすましておきながらそれを指摘した投稿を訴えて反訴で負けるなど枚挙に暇がない。

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反抗ではなく自分の気持ちを大切にする事だと置き換える事にどれほどの意味があるか分からないが、
自己主張と同じように他人の真っ当な意見を考慮に入れることも大切である。

他人との調和も考えずに主張を押し通そうとすればわがままの謂れを受けるのは当然だし、日本でなくても反発されるだろう。

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だいいち自己主張が当然のこととなるなら他人からの主張も苛烈になるだろう。果たしてそれで本当に自分の心を大切にする(?)事ができるのだろうか。

他人には自己主張は退けるつもりだったなら、それこそ「わがまま」という他ない。

 

7月29日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「Nola」の紹介。

執筆サポートアプリ。

とある作家の日記を読んでいたら紹介されていたので試したところ、小説を書いていた時代に欲しかった思ったとのこと。
小説以外でも文章系の創作をする人にとって便利かもしれないと思った模様。

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…今まで設定試料を用意してなかったのか?

Nolaはプロットや設定資料をまとめられる機能がついてる創作エディタアプリだ。
このような資料を用意することは、何冊も小説を書いてきたはあちゅうさんなら既に型ができていて然るべき話だ。

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ところで、このアプリについて何をどう感動したのか全く書いてないが、表現者としての矜持があるなら踏み込んで書いたらどうなのだろうか。

 

7月30日

昨日のはあちゅうインスタサブスクはライバルについて。

はあちゅうさんにはライバルと呼べる人がいないとのこと。

20代の頃は嫉妬を飼い慣らせるほど大人ではなかったからあえて作ってこなかった模様。
ライバルになりそうな相手はご飯に行き「友人」になることで心を守っていたとのこと。

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はあちゅうさんには同業者にあまり仲のいい友人がいない。

20代から付き合いが続いている友人は美容系の仕事をしている人が多く、書く仕事で直接競争しなくて済む人達であるとのこと。

一緒に仕事をする人はいたが、編集者等の支える側の人が多く、書く人でずっと仲良しの相手は思い浮かばない模様。

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もし身近に書く仕事をしている親しい友人がいたら、勝手に比べて優越感と劣等感の間を行き来しながら苦しんでいたかもしれないとのこと。

そして、あれほど書く事にこだわっていたのに今では書かない生活にすっかり慣れて全く別の目標を持っていて、それも面白いとお思いの模様。

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「書くこと」ははあちゅうさんにとって夢であると同時に呪いでもあったとお思いのようで、
強すぎる夢は叶わないと呪いになるのではないかとお考えの模様。

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…はあちゅうさんの初の小説は31歳の時だが、20代では「わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?」などの独自路線の本を書いていたので一応「書くこと」はしている。

確かにその点では比較が難しくライバルと呼べる人は作りづらいだろう。

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とはいえ、ライバルになりそうな人とは友人になっていたにもかかわらず、同業者に仲のいい友人がいないのは不思議である。

一緒にいた人インフルエンサー達がはあちゅうさん抜きで集まっているのを見るそうだが、そこから考えるに本人の資質により距離を置かれやすいだけだと思われる。

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相手が作家でなくとも勝手に優劣をつけて苦しむのは何も当時だけの話ではない。
今も某恋愛リアリティ番組を見ないのはそこに出れないこととライブ配信で話している。

書かない生活に慣れるのも自由だし、別の目標を持ってるならそれに邁進すればいいだろう。

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とはいえ、「書くこと」が夢であるというのであれば今からでも本を書けばいいだろう。
作家になることが叶わなかったと思ってるのかは分からないが、作家に定年はないし引退も復活も自由だ。

呪いと思って抱えるぐらいなら今からでも作家として復帰すればいい。出版社に嫌われてなければだが。

 

7月31日

今日のはあちゅうインスタサブスクは強すぎる夢は叶わないと呪いに変わるのではと思った話について。

林真理子氏は「本を一冊書ける人は、たくさんいる。でも書き続けられる人は少ない」と言ってたそう。

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脳内で作家とはこうあるべきと変換され、本を沢山書き続けないとダメだという気持ちが一時期あったとのこと。それに伴い書けない自分はダメだ…となる模様。

今は違う夢を追っていてそれまで「自分は書けないから逃げた」という気持ちがあったが、実際は夢が変わったのが先であるとのこと。

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大人になって自分の特性や社会を知って夢が変わるのは当たり前のことなのに、9歳から憧れていた作家になる夢を叶えていないと逃げたようで格好悪い気がしている模様。

そんな時、昔は自分を励ましてくれていた言葉が呪いのように自分を苦しめたそう。

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夢は宣言すると叶いやすくなると言われるのを今でも信じているが、同時に周りからもそれを目指してると思われるから、夢を変えること=諦めること=挫折、と感じるそう。

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…やり続けないとダメと分かってるのにサブスクやpodcastすらもおざなりにするんですか…

作家として生きるなら一冊の印税で食べていくことなどほとんど無理なので、林真理子氏の発言については頷ける。
作家でなくとも一発当てればいい仕事はほとんどない。おおよその仕事は継続が必要だ。

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スランプで自己嫌悪が高まるのは無理もないが、作家など言わなければ廃業したと気づかれないのだから地道に取材なり執筆なりしていればいい。

捨てる必要のない夢を捨てて別の夢に切り替えたのであれば、確かに逃げと捉えられてもおかしくはない。し、私ならそう思う。

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社会を知って夢が広がることもあるし、自分の特性を知って夢をあきらめることもあるだろう。

しかし、作家は定員が決まってる職業ではない。いくらでも追えばいい。ましてや9歳から憧れていて30代で小説も出せたのであれば、その夢はずっと抱えていたほうがいいだろう。

【はてブ追記】

はあちゅうさんの記憶で言えば9歳からだが、母親は2歳から作家になりたいと聞いていたそう。
はあちゅうさんインタビュー - BOOK SHORTS

 

今月を通しての感想

…スケジュールに余裕があるのだからもう少し頑張ってほしい。

 

 

 ド暇で非効率なスケジュールを晒しているのに、今月はpodcast「フォローしてください」は一つも投稿してないし、サブスクも2日休んでいるし内容が適当な時もあった。内心のモヤモヤを吐き出した投稿はとても読みごたえがあって良かったが、hagexのことについても自分のアンチであったことを殊更強調して遠い過去のように扱っている。追悼の意も添えられていなかったので、そんな姿勢を見せつけられた人たちは離れるばかりだろう。
 そんなこんなで登録者数は8/1時点で317人。先月346人から29人減。今月末は200人台に落ちることも危ぶまれる水準だ。

 

 ここまでくると、いかにしてこのサブスクを畳むかを考えた方がいいかもしれない。
投稿頻度の変更を一か月前から告知したが、既にはあちゅうさんが急な変更はしないだろうという信用は崩れているのであまり気にしなくてよい。podcastの投稿頻度が変わってからお知らせを出したように、はあちゅうさんはそんな人だと皆様思ってくれるだろう。具体的な告知期間は一週間あれば十分だろう。
 そして、いつサブスクを終了するかを考えるのであれば、私としては去年値下げをした日である8/15をおススメしたい。リニューアルして1年続けたところで終了するのも区切りがいいだろう。もちろんその場合は終了の告知を8/8にすること。

是非ともはあちゅうさんにご一考いただきたいところである。

 

削除記事について

今月削除された記事はなかった。

削除された記事については2026年1月分感想を参考にしてほしい。

 

いいね数の推移

2026/08/01 10:48に各投稿のいいね数を集計した。

20260801_サブスクいいね推移.xlsx - Google スプレッドシート

上記に集計データのリンクを張る。

 

ほとんど先月の投稿しか伸びてない。それだけ今の記事を読ませて過去の投稿に興味を持たせることができなかったのだろう。

…このように毎回書くことになるとは開始当初は思わなかった。

 

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はてなブログ向けにほしいものリストを作りました。 気が向いたらに買っていただけるとうれしいです。
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はあちゅうサブスク 2026年6月感想

はじめに

 本投稿は、はあちゅうさんがinstagramサブスクリプションサービスに投稿したもののうち、2026年6月分についてTwitter(現Xを言う)に書いた感想をまとめたものである。

 始めたきっかけは2024年5月の投稿で書いたのでそちらを参考にされたい。

 フィードに上る投稿が減少したこと伴い、文章を載せたサブスク限定ストーリーの感想についても2025年3月からまとめることにした。

・ツリー形式にしたものは「 | 」の行を入れ、その後に書く。
・当時を振り返って書き足りなかったことがあれば「【はてブ追記】」を付して書く。
・サブスク限定ストーリーの感想については日付の横に「(ストーリー)」と付す。

 

各投稿の感想

6月1日

今日のはあちゅうインスタサブスクは嵐のライブを見た上で自分の仕事について思ったことについて。

嵐のラストライブの感想がSNSに延々と流れてきてそれを見るのがとても楽しかったとともに、自分は仕事で何を成し遂げたいのだろう...などと考えてた模様。

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女性の毎日を少し軽くしたり、明日を楽しみに思える気持ちを増やしたりしたいとは思えど、今はまだあらゆる事が理想の形にはなっていないとのこと。

日々歯痒さを感じていて嵐のラストライブをめぐる投稿を見ていてら、その歯痒さも理想に近づきたい気持ちが強いからこその感情なんだと思った模様。

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…ラストライブの日に会場である東京から離れたくせに嵐のライブについて語るな。

ライブに落ちた方達がどのような思いで東京ドームの近くにいたと思う?
チケットを持たない方はドームシティから排除しなければならなかったほどの思いの強さだぞ?

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しかも自分の不完全さを歯がゆく思うとかなんだ?はあちゅうさんは嵐のラストライブが不完全だったと言いたいのか?

人が有終の美を飾る時に自分の不完全さを重ねるな。
そもそもはあちゅうさんは自身のやらかしを考えれば女性の毎日を軽くしたりする活動はできていないはずだ。

【はてブ追記】

「嵐」という男性アイドルグループがいるのは執筆当時の常識だが、徐々に忘れかけているのでメモしておく。

 

6月2日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーで新たなコラボスニーカーの色は何がいいかアンケートを取っている。
店舗からサブスク限定のアンケートを取ってほしいとリクエストをもらったと主張。

…それほんとか?メーカーがそんなに中途半端なアンケート方法をお願いしまするとは思えない。

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❌お願いしまする
⭕️お願いする

 

6月2日

今日のはあちゅうインスタサブスクはとある人の愚痴。

昔その人と共同プロジェクトをやろうとしたが直前に理由をつけて断ったことがある模様。
他の仕事が忙しくなって新しい事をするエネルギーが無いとだけ伝えたが、本当の理由は違うとのこと。

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はあちゅうさんの方が発信力が強いので、告知などの集客負荷は自動的に
自分が"かぶる"ことになると主張。

事前のリサーチ(プラットフォームの
使い方を調べたり)や初期設定にかかる労力(写真の加工やプラットフォームを使うために新しいメアドを取得したりなど)も全て自分だったと主張。

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相手は全てはあちゅうの方が詳しいだろうと投げっぱなしだった模様。自分の労力に対してもう少し気遣ったり労ってほしかったとのこと。

はあちゅうさんはネットに詳しいイメージを持たれがちだが、新しいプラットフォームの使い方は当然知らないから、自分の時間を使って習得するしかないと主張。

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習得に時間がかかり不満が溜まっていた時に、相手がはあちゅうの方が告知はが強いだろうから任せるとさらっと言ったのが許せなくて決定打になったとのこと。

心が狭いといえばそうだが、はあちゅうさんの発信も培ってきた資産だから、タダ乗りは嫌だったと主張。

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むしろ告知が自分なら他の作業は巻き取るくらいでいいはずと思ってしまい、もう相手のことをそれ以上憎みたくなかったので解散したとのこと。そういうことは今でもある模様。

インフルエンサーじゃない人にその労力は見えないから「フォロワーは自然発生的に湧いたもの」と思われてしまいがちだそう。

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…そんな文句を後から言うくらいなら仕事の分担を決めてちゃんとお願いすればよかっただろう。

新しいことをするエネルギーがないとかしょうもない言い訳をして関係を解消するのも悪手だろう。
相手から無能の烙印を押されるだけだし、その言い訳を知った周囲も同じように思うだろう。

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集客負荷を自分がこうむると言いたいのだろうが、発信内容やタイミングを考える部分のみが労力で、各人の影響力は労力と関係がない。

他人の細かいことは気にしないくせに労力労力と騒ぐのはがめつすぎる。
嫌な気持ちだのなんだのとぬかす前に自己を顧みて反省すべきだ。

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市井の人が使えるように作られてるプラットフォームの使い方を習得するのはそう大したことではないし、はあちゅうさんレベルの画像加工は普通の人なら大した手間ではない。
ましてやメールアドレスの取得などすぐにできるだろう。

その程度の手間に気遣えだの労れだの言うのは本当にがめつい。

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二人の共同作業なのに巻き取られて当然という態度でいるのも甚だおかしい。
相手が単独で主導するプロジェクトならばリーダーに気遣われるだろうが、そうでないなら仕事の配分は話し合うべきだろう。普通の会社員だってそうする。
(それにしても会社員時代にどういう仕事の仕方をしてきたんだ?)

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また、ところどころ労力に絡めて影響力の話をしているが、影響力はあくまで今の自分の立場によるものであって、作業の労力とは関係ない。

はあちゅうさんは大量訴訟を期に影響力が大幅に減ったが、それによって発信する労力が減って楽になったなんて事はないだろう。

 

6月3日

今日のはあちゅうインスタサブスクはbeautyplusの紹介。
絵文字風の画像加工はこのアプリで行ったとのこと。

…またアプリの紹介でお茶を濁してる…

 

6月4日

今日のはあちゅうインスタサブスクはしゅうへい氏とのpodcast収録で話
した事。

最新話の収録でいい話をしたのに保存できなかったため撮り直す模様。
そのウォームアップとして普段からPRをするにあたって気をつけていることを書くとのこと。

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はあちゅうさんはPRで説得力を持たすために普段の投稿から「嘘を付く人」という印象を与えないように気をつけていると主張。

その一つ方法が「無加工動画」とのことで、なるべくフィルターを使わないと主張。特に顔のパーツの大きさが変わる加工はしないとも主張。

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普段から加工した動画や写真を多用すると嘘を付く人という印象を与える可能性があり、加工が当たり前の世の中で無加工のほうが価値が高いと主張。

ライティングなどには気をつけつつ、できるだけ写真や動画は無加工を心がけている模様。一緒に撮影した人が加工したい場合は加工してもらうとのこと。

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…無加工だって?嘘でしょ???

他人が撮影した動画に比べて映り方が違いすぎるし、エフェクトを使ってライブをすることもある。
4月にもサブスクで傾き補正で画像を加工する話をしている。

このような発信をしていながら無加工を心がけていると宣うのは無理がある。

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それに、ライティングなどには気をつけていると書いておきながら、6/1に公開した半顔比較ではライティングに差をつけていた。どういうことなのだろうか。

これではわざと騙しにかかったように受け取られかねない。PR表示もないのでステマの嫌疑をかけられかねない。

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また、はあちゅうさんは「嘘ついたらダメだよ」という書き込みを訴えたものの、嘘をついた事に真実性が認められて請求棄却された事があるほどの人だ。
このイメージを払拭するためにも僅かな紛らわしさにも注意すべき立場だが、そうはなってない。
まだこの謂れは免れない。

東京地判令和4年5月31日(令和3年(ワ)第18451号損害賠償請求事件).pdf - Google ドライブ

 

6月5日①

今日のはあちゅうインスタサブスクはプレゼント企画を完全不定期にするお知らせ

雰囲気と頻度で察せられたと思うが、ちゃんとお知らせしていなかったので改めて投稿にした模様。

サブスクの特典という位置づけではなく、購読への感謝を伝えるための不定期イベントに変更したいとのこと。

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今後もコラムの更新頻度を含めて運営方針を変更したり戻したりすることがあるとのこと。

その時々ではあちゅうさんがこうしたらいいかもと思ったことをいち早く試したり、それをシェアしたりする実験室のような場所としてサブスクを続けていきたいと思うとのこと。

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…とうとう毎週プレゼント企画を終了する宣言が来たか…

プレゼントがなくなった4/27の週からお知らせすべきだった。
インフルエンサーなら告知の重要性は知っているはずだろう。自分の企画でもしっかりしてほしい。

(それにしても、購読への感謝という位置づけにしたら頻度が不定期に落ちるのね…)

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はあちゅうさんが物事をコロコロ変えるのはよくあることだが、よいこととは言えない。
集客時に掲げた内容とは違うサービスで金を取るのは不誠実だ。やるなら1回たたんで別企画にすべきだ。

そもそも、はあちゅうさんの実験につきあわせるなら購読料をとるのではなくむしろモニター代を支払うべきだ。

 

6月5日②

今日のはあちゅうインスタサブスク2発目は昨日に続いて説得力を持たすために普段の発信で心がけていること。

それは「自分の価値観を伝えること」とのこと。
どんな基準を大事にしてものを選んでいるかを発信の中に混ぜるようにして、ミスマッチが起きづらいように気をつけているとのこと。

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…またしょっちゅう言ってる価値観の話か…

ファンなら何度も聞いてる話だし、大した話ではないから新規のファンにとってもどうでもいい。
商品の特徴を知りたいのに、解説者の選り好みを聞いたところで何の参考もない。

 

6月6日

昨日のはあちゅうインスタサブスクは嵐のラストライブについて思うこと。

ファンクラブに入るほどの熱心なファンではないが、今ひとつの時代が終わろうとしていると感じている模様。

嵐の活動終了を見ていて思うのは「なんて美しい終わり方なんだろう」とのこと。

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何かが終わる時は美しい時ばかりではなく、炎上して終わることもあるし 、利用者減少でサービスが終了することも多く、「終わる」という言葉にはどこか衰退や失敗のニュアンスがあるとお考えの模様。

だからこそ、今回の嵐の幕引きには特別なものを感じるとのこと。

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長い時間をかけて築いてきたものを愛されたまま終わらせるのはとてつもないことで、
仕事でも、人間関係でも、コンテンツでも、最後に「ありがとう」で終われることは決して当たり前ではないと主張。

はあちゅうさんも何かを終える時、「ありがとう」で終われる締め方が出来たらいいなと思った模様。

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…アーティストの活動休止って大抵惜しまれる声が湧いてこない?

嵐ほどの人気グループが解散したら時代の区切りを感じるのは分かる。
しかし、今回の解散ライブはファンのツイートで物議が巻き起こったため、有終の美に水を差された感じがある。

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炎上して終了するときは美しくはないが、余程のやらかしがない限り終わり際には華があるものだろう。
i-modeでも百貨店でも、利用者減少により終了するとしても各々が利用していた時期に思いを馳せたりする。

それはそれで趣を感じられるシーンと思うのだが、はあちゅうさんはそうではないらしい。

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はあちゅうさんは長い時間続けてるコンテンツはブログと週末野心手帳くらいだが、きっちりと終わらせたコンテンツはかなり少ない。
だからこそ終わり際がありがとうで飾られることも少ないのだろう。

また、美しくない人間関係の終わり方が稀ではないとなれば、その人自身に問題がある可能性が高い。

【はてブ追記】

この感想は6/7に書かれたものである

 

6月7日

今日のはあちゅうインスタサブスクはPRで気をつけていること。

無加工動画や価値観を伝える事の他に「同じことを繰り返し伝える」を意識しているとのこと。
忙しくてインスタを数日見ない人もいるし、はあちゅうさん自身が何度か口コミを見て、何度目かで決めるということがよくあるからだそう。

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…この話自体を繰り返し見てる…

PRを繰り返し打つのは理解できるが、コンテンツでそれをやられると飽きに繋がる。
特にサブスクのような有料購読のサービスだとそれを期に解約してしまうおそれがあるから注意したほうがいい。

 

6月8日

今日のはあちゅうインスタサブスクはPRで気をつけていることの続き。

「PRが目的の投稿でいいね数や再生数などまでよくばらない」を気をつけているとのこと。
その商品が気になってくれる人にだけ 届けばいいと主張。

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500再生で1個売れるのと5000再生で1個売れるのは同じ効果であるとしたうえで、
5000再生動画を2回出すより、500再生の動画を3回出す方が販売数は多くなると主張。

なので、商品を届けるための動画は再生数が低くても気にしないようにしているとのこと。

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…インプレッションを気にしないのは勝手にすればいい。

しかし、訴求すべき人にピンポイントにメッセージを届けるのは不可能だ。だからこそ不特定多数の人にPRを見てもらい、その中に一定確率で存在する見込み客にアプローチするのではないのだろうか。

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それに、1個しか売れていないのならどんな再生数だろうと同じという主張なら分かる。
しかし、どんな再生数だろうと動画の本数が多い方が良いというのは全く違う。販売成果が同じという前提を欠いているからだ。

動画から購入した数は正確に把握できないだろうし、再生数は多いほうが良いだろう。

 

6月9日

今日のはあちゅうインスタサブスクは新しいマイクを買った報告。

…ほんとそれでキャッキャしてるだけ!製品性能とか使い心地は一切無し!

 

6月10日

今日のはあちゅうインスタサブスクはPRをやめたいと思った事がないという話。

感想を言語化すること自体が好きなのでPRを苦に思ったことはないとのこと。
コラボ商品や自社商品を作れるようになったのもPRの仕事のおかげで、不便の洗い出しや魅力の言語化の経験が少しずつ蓄積されたと主張。

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PRは単に物を売る仕事ではなく人と商品をつなぐ仕事だし、良い商品は人生を変えるとも主張。

商品を売るより先の「生き方を売る」事がはあちゅうさんのやりたい事だとお考えの模様。

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…はあちゅうさんのPRってそんなに練られたものか?

ブログにベタベタ広告を貼ったり「すごすぎる」「人生が変わった」などのお決まりの言葉を並べ立ててるだけだ。語彙の豊富さや文章の洗練さも感じない。

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それに、「生き方を売る」と言っても具体的にどのような生活を目指しているかはあまり言ってない。

普段から家事育児を母親に任せていて昭和のお父さんの再生産のような暮らしをしておいて「女性が幸せに生きる社会」と曖昧な事を言っても何も伝わらない。

 

6月11日

今日のはあちゅうインスタサブスクは仕事がうまくいかない時の話。

やり方が合っていない場合そもそも合ってない場合の2種類あると主張。
前者は別のやり方を試せばうまくいくかもしれないから、はあちゅうさんは試行錯誤が多いとのこと。

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そもそも合っていない場合は自分の性格や時代に合っていない場合で、どんなに工夫しても伸びないものもあるとお思いの模様。

サブスクも、試行錯誤に付き合わせて、申し訳ない気持ちもあるとのこと。
しかし、まだこれといった勝ちパターンを見つけられていない模様。

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個人のフットワークの軽さを活かして今知った事や思いついた事を実験していきたいし、サブスクもその実験場と思って見て貰えれば嬉しいとのこと。Podcastも同じように試行錯誤中とのこと。

サブスクは登録者数の推移を見れるが、現状は大失敗ではないが爆発的に伸びてもいないと自己評価した。

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…2種類のうまくいかない理由の分け方が頓痴気すぎてすぐ理解できなかったが、
うまくいかない仕事にはやりようがある場合とない場合の2種類があって、サブスクやpodcastはうまくいく方法があると思って試行錯誤していきたいという話のようだ。

分かりづらすぎる。この整理で400円もらいたい気分だ。

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それに、お金を払ってもらっているのに実験に付き合わせるというのもかなり不遜な態度だ。

プロなら対価をもらっている以上は完成したサービスを提供すべきだ。アフィリエイターのはあちゅうさんなら知ってるだろうが、実験のモニターには対価を払うものだ。

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また、サービス内容をコロコロ変える事を指してフットワークが軽いとは言わない。それは気まぐれで無責任なだけだ。

プレゼントで釣って伸ばした登録者数もどんどん落ちていっているし、サブスクの評価も芳しくない。
成功かどうかは見て分かるだろう。

 

6月12日

今日のはあちゅうインスタサブスクはしゅうへい氏とPodcast収録をした話

1時間少々収録して、1時間通しで確認し、編集したい箇所をしゅうへい氏に連絡し、サムネイルと概要欄作成の作業を行った模様。
途中昼食やブログ更新も挟んで10時〜14時で大体4時間くらい要したとのこと。

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編集と公開作業はしゅうへい氏が行うのでママの休憩所よりも作業量は少ないとのこと。
なお、概要とサムネはAIの力を借りている模様。

確認無しで公開すれば1時間分作業が減るが、ラフに喋っているので毎回数十秒程削除したいところが出てくるとのこと。

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…一番重要な編集作業が見えないので参考になるか悩ましいところだが、編集を外注すれば近い時間になるかもしれない。

ファンとしては削除されたラフな喋りこそ聞きたいところだ。
多少アンチが騒ぐかもしれないが、批判を甘受する覚悟を決めてありのままをさらけ出せば再生数は伸びるだろう。

 

6月13日

今日のはあちゅうインスタサブスクはしゅうへい氏とのPodcastで話した事。

情報収集よりも分析活用する能力が大事だという結論になったとのこと。
また、情報がありすぎると逆に身動きとれないと主張。
長所短所を情報収集しても、どんな判断をするかは結局直感で選ぶしかないと主張。

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その直感は成功と失敗を繰り返して身につけるしかないので試行錯誤が多い方が有利ではないかとお思いの模様。

知っているかより試したかが、AI時代にますます重要になる気がしているとのこと。

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…はあちゅうさんは情報収集の段階に難があるように見える。

当然分析や活用も重要なのだが、はあちゅうさんは情報を正しく捉える事から始めるべきだ。まずは本の誤読を減らしていこう。
情報が足りない状態で突っ走っても、去年の年末保育のように門前払いになりかねない。

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また、メリットとデメリットを集めても判断がつかないのは分析・検討が足りないだけだ。
それを放棄して直感に頼るのは分析を放棄しているとも言える。

AIの判断が妥当かどうかを判断するためにも、分析・検討できるようになった方がよいと思う。

 

6月14日

今日のはあちゅうインスタサブスクはマイク比較動画について。

あゆみさんという方の動画を真似したとのこと。(許可を得たと主張)
似すぎないように一部変えているが、真似ることはクリエイティブスキルを上げる上で大事なことと主張。

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作ってみたら簡単なようで時間がかかったとのこと。

あゆみさんの動画は5分割だが、5分割だと遠くから顔を撮らないと全顔が画角に入らないから撮影の工夫が必要だし、音声と連動してテロップを赤くし商品写真を載せるのも時間がかかるとのこと。

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また、あゆみさんはほとんど服を入らないようにしているから商品に目がいくが、はあちゅうさんは服のロゴと色がノイズになったと反省している。

サブスクメンバーから動画を作りたいと漠然とした相談を受けるそうだが、お手本の動画を見つけてそれを真似する方法をオススメしている。

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…許可を得ているならなぜ変えたのだろうか。

権利確認の手間を減らすために少々変えてデッドコピーではないようにする手法はあるが、許可を得ているならそうする必要はない。
編集技法を学ぶためというならば、なおのこと同じように作ったほうが良かっただろう。

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元動画で目立つのは商品ではなく話者の顔だ。どの行から聞こえてるのかを示せればそれでいい。
音声と映像のリップシンクがあれば良いから顔だけ映ればいいし、その点で言えば音声が鳴ってるとき商品名を強調する編集はしてほしかった。

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どのはあちゅうさんが喋ってるか分かればいいので、服装はそこまでノイズにはならなかったが、ラベルの編集はやった方がよかっただろう。

サブスクメンバーから動画作成の相談を受けるそうだが、自分の作った動画を真似指させたらどうだろうか。権利確認の手間も減って喜ばれるのではなかろうか。

 

6月15日

今日のはあちゅうインスタサブスクは息子の習い事まわりの話。

習い事や学童、宿題チェック時間確保などの兼ね合いで
月 15時
火 17時
水 15時
木 16時半
金 17時
にお迎えに行く生活をしているとのこと。
打合せが入る日は母親に行ってもらいつつ、遊びで変わってもらうことは出来ないと主張。

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そのため、なるべく家にいる生活を送っているためあまり人に会わないとのこと。
女友達がランチとかしているSNS投稿みると、時間があるように見えて羨ましくなってしまう模様。

仕事が全く関係ないランチは月1あるかないかだとお思いで、夜も出かけていない記録を更新してると主張。

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息子が成長したら自分で習い事に行ったり学童から帰ったりすると思うが、小学生になってから親としての稼働がめちゃくちゃ増えたと主張。

子供が育った50代になれば自由になる気がするからその時に全盛期がくるようキャリアを考えたいとChatGPTに相談したそうだが、その話は明日載せるとのこと。

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…石垣に行ったり高輪ゲートウェイに行ったりしてるのはノーカウントか?

はあちゅうさんはSNSに載せてしまいさえばすれば仕事と主張できるので普通の人より仕事として扱える範囲は広い。
普通は高輪ゲートウェイのお店をはしごしたり石垣の貸別荘にステイするなどの行為は遊びにカウントする。

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眉サロン、美容院、商業ビル散策、旅行など、普通の人が休日にやることをカウントしないとすると、
仕事と全く関係ないランチはどのような関係の方と行っているのか気になる。

そして、本来仕事と切り離すべき息子としみけんさんが顔を合わせる毎週日曜の面会は仕事カウントされているのも悲しい。

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それに、息子の送り迎え待ちをしてるなら、どうして同じような親御さんたちにの集まりに参加しないのだろうか。

保育園の頃から周囲のママ友に嫌われてたり小学校入学から短期間でカマしてたりしなければ、新しい習い事の数だけ新しい人と会う生活になってるはずだ。

 

6月16日

今日のはあちゅうインスタサブスクは50代にキャリア全盛を持ってくる方法をchatGPTに聞いた話。

20代は可能性を広げる時期、
30代は試行錯誤する時期、
40代は蒔いた種を回収しながら本当に残したいものを選ぶ時期とchatGPTが出力した模様。

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はあちゅうさんは、作家、ブロガー、
インフルエンサー、商品プロデューサー、コミュニティ運営、ポッドキャスターを一通り経験したので、
これから10年は新しい肩書きを増やすのではなく、持ってる資産を育てたらよいのではないかという意見がchatGPTのアドバイスだと受け取った模様。

 | 

50代は体力が落ちるので、働き続けないと収入が止まる働き方だと苦しくなるので、本、コミュニティ、ブランド、アーカイブコンテンツなどの資産を今から仕込んでおくと良いと受け取った模様。

また、chatGPTがロールモデルにすべき人を実名で3人挙げたので、それが誰かを明日書くとのこと。

 | 

…30代中盤に起こした大量訴訟によってそれまで蒔いた種を枯らしたようなものだ如何だろうか。

人気を博したTwitterは非公開になり、大手とのコラボは急遽キャンセルになり、Instagramで関わりを持っていた人たちが次第にはあちゅうさん抜きで集まるようになった。
刈り取れる収穫が思い当たらない。

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様々な肩書を挙げて一通り経験したと書いているが、商品プロデューサーという肩書ははあちゅうさんしか名乗ってない上にどういう仕事なのか判然としないし、ポッドキャスターと言っても自分の番組を1ヶ月も継続できなかった。
もう作家とブロガーだけでいいだろう。作家は辞めたのだろうけど。

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資産形成で挙げたものを考えるにしても、本を書くにしても出版社との関係は良くなさそうだし、コミュニティにしてもオンサロの悪名があるし、onthemoveもファングッズ止まりだし、過去のコンテンツもよく消している。

今までの関係者にまつわる暴露で稼いで金融商品を買うくらいしか思いつかない。

 

6月17日

今日のはあちゅうインスタサブスクはchatGPTに勧められたロールモデルにすべき人。

神崎恵さん、ジェーン・スーさん、大草直子さんの3人だそう。

ちなみに、マーサ・スチュワートも勧められた模様。
インサイダー取引の隠蔽で有罪になったことなど、ゴシップ記事経由の情報くらいしか知らない模様。

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…はあちゅうさんとずいぶん系統が違う3人だが、積み上げてきたことを活かすには同じようなことをしてきた人を選ぶべきだ。
ライターやゴシップなどで名を上げてきた人を参考にすべきだろう。

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そういう点では事件を起こしたマーサ・スチュワートは近いかもしれない。
しかし、彼女の罪はインサイダー取引で、発信内容に嘘偽りを混ぜるものではなかった。そのため、出所後のテレビ番組復活も早かった。

ステマやなりすましや妊活詐欺による信頼失墜とは桁違いだ。果たして参考になるだろうか。

 

6月18日

今日のはあちゅうインスタサブスクは大草直子さんの本を読んだ話。

何冊か本を読んで「飽きる勇気」が面白かったとのこと。40代に何をしていたかが書かれていたそう。
また、本の中に書かれていた「5年でワンキャリア」という考えに親近感を持ったそう。

…あんた5年以上続けてるもの結構少ないぞ?

 

6月19日

今日のはあちゅうインスタサブスクは高画質配信のテストをした話。

うまくいけば明日から高画質ライブができる模様。
昨日はサイトを作り、今日は高画質配信にたどりついたりと、全てAIのおかげだとのこと。
思いつけばAIでやり方は分かるから【行動量格差】みたいなのがうまれていくとお思いの模様。

 | 

…あのサイトを出力して何になる?

claudeにサイトをデザインしてもらうのは大いに結構だが、情報に誤りがある上に人力で修整するのはかなり面倒な構成になっている。これなら業者に頼んだほうがいい。
それに、高画質配信など検索すればすぐにできただろう。

やるべき事はAIが出る前と変わらない。

【魚拓】Ha-chu 公式サイト

 

6月20日

昨日のはあちゅうインスタサブスクはプレゼントのお知らせ。

7月発売ビッグトートのサンプルを1名にプレゼントするそう。

…また産廃処理…ちゃんとした製品をプレゼントしなさいって…

【はてブ追記】

この感想は6/21に書いたものである

 

6月21日

今日のはあちゅうインスタサブスクは昨日仕事部屋の内見に行った話。

28歳でフリーランスになって以降、シェアオフィスを一瞬借りた以外はほぼ自宅で仕事をしてきたが、最近仕事部屋があったらいいなと思うことが何度かあった模様。

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今は自宅の一室を仕事部屋にしているが、生活と仕事の境目がないのが功罪ある模様。

息子を送り出してすぐ仕事に取りかかれる事や寝かしつけのすぐ後に仕事に戻れる事は便利だが、
洗濯機の音が収録に入る事や、ライブは事前に母に時間を伝えたり息子が入らないよう注意する事は不便とのこと。

 | 

どれも小さな事だが、生活と仕事が密接しすぎていて気分の切り替えも出来ない模様。

今の仕事的には仕事部屋を借りたからといって大きく年収が上がるわけではないかもしれないが、もう40歳なので理想を形にしてみたらどんなふうに人生が変わるかをこの目で見てみたいという気持ちが湧いた模様。

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今は息子の習い事の送り迎えなどがあり半日くらいしか実働時間がない中で仕事部屋を借りるメリットは少ないかもしれないが、
自分の理想を叶えるにはいくら必要かを考えてみること自体は悪くないだろうと思い、気になった物件の内見だけしてきたとのこも。

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…世のママさんに在宅ワークを勧めてる立場でそんなこと公言していいのか?

はあちゅうさんも1児のママでありながら在宅ワークの形態から離れようとしているのはどういうことだろうか。
今まで何ら不自由なく在宅ワークで仕事をしていたのならばそれで良いだろう。

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それに、自室を持てているのだからそれ以上のことを望まなくても良いだろう。

お母様にはライブの時間を伝えれば充分だし、息子さんはもう小学生なので入ってこないように言えば守ってくれる年齢だ。
それに、自分で家事をしていれば洗濯機を回すタイミングはライブや撮影とずらせるはずだ。

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フリーランスなのだから在宅でも気持ちの切り替えはできていてほしいし、自宅の仕事部屋で切り替えができていてほしい。
それに、仕事と位置づけている朝のライブをリビングですることもあるが、どういうことなのだろうか。

もう40歳なのだから収益に繋がらない理想を追いかける年ではないだろう。

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だいいち、息子さんの育児と仕事で時間がないと宣うならば、別宅を借りて移動時間を増やすデメリットは受け入れられないだろう。

理想のために物件を探し回って内見する事自体は構わないが、そのような事をする暇はあるのに日々の時間がないと主張するのは甚だ疑問だ。

 

6月22日

今日のはあちゅうインスタサブスクはプレゼント企画を中断した理由。

6月5日に定期プレゼントを不定期にする旨を発表し、提供を進めてくださっていた企業にも中断する旨の連絡をいれたとのこと。

その理由を数日に渡って書くとのこと。

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以前にもこの件でアンケートを取ったが、プレゼントはあると嬉しい/やめないほうがいい派が過半数を超えた模様。しかし、プレゼント質問を頂くことが続いてサブスクの目的が揺らいでるように思い、中断を決めたとのこと。
プレゼント企画を頻発しすぎたせいで手段の目的化が起こってしまったとのこと。

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メンバーで共通の盛り上がれる話題が欲しい、喜んでもらいたいという気持ちで始めたが、自分の運用法や考えが未熟だったとのこと。

コラムなどで自分の価値観を提供する事がメインなのに、お得感を打ち出しすぎた結果プレゼントに重心が移ってしまい、完全に見通しの甘い自分のミスだと顧みている。

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プレゼント企画をすると様々な人に言ったので、プレゼント提供を検討していただいた企業もいくつかあり、発表するまでに時間がかかっだと主張。

先日開催したpodcastのオフ会で協賛品を準備していた時期にも転機になる価値観をとある方が教えてくれたのでその話を明日するとのこと。

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…話を進めてた企業様がいらっしゃるならその分はやってあげてよ!!!

いままで不定期にすると誤魔化していたが、協賛企業にも中断すると伝えているならフォロワーにも中断すると伝えるべきだったろう。
プレゼント企画がまだ続いてると誤認させるような書き方はやめるべきだ。

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プレゼント企画があれば問い合わせが多くなるのは当然だ。それは企画が盛り上がってる証拠として噛みしめつつ誠実に返していこう。

プレゼント目当の人を引き込めるほどであればよかったが、肝心のコラムがつまらないのだから仕方ない。目的より手段のほうが価値があるのだから。

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サブスクメンバーにプレゼントの話題で盛り上がってほしいとしても、そのプレゼントにまつわる興味深い話や話題性のある質問の投げかけができてないのだから盛り上がりようがない。

プレゼントである以上は嬉しいしお得感もあるが、PRの労力も課せられるのでは盛り上がりにも欠けるだろう。

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発表が遅れたという言い訳も支離滅裂だ。提供の準備をしていただいてる企業があるなら、その誠意に答えるべくプレゼント企画を敢行すべきだ。

そもそもプレゼント企画を運営する責任ある立場でありながら告知なしにキャンペーンを1ヶ月懈怠して良いわけがない。広く告知しているなら尚更だ。

 

6月23日

今日のはあちゅうインスタサブスクはプレゼント企画を中止した理由の続き。

podcastのオフ会で、広告会社の人が「協賛品を豪華にしすぎるとどっちがおまけかわからなくなるよ」と教えてくれたとのこと。

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オフ会のお土産も

会場で、テンションが上がるいい場所を使いたい
→そうなると、参加費が高くなっちゃう
→でもその分、お土産でお得感を出せば喜んでもらえるかも!?

という考えで始めたが、お土産の豪華さを毎回宣伝しすぎると、自分らではなくお土産目当ての人も出てしまうと思った模様。

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結果的にお土産はめちゃくちゃ豪華になったが、事前に何がもらえるかは一切告知しないという方法を取ったとのこと。
お土産はオフ会のお値段以上に豪華になったが、お土産総額を表示するのもやめたとのこと。

この話と似たようなことがブランディングの記事にも出てきたので明日はその話をする模様。

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…どっちがおまけか分からなくなるなんて最初から分かってたでしょ?!

会場代の高さやお土産のお得感を打ち出していたらオフ会自体がおまけになるのは当然だ。
番組自体の価値を考えるにしてもyoutubeで1000再生行かないことが多いほどだし、会員制レストランに見合う価値があるとはとても思えない。

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いい場所を使って高くなってしまうことに悩んでいるのに、お土産をつけるというのは理解できない。
付属品をつける行為は基本的に値上げ要因だ。

そもそも、場代がかさんで会費が高くなると思ったならば、普通は値段とグレードの折り合いをつけて会場を選び直すものだろう。

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いくらお土産の値段や品物を明かすことをやめたところで今まで喧伝してきてしまった以上はお土産を期待させることになる。

だいいち、この投稿でお土産がオフ会のお値段以上になったと書いてしまっては元も子もない。結局お土産のお得感を出そうとしてしまっている。

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オフ会を純然たるファンミーティングにしたいなら、もうお土産をなくして行きやすい価格帯でオフ会をやるしかない。
マネタイズしたいならyoutubeの再生数を伸ばそう。

 

6月24日

今日のはあちゅうインスタサブスクはプレゼント企画を中止した話の続き…?

ブランドが値下げをしないのはブランド価値を維持するためと主張。
店舗で大幅な値下げをすると安いブランドのイメージがついてしまうからアウトレットで販売するのは有名だと主張。

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コラボについても、自分より強いブランドとのコラボは値下げと同じというセオリーがマーケティング業界にあると主張。

ブランド同士のコラボにおいて相手のブランド力が圧倒的に強い場合、
商品の価値は実質的にコラボ先ブランドが担っていて、自社はただの販売窓口になってしまう恐れがあると主張。

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例えば無名ブランドの服×有名キャラクターだと、客は服というよりキャラクターを買っていることになると主張。

その結果、コラボしないと売れないブランドになったり、売上はたつけど自社ブランドのファンは増えなかったり、利益をシェアするので利益率も下がるリスクがあると主張。

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売上は増えるがブランド資産は増えないので、長期的には値下げと同じでブランド価値が低くなるリスクがあると主張。
ブランドを育てる初期フェーズやマンネリ化した時の話題作りは有用だが、コラボをしすぎるとブランドが育たないと主張。

明日はインフルエンサーの生存戦略の話をする模様。

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…そんなに言うならブランドやpodcastのコラボを全部やめたら?

有名ブランドでもお手頃なお値段のエントリーモデルを直営店で売るし、アウトレットに場所を移したとしても安売しは安売りだ。
何より直営アウトレット店がある時点で安売りしているイメージはついて回る。

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ブランド同士で格差がありすぎる場合は販路が強いほうが販売窓口になる事がほとんどだし、ジャンルが全然違えば食い合いなども気にしなくて良い。

BEAMSが木刀を売ったことがあるが、BEAMSブランド刻印でも元の値段の2〜3割増程度だし、販路はBEAMS頼りだった。

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キャラクターコラボの誘引力を商品の魅力につなげるのは確かに難しい。

しかし、Supreme×スパイダーマンやAngelic Pretty×マイメロディのようにファン層にマッチした高付加価値コラボの例もあれば、
AJINOMOTOのアンパンマンポテトのようなロングセラー商品になる例など、コラボの成功の形は様々だ。

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また、コラボしてブランド資産が増えなかったとしても、ブランド価値が低くなる訳が無い。
コラボで自社のコンセプトをなおざりにし続けたなら価値は下がるが、コラボ自体は価値を下げてはいない。

それにしても、元々つまらなくてブランド力など皆無なこのサブスクに今回の話は関係ない気がする。

 

6月25日

今日のはあちゅうインスタサブスクはインフルエンサー同士のコラボの話。

知名度や人気がある人とコラボするなら自分にメリットが大きく、無い人とするのは相手のメリットが大きいと語る。
そのため、有名YouTuberとコラボする場合は登録者数が少ない方がコラボ謝礼を支払ったりすると語った。

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インフルエンサーはタレントと同じで自分が商品なので、表向きには仲良しでもそこはシビアに考えないと生き残れないと主張。

過去にオンサロやnoteの共同マガジン、セミナーなどで様々なコラボをしてきて学んだが、一番コラボで意味があるのは同等の影響力でファン属性が違う人だとお考えの模様。

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はあちゅうさんがコラボしたイケハヤ氏を例に取ると、当時の影響力は同じくらいだったが、イケハヤ氏は男性フォロワーが多くてはあちゅうさんは女性フォロワーが多かったので良い相乗効果を生むことが出来たと主張。

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ただ、イケハヤ氏の方がコンテンツに課金してくれるファンが多く、氏の力を借りている状態だったとのこと。
そのため、収益はイケハヤ氏に多くとってもらうか、事務作業や告知を頑張って労力でカバーする等でバランスを取らなくてはいけないと主張。

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影響力はそのインフルエンサーがコツコツと貯めてきた信頼であり資産であると主張し、影響力の世界にも貸し借りがあると改めて主張した。

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…よほどの差がない限り、コラボ同士の影響力の違いは気にしないことが多いように思える。

そもそもコラボはお互い納得ずくで行うものだろうし、ほとんどのyoutuberコラボはお互いのチャンネルで動画を出すパターンで行われるように思われる。

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表向きには仲良しに見せておきながら裏で影響力をシビアに見ているのは、相手からみれば打算的に振る舞っているように見えてしまう。
そのような事を続けているといずれは仲良しの輪から外されてしまうだろう。

また、はあちゅうさんのコラボの多くは影響力に差があるように見えるがいかがだろうか。

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はあちゅうさんとイケハヤ氏の影響力は近かったかもしれないが、どちらも炎上による注目だった。

それに、いくらはあちゅうさんが女性フォロワーが多かったと言えど、ファンもアンチも含まれた数字なので手放しに喜んで良いものではない。

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それに、マネタイズ目的のコラボなら単純なネットの影響力ではなく収益性で見なければならない。

どこまでもイケハヤ氏のファンダム経済にはあちゅうが居候することになる。収益折半の交渉は当然だし、宣伝にしてもイケハヤファンへの宣伝はイケハヤ氏に任せる他なくはあちゅうの出る幕はない。

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影響力を信頼や資産だと宣っているが、炎上による認知は信頼とはほど多いし、影響力を使って宣伝したとしても資産のように減りはしない。

それに、影響力を借りたとしてどうやって返すのだろうか。
第一線から退いた所から引き上げてもらうような話があるなら納得するが、そのような話は書いてない。

 

6月26日

今日のはあちゅうインスタサブスクは序列の話。

タレントの世界には「並び」というタレントのランクを指す概念があり、これがイメージやキャリアや収入に影響すると主張。

インフルエンサーの世界でも重要な概念で、その話を明日するとのこと。

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…本当にそうなのか?

何でバズるか分からない流行り廃りの激しいインフルエンサー業に芸能界の序列の考え方をそのまま当てはめられるのだろうか。

ちなみに、軽く調べたところ「並び」が序列ではないものを指すという記事もある。

映画・映像 業界用語辞典 「並び」 | 映画と映像の学校 | TMS 東京映画映像学校

 

6月27日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーに楽天お買い物マラソンやスーパーセールをgeminiでGoogleカレンダーにいれると忘れないと書いている。

…普通の人はgeminiが出る前から自分でスケジュールアプリに入力してるんですよ…

 

6月27日

昨日のはあちゅうインスタサブスクは序列の話の続き。

インフルエンサーになると嫌でも「並び」を意識することになると主張。
招待を受けるイベントによっては「並び」が同じ人でないと一緒に行けなかったりするとのこと。

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1日を沢山のブロックに分け、

午前の時間帯は芸能人/モデル、
午後の第一部はインフルエンサー、
第二部はウェブライターや雑誌編集者など、
第三部はVIP

と分けているイベントもあったそう。
芸能人/モデルだと謝礼ありだが、
インフルエンサーはフォロワー数が多い人だけ謝礼があったりしたそう。

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また、お土産の中身が豪華だったりと細かく待遇が違うとのこと。
Netflix「エミリー、パリへ行く」でも似た事が描かれている模様。

アラサーの頃はこのようなイベントに行っては自分が商品であることを意識したりフォロワー数順に並べられたりして、劣等感感じたりした事を思い出したとのこと。

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…その区別はインフルエンサーの序列ではない。

はあちゅうさんが挙げた例だと謝礼の有無やお土産が違ったらしいが、インフルエンサーはより多くの人に宣伝を任されているのだからフォロワーにより扱いに差が出るのは当然の話だ。
低フォロワーでもイベントに来れるだけ大分マジだ。

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それに、ブロックごとの分けもインフルエンサーの「並び」ではなく業種の違いだ。

モデルや芸能人のようにキレイに着てもらって商品価値を高める業種とPRしてより多くの人にリーチするための業種は違う。広報と営業の差だ。
プレスやVIPも違うと言うのは言わずもがなだろう。

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そういう場に行って自分が商品であることを感じたと言っても、「人生全部コンテンツ」を標榜している以上はそんなことなど分かった上で活動しているべきだ。

ステマやなりすましを働いた以上は大体の人より下なのだから比べた時に劣等感を抱くことはあるだろう。それでも腐らず頑張ってほしい。

【はてブ追記】

この感想は6/28に書いたものである

 

6月29日

今日のはあちゅうインスタサブスクは仲良くしないという選択肢について。

自分の倫理観ではありえないと思っている相手が知り合いと仲良くしているのをSNSで偶然見て気持ちがどよんと沈んでしまったとのこと。

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誰かと仲良くしない選択はそれ自体が不利益になるし、
特に相手がインフルエンサーだとその先の人の繋がりまで考えてしまうそう。
いろんなことに目を瞑って仲良くしておく方が波風を立てるよりずっと得だとお思いの模様。

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それでも、はあちゅうさんは自分の中で「この人とは仲良くしない」と小さな誓いを立てて接点を持たないようにしているとのこと。

結果として、はあちゅうさんの方が
「気難しい人」のほうに分類されてしまって、「誘いづらい人」になってしまうのが、いちばんつらいと主張。

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…はあちゅうさんの倫理観ってなんなんですかね。

普通は反社でもない限り仕事の関係すら持たないようにする事はそうそうない。
はあちゅうさんこそステマやなりすましなど職業倫理に悖る行為を散々犯してきたが、それでも会ってくれる人たちがいたから今も発信を続けられているのではないだろうか。

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そもそも、普通は人と仲良くすることに損得勘定を持ち出さない。人と仲良くするのはあくまでマナーだ。

ましてや相手のその先の繋がりを見越して仲良くするかどうかを考えるのもあまり品のいい考え方ではないし、相手からの見られ方を考えるならこのような考え方は普通公表しない。

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とはいえ、はあちゅうさんの信条の持ち方はどこまでも本人次第だ。
はあちゅうさんが嫌と思った人と付き合わない自由はある。

そして、確固たる信条を持ってる以上は、それによって気難しいと思われようとも誘いづらいと思われようとも甘んじて受け入れるべきだ。
つらいとほざくなら考えを改めろ。

 

6月30日

今日のはあちゅうインスタサブスクはやる気の伝染について。

ここ数日「仕事は、やる気のある人と組むとレベルアップできるけど、やる気ない人と組むとレベルダウンする」と感じているそう。

やる気のない人と久々に出会って、めちゃくちゃやる気を吸い取られる案件が発生している模様。

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仕事を厳選しているからこそコラボもPRも一つ一つ大事にしたいのに、
はあちゅうさんでなくともよい仕事にアサインされた気がしているそう。

今まで良い会社とばかり仕事できていたと分かったので、その境遇に感謝できたと主張。
自分のやる気で状況が良くなればとも思ったが、空回りしている模様。

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…25日にしゅうへい氏とのpodcastを2週間ぶりに更新したが、しゅうへい氏の飼い猫の体調によりお休みするお知らせだった。
しかし、しゅうへい氏のpodcastは休みなく更新している。

お知らせが遅滞したことも踏まえて、はあちゅうさんのやる気が周りのレベルを下げた可能性が見えてしまうところだ

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仕事を厳選していると言っても、ブログにベタベタ貼ってるアフィリエイトははあちゅうさんでなければならない案件ではない。
今までの行いを考えれば案件を受けられるだけでも御の字なのだから、一つ一つの案件に自分からやる気を出していってほしい。

あとサブスクのやる気をもっと出してほしい。

【はてブ追記】

おやすみのお知らせもやる気が無さ過ぎて「第4回」と言ってしまっている。次回は第5回だ。
https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2026-5-25/426786435-44100-2-0f074be5dd7b9.mp3

 

今月を通しての感想

さらなる登録者減がとまらない。月末登録者346人で41人減。

 

 

 毎週のプレゼント企画がなし崩し的に終わったせいもあるが、内容のつまらなさで見限られた部分も大きいだろう。アプリの紹介やchatGPTの垂れ流しには金を払うほどの価値はない。それに、以前に書いたようなことを繰り返し載せるのも既視感につながって大変よろしくない。

 しかし、今月については評価したい部分もある。月末には内心を曝け出すような投稿が複数見られ、とても読み応えがあった。他人の内心のドス黒さを見たい人は少なからずいるので、この路線を続ければだいぶ読み応えが改善するはずだ。その内容が広まればきっと登録者も伸びるだろう。

6/29の投稿に「ビジネスとは全然関係なく、自分の気持ちを書いてみたい」と書いてあったが、まともな社会人にとってみれば今までのサブスク投稿にビジネス要素があったとは認めづらい。会社員時代が短くてまともな社会人経験が薄いはあちゅうさんが同世代の会社員として働き続けた読者にビジネスの知識で勝てるはずがないので、エッセイ作家として積み上げてきた手腕を発揮したほうがよいと思う。

 

 

削除記事について

今月削除された記事はなかった。

削除された記事については2026年1月の感想 を参考にしてほしい。

 

いいね数の推移

2026/06/30 23:28に各投稿のいいね数を集計した。

20260630_サブスクいいね推移.xlsx - Google スプレッドシート

上記に集計データのリンクを張る。

 

過去の記事が読まれていないせいか先月以前のいいね数はほとんど動きが見られなかった。新規入会者が少ないせいだろうか。

 

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はあちゅうサブスク 2026年5月感想

はじめに

 本投稿は、はあちゅうさんがinstagramサブスクリプションサービスに投稿したもののうち、2026年5月分についてTwitter(現Xを言う)に書いた感想をまとめたものである。

 始めたきっかけは2024年5月の投稿で書いたのでそちらを参考にされたい。

 フィードに上る投稿が減少したこと伴い、文章を載せたサブスク限定ストーリーの感想についても2025年3月からまとめることにした。

・ツリー形式にしたものは「 | 」の行を入れ、その後に書く。
・当時を振り返って書き足りなかったことがあれば「【はてブ追記】」を付して書く。
・サブスク限定ストーリーの感想については日付の横に「(ストーリー)」と付す。

 

各投稿の感想

5月1日

今日のはあちゅうインスタサブスクは川上未映子氏の作品の話。

yomooというアプリで川上未映子氏の作品をいくつか登録したスクショを上げている。

未映子氏の文章はふとした瞬間に詩のようになる点や、所々に挟まる関西弁が読者との近さや独特のリズムを生んでいると評している。

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また、思考の寄り道がそのまま全部書かれているとのこと。
途中でやっぱ違うと揺れたり、一つのテーマをぐるぐる回ったかと思うと別のテーマに飛躍して、どこに着地するかわからないそうで、それが読んでいて心地いいと思うとのこと。

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…内容については一切触れてない。

口語調が挟まったりリズム感が良い文章などは世の中にそれなりにある。

この投稿ではそれがどのような構造により生まれているのかは全く分析されてない。これではただ「すごすぎる☺️」と漠然と褒めているのに近い。

 | 

そして、思考の寄り道と称する結論にまっすぐいかない構造は善し悪しある。

エッセイのような散文的な文章であれば許せるが、何かの意見論評であれば筋道が整理されていたほうがいい。
とはいえ、仮説と検証を繰り返している回り道のような文章はエッセイ以外でもある。

 

5月2日

今日のはあちゅうインスタサブスクはオフ会についてモヤモヤするDMをもらう話。

たまに「3,000円なら行けます!」のように明確な金額を示したDMが来るとのこと。
それに対してはあちゅうさんは「あなたの価値はこれぐらいです」と言われている気分になってしまう模様。

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服屋で「この生地なら5,000円までかな〜」と店員に直接言う人がいないのは店側に価格決定権があることが明確だからという話を挙げ、
オフ会も主催者側が価格を検討して参加者その条件で判断する順番のはずがDM主が条件提示する側になっていて「なんであなたが決めるの??」みたいな嫌さを感じる模様。

 | 

また、単純に自分の時間や価値を軽く扱われた感覚にもなってしまうとのこと。

また、物価感覚が違う人もいるとのことで、令和の東京は何もかもが高いが、平成や地方の物価感覚で値段を提示しているとお思いの模様。
「もっと安い会場でやらないんですか?」と言われると、うっ...となってしまうそう。

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…そうなんですよ!あなたの価値はそれくらいなんですよ!

オフ会の相場が3000~5000円くらいだからDM主が示した金額は決して悪い値段ではない。
ファンから参加しやすい価格帯を提示してもらっているのであれば、その価格帯で開催してあげればいいだろう。腹を立てる必要は全くない。

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服屋での例を挙げているが、そのDMは定まった商品に直接値段を指定している訳ではない。
服屋で商品をおすすめされて予算を理由に断ることは店に対して失礼な行為ではない。改めて予算を示すことも同様だ。
(そもそも、雑談podcastのオフ会ごときで20000円も取るのは流石にやりすぎだ。)

 | 

また、「令和の東京は何もかもが高い」などと宣ってDMを送ってきた人を地方住まいの時代遅れの人かのように言うのは失礼極まりない。
流通が発達した今はそれほど物価は変わらないし、みな今の時代を生きている。
安い会場で開催してほしいとの要望はごもっともだ。見栄ばかり張らずファンに寄り添え。

 

5月3日

今日のはあちゅうインスタサブスクはサブスク継続感謝クーポンのお知らせ。

自社ブランドが500円オフになるクーポンのコードを貼っている。5/17まで有効とのこと。サブスクの月額以上であると主張。

…月額以上だけどさ…育児ノートですら5000円に近いので10%オフより低い。

 

5月5日

今日のはあちゅうインスタサブスクは

昨日は家族を優先してサブスク更新できなかったと冒頭で語る。

ストーリーに写真をシェアするときに余白が足りなくなるときはカメラの設定でアスペクト比を16:9に変えると良いとのこと。

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…単に予告なく仕事サボっただけだろう。家族サービスを盾にするな。

カメラの画角のアスペクト比くらい分かるだろう。
そこで迷うくらいならトリミングする前提で余白を残しておけばいい。

友達に教えて感謝されたとも書いているが、お世辞ではないだろうか。これくらい如何様にも対処できる。

【はてブ追記】

この感想時点ではキャプションを書いてなかった。後から「ストーリーの写真の撮り方について」とつけようとしたが、内容が薄すぎてほとんど書いたとおりだ。

 

5月6日

今日のはあちゅうインスタサブスクはGW中一切仕事ができない話。

去年は一時預かりを数回使って乗り切ったが、小学生の息子を預かってくれるところがなかなかないとのこと。
週末野心手帳のコラムの締め切りが明日17時までだが、明日一気に書くとのこと。

 | 

…息子のせいでコラムが書けなかったと言いたいのだろうか?

4月23日にキックオフミーティングをしてから何日も経っているし、ホテルも前から取っているなら予定が分かってたはずだ。計画的に執筆しろ。

そもそも、息子さんはもう小学生だから家でお留守番ができるはずだ。

【魚拓】10年続いた手帳の裏話 | はあちゅうオフィシャルブログ「お買い物日記」Powered by Ameba

 

5月7日①

今日のはあちゅうインスタサブスクは自社商品のアンバサダー5人が決まった旨の報告。

…アンバサダー5名が誰なのかは不明。これサブスク限定にする必要ある?

【はてブ追記】

4/21にサブスク限定ストーリーで自社商品のアンバサダーを募集していた。
はあちゅうサブスク 2026年4月感想 - すか吐ろニッキ

 

5月7日②

今日のはあちゅうインスタサブスクは登録しているメルマガの文章がAIっぽくなった話。

とある発信者の月額数千円の有料メルマガがここ数ヶ月で明らかにAIが加わった文体になったとのこと。

はあちゅうさんも思考に詰まった時にAIを使うが、文体が明らかにAI的になるのは少し違うなと感じる模様。

 | 

手作りのハンバーガーを買っているつもりがファーストフードが出てきた感覚と例えた。
読者はこれまでと同じ労力をかけてコンテンツを味わうのに裏切られた気分になってしまったとのこと。

コンテンツは「誰かの時間をもらう仕事」だからそこに対して誠実であってほしいと主張。

 | 

…はあちゅうさんが???誠実???

サブスク投稿をほったらかり、ミイナさんとコラボしたyoutubeチャンネルを何の挨拶もなく更新停止したり、podcastを一か月以内に投げ出したり、AIまるだしの提案書を作ったり…

と、はあちゅうさんがクリエイティブに対して不誠実な事をした例は枚挙に暇がない。

 | 

それに、読者が労力をかけるという表現もおかしい。ただ買っただけの話だ。

また、はあちゅうさんのつたない表現よりもAIに文章を整えさせた方が読者の読むスピードは上がるし、真の勝負どころは内容や企画の質だ。はあちゅうさんはその内容をAIに頼っているようだが。

 

5月8日

今日のはあちゅうインスタサブスクはsubstackの紹介。

ブログ+メルマガ+コミュニティ+課金のサービスとのこと。

・長文コラムを書く人
・音声配信してる人
・コアファンを作りたい人
・SNS疲れしてる人
・自分の世界観を持ってる人

にオススメしている。

 | 

機能が多すぎるのと英語ユーザーメインなので今の盛り上がりがいつまで続くか懸念している模様。

しゅうへい氏はインスタのサブスクをやめてこのsubstackブームに乗ったとのこと。
はあちゅうさんはどう使っていくか思いつかないのでとりあえずアカウントだけ作って考え中とのこと。

 | 

…機能が多すぎると書いてしまっては魅力を感じないだろう。

長文ならnoteでいいし、
音声コンテンツならyoutubeやpodcastでいいし、
コアファンを作れるかはその人の魅力や手腕次第だし、
SNS疲れしてる人はそもそ新しいサービスを始めたくない。

オススメするにしても売り込み方は考えたい。

 | 

しゅうへい氏はコミュニティを集約したいのとMetaで集金するのはなんか違うとのことでサブスクから撤退して一本化するとのことだが、それは賢明だと思う。

それより、はあちゅうさん自身がどう使えばいいのか分からないと書いてしまってはオススメの説得力が台無しだ。

 

5月9日

今日のはあちゅうインスタサブスクは週末野心手帳のコラムを提出した話。

その中から盛り上げる事をテーマにしたコラムを載せている。

そのコラムでは、
盛り上げると言ったら場を明るくするイメージで、自分に無縁な単語と思っていたが、いいねやフォローも盛り上げのうちだと主張している。

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また、Podcastは他のSNSに比べてリアクションが薄く感じてしまい何度もやめようか悩んだが、コメントやDMを頂いて踏み止まっているとも書いている。

好きだと思ったものを好きと言うことや応援したい気持ちを形にすることはとても大事だし、いつか自分に返ってくると信じていると書いて締めている。

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…podcastやめたでしょ???踏み止まれてないよ???

いいねやフォローが全く盛り上げに繋がらないとは言わないが、「盛り上げる」と言われて挙げるほどの貢献度ではない。

はあちゅうさんが盛り上げと縁遠いという意見についてはそのとおりだと思う。

#耳からはあちゅう - ポッドキャスト - Apple Podcast

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#耳からはあちゅう のコメント欄を見ても、応援は漠然としていて批判は具体的だから応援よりも非難の要素が強い。

フォローやいいねはいくらか返って来るだろうが、好意や応援まで返ってきているかは疑問だ。
どこまでも応援したいような人になれているかどうかによる。

【はてブ追記】

5/31に確認したところ、とうとう耳からはあちゅうのApple Podcastのページも消えてしまった。

 

5月10日

今日のはあちゅうインスタサブスクはオフ会でスタッフを雇った話。

直近2回で作業量が多かったので雇ったとのこと。その人は最新投稿の最後に載っている模様。

会場の交渉から協賛品のためのやり取り等に関わった模様。
常に動き回って写真を撮ったり2人の手が回らない所をケアしてくれたとのこと。

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また、オフ会中2人は何も食べられないので、スタッフが楽屋に水と軽食とウェットティッシュを用意してくれたそうで「もう気遣いが神」と評している。

そんな彼女が持ってきてくれていなかったら終わってたアイテムがあるそうだが、それは明日書くとのこと。

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…もうそのスタッフさんのイベントじゃんよ!

はあちゅうさん達の手配が足らずレストランの従業員に手伝わせる事態になったほどの準備不足を一人でカバーしているようなものだ。
本来ならはあちゅうさん達がきめ細かい指示を出すべきだ。

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軽食の手配も本来なら自分たちで買ってくるか明示的にお願いするものだ。
気遣いで行う範囲ではない。

ここまで至れり尽くせりでカバーしてもらったのであれば、利益の半分以上はスタッフに払ってあげてほしい。

 

5月11日

今日のはあちゅうインスタサブスクはオフ会でスタッフが持ってきてくれたアイテムについて。

それは「カッター」とのこと。
協賛品の開梱に使ったそう。
前回までの会場であるアニヴェルセルでは借りられたが、急遽隣のビルのセリアに行って買ってきてくれた模様。

 | 

…主催者が前もって用意しろ。

本来アニヴェルセルでも必要なものは自分たちで用意すべきだ。
その経験がありながら無策で臨んだのは、主催者としてあるまじき態度だ。

それをスタッフの方がラッキーで持ってきてくれたように扱うのは言語道断だ。自分達が買わせてしまった事を重々反省すべきだ。

 | 

しかもカッターを三本買ったって書いてある。二人とそのスタッフ分だね。結構な量を相手すると見えたから買ったのだろう。

そのスタッフさんに一献おごって愚痴を聞いてやりたい

 

5月12日

今日のはあちゅうインスタサブスクは3つのドアの話。

いま石垣島に来ており、入会費3億5000万、1泊300万のNOT A HOTELに友人に便乗させてもらい泊まっている最中、ふと特別な場所へ行くための3つのドアの話を思い出した模様。
お金で開けるドア、人脈や名声で開けるドア、自分で作るドアの3つだそう。

 | 

…その3つの分類に何の意味があるのだろうか。

名声や人脈でお金を引っ張ってきたり、自分の力で名声や人脈を構築したり、自己投資で自分の力をつけたりできる。
どれも完全に独立したものではなものだ。

人のコネを自慢したいだけにしても、この表現はスマートではない。

 | 

⭕️どれも完全に独立したものではない。
❌どれも完全に独立したものではなものだ。

 

5月13日

今日のはあちゅうインスタサブスクは石垣から帰ってきた話。

オフ会のあともう数日ゆっくりできる日が欲しかったが、旅程を動かす選択肢がなかったと主張。

オフ会は開催後は様々な作業があるため、開催後に作業日があるのが理想とのこと。

 | 

…なぜ作業があるのに旅行に行った。

作業があると分かっているなら他人の旅行に便乗参加してる場合ではないだろう。
他人の旅程を動かすのではなく、用事を理由に旅行をお断りすべきだったろう。

 

5月14日

今日のはあちゅうインスタサブスクはオフ会の反省点をAIにまとめさせて私目線と言ってる話。

●サプライズゲストの説明とトークは もう少しコンパクトに収めてよかった。

●ツーショット撮影タイムがあったほうが良かった。

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●人事異動で協賛提供が引き継がれていないことがあった

●余分に協賛品をくれて帰りの荷物が、予想以上に多くなった

今回初めて参加者向けアンケートを取ったので、 まとめをサブスク限定で載せるとのこと。

 | 

…自分の意見なのかAIのまとめなのかはっきりしない。自分の名前で出すのだから自分の責と覚えよ。
はあちゅうさんの手作業ではありえない整い方なので明らかにAIでまとめたのだろうが読んでいく。

○自分が呼んだゲストについては自分で責任を持て。しゃべりの枠の長さなどは相談できたはずだ。

 | 

○ツーショットの撮影タイムなど勝手に設けろ。オフ会なのだから格別に時間をとるか求められたら都度応じるかしろ。

○本当に人事異動で協賛を忘れられたのか分からないが、お土産の発送連絡がない時点で確認すればいいだろう。

○余計にもらった分こそじゃんけんに回すか全員に配れ。

以上。

 

5月15日

今日のはあちゅうインスタサブスクは週末野心手帳に使ったイラストの公開。
「記入例の」イラストである模様。来年1月に、歯医者やヘアサロンと架空の予定を埋めたそう。

…いつものサルのキャラや歪なフルーツのイラスト等がある。記入例のイラストって意味が分からない。普通は文字で記入するだろう

 

5月16日

今日のはあちゅうインスタサブスクはNOT A HOTELについて。

ホテルではなく「超高級別荘をみんなでシェア所有する」サービスとのこと。

個人で持つには会員権がとても高いが、法人で持つと利益が大きく出た年に多少利益を圧縮できる上に資産として会員権が残るみたいな話をしていた模様。

 | 

…単なる会員制貸別荘だろ。普通ならAirBnBで十分だ。

それにしても、お金を払えば誰でも読めるこのサブスクにこれを書いていいのだろうか。
はあちゅうさんの周りでNOT A HOTELの会員になってる人が節税目当てだと目をつけられられかねない。便乗参加の恩を仇で返すようなことになってないと良いが…

 

5月17日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーにNOT A HOTELの創業者のnoteのリンクを貼っている。

…本当にスクショとリンクだけ。特にそれ以上のコメントはない。

 

5月17日

今日のはあちゅうインスタサブスクはサブスタックについて。

今のところ炎上や大喜利などがなくて平和で、自慢とかする人がいないfacebookという感じと主張。

…そんなことはない。情報商材屋ばかりだ。
それにしても、はあちゅうさんのfacebook上での交友関係の表示が気になる。

 

5月18日

今日のはあちゅうインスタサブスクは自社ブランドのクーポンについて。 

自社商品のクーポン(W9BRELYK)が17日の0時まで有効だったのに分かりづらい表記をしたせいでDMで使えなかったとの声をもらった模様。

…「17日まで有効」と書いていたのだから、分かりづらいのではなくシンプルに嘘だ。

 | 

普通は日にちで期限を示されたらその末日の終了をもって満了とするでしょ。民法141条だってそう言ってる。

 

5月19日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーで3パターンあるpodcastのカバーアートのうちどれが良いかアンケートをとっている。

はあちゅうさんとしゅうへい氏(@shupeiman)の二人が写っており、「フォローしてください」というタイトルのようだ。

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…今日のインスタライブで山本理沙(@lisa__yamamoto)さんとのpodcastを続けるかどうか話してたのにまた別の人と始めるのかよ!!!

しゅうへい氏の労力にたかるようなマネはやめろ。はあちゅうさん単独のpodcastは10回しか続かなかったのだから少しは弁えろ。

 

5月19日

今日のはあちゅうインスタサブスクはインスタの新機能について。

BeRealは面白さが分からず使わなくなったはあちゅうさん。インスタは機能改廃が多いが新機能「Instants」も定着せず終了しそうと予想。感想としては数日触ったら飽きるとのこと。

サブスタックもそうだが機能を増やしすぎだと主張。

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…投稿中でInstantsについて説明がないが、編集機能がないカメラアプリである。
BeRealのような撮影タイミングを指定する遊び心もないので、単なる不便なカメラアプリのようにしか見えない。

ちなみに、この投稿のカバー画像がはあちゅうさんのドアップ写真だったので、ものすごく心臓に悪かった。

 

5月20日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「NOAHL」というショップについて。

今日の楽天ROOMのイベントで知ったそう。
世界観を作る方向に舵を切って「尖りすぎず埋もれない。日常に馴染みながら価値観を保つ」というコンセプトを打ち出したそうで、それに共感したと伴に人の言語化に刺激を受けた模様。

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…そのキャッチコピーなんにも具体性ないしブランドのホームページにも載ってないからな?!

はあちゅうさんの言語化能力は不平不満以外に対してあまり発揮されないのはファンならば知っているところではあるが、こんなのになびく程とは思っていなかった。このコピーは「丁度いい」としか言ってない。

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限定ストーリーで結構いいコラムが書けたと書いている。

…こんな何も言ってないコラムを書いといて寝言ほざくな

 

5月21日

今日のはあちゅうインスタサブスクはしゅうへい氏(@shupeiman
) とコラボ Podcastを収録した話。

誰かとコラボするとその人の仕事の仕方から 学ぶところが多いとのこと。
また、カバーアートも決定しとのこと。明日朝公開の模様。

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…劇団の宣伝ポスターのようなイラストにリアルな写真が貼り付けられたカバーアートだ。洗練されてない素朴さを感じる。

はあちゅうさんは4つも年を食っているうえにpodcastも初めてではないのだからしゅうへい氏に教える立場だろう。

とりあえず明日の公開を待つ。

 

5月22日

今日のはあちゅうインスタサブスクはインフルエンサーをキャスティングしている会社から聞いた話。

「売れる商品を売った実績はインフルエンサーの価値にならない」という話が面白かったとのこと。
その人だから売れた要素は薄めで誰でも売れた可能性もあるからだそう。

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知られていないものを発掘できるか、普通なら売れにくいものをちゃんと届けられるか、これが欲しいと思わせる文脈を作れるか、そしてファンがついているかを見るべきとのこと。

また、「日本でライブコマースがなかなか流行らない理由」も話していたが、
明日話すそう。

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…ブームを作れる広告塔が持て囃されるのはわかる。
しかしその仕掛けをインフルエンサー任せにするのはあまりに博打が過ぎないだろうか。

たまごっちのブームも数年を要した事をはあちゅうさんのサブスクで取り上げただろう。
雇う側の安易な理論に簡単に迎合するな。

https://www.youtube.com/watch?v=hqEjEcV4GPk

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それに、この論を支持するとして、はあちゅうさんは何の商品を売り込んだんだろうか。
この論に立てば、はあちゅうさんのインフルエンサーとしての価値はだいぶ低い。

podcastでフォロワーが多くても意味がないと書いたあとにファンの数が多いのを評価する事に賛同するのもブレブレすぎる。

 

5月23日

今日のはあちゅうインスタサブスクは日本でライブコマースが普及しない理由。

それは日本の商品の発送が素晴らしくて注文したものがちゃんと届く国たからとのこと。

中国では過去に注文と違ったり壊れた物が届いたり注文したものが届かない事が結構あったそう。

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そこで、顔の見えるインフルエンサーがライブ配信で売ること自体が信頼の担保になっていたそう。

でも日本は配送インフラも強いしECの信頼性もかなり高いからライブで人から買う必要性がないとのこと。

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…本当にその理由で合ってるか?インフルエンサーが信用されてないから流行らないのではないのか?
流通が信用できないのであれば、インフルエンサーも買収されてると考えるのが普通だ。

海外で流行った理由はテレビ通販のようなエンタメ性やライブ特有のインタラクティビティが主な要因だろう。

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流通の強さでいえば、海外もそれなりに担保されてるだろう。
担保の仕方が再配送や紛争解決のしやすさに重きを置く方向になっているだけだ。

ライブコマースから先の導線に責任を被せるな。日本でライブコマースが流行らないのは商慣習とインフルエンサーへの信頼のせいだ。

 

5月24日

今日のはあちゅうインスタサブスクはpodcastの新番組を作った理由。

それは「ママの休憩所」が女友達との雑談なのに対して、新番組はAIやSNSやインフルエンサー界隈の話をしたいからだそう。ツール等について壁打ちをしたい模様。

…そんな話ができる友人がいないのか?番組なら作品として作り上げろ

 

5月24日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーで新番組を始めた理由を追加している。
podcastの作り手としてスキルを磨きたかったからと主張。

ママの休憩所は独学でやっているが、しゅうへい氏と情報交換しながら自分の腕を上げたいとのこと。

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…それならしゅうへい氏の商材を買ってやればいいだろ。教わるだけならわざわざ一緒にpodcastの番組を持つ理由はないだろう。

それに、一方的に教わる立場なのだから情報交換とは言えないだろう。身の程を知れ。

【はてブ追記】

この感想は5/25に投稿している。

 

5月25日

今日のはあちゅうインスタサブスクは新しいpodcastでRiverside Podcast Video Studioを使ってる話。

前回はしゅうへい氏が編集したが、chatGTPに聞きながら使ってる模様。

…明日の公開が楽しみだ。

 

 

5月27日①

今日のはあちゅうインスタサブスクはトライアルリールを頑張っている話。

フォロー外に表示されるリールで、40歳無加工と書いたリールが回っていると主張。

…トライアルリールの中でもその動画は3599再生、しみけんさんの動画は少ないものでも2万再生あるが如何に

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この投稿に貼ってあるトライアルリール管理画面のスクショを見ても、しみけんさんの動画が2万〜64万と再生数が多い。

対してはあちゅうさんの動画はこの動画素材の文字を「40歳無加工」や「20歳キャバ嬢」に変えたサムネになっている。「嘘つけ!」としか思えない。

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この投稿は今日の0時24分04秒に投稿されている

 

5月27日②

今日のはあちゅうインスタサブスクは「メモカタ」というアプリの紹介。

スワイプで要否を振り分けられるアプリとのこの。

…次々にスクショ画像を提示され、ボタンやスワイプで要否を振り分けられるアプリ。
視点移動の少なさや操作の簡便性など、強みのブレークダウンは書いてない。

 

5月27日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーにcapcutで静止画編集できるようになったからママの休憩所のカバーアートを作れないか試したと書いている。

chatGTPで背景生成してphotoroomで要素分解と文字追加をしてcapcutで全ての要素を重ねて位置調整したとのこと。

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…それcapcut使わずphotoroomでやればよくない?!

レイヤーごとの位置調整ならphotoroomでもできる。
共通の編集データ形式があるのか分からないが、わざわざオブジェクトの位置調整のためだけに別のアプリに切り替える手間は普通かけたくない。どんどんレイヤーを追加すればいいだけだ。

【はてブ追記】

この感想は5/28に投稿している。

 

5月28日

今日のはあちゅうインスタサブスクはReFrame: Multi-Angle Recorderの紹介。

昨日の反響に味を占めてアプリの紹介。縦型と横型の動画や写真を一度に撮れるアプリ。はあちゅうさんは活用できてないとのこと。

…使ってないアプリを紹介したことで貰った反響に味を占めるな。

 

 

5月29日

今日のはあちゅうインスタサブスクはクーポンのお知らせ。

サブスク会員向けにonthemoveの商品が800円OFFになるクーポンコードを載せている。使用期限は6/1 0:00〜6/7 23:00だ。

…新商品の初動売上を上げるためなのだろうか?
16800円中の800円が削れたところであまりお得感は感じない。

 

5月30日

今日のはあちゅうインスタサブスクはプレゼントのお知らせ。

2階建てリュックミニの合皮バージョンの製造サンプルを1名にプレゼントするとのこと。

…だいぶ苦しいプレゼントだ。プレゼントするものは愛用品だの人の縁だの書いてたのはどうしたんだ。

 

5月30日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーでプレゼントのお知らせを出している。

2階建てバックのブラウンのサンプル品とのこと。サンプルは製品版と色味が違い、生地もファスナーも#504030ぐらいのブラウンになっている。
明日応募開始する模様。

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…製品たりえなかったデザインのものを配るのか?こだわりはないのか?

サンプルを商売に使うこと自体は直ちに法令違反となることはないだろうが、月額400円のサブスクで定価が一万円を超える商品を一般懸賞の景品にするのはかなり危うい。

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追加の限定ストーリーでサンプルプレゼントは評判がいいからまたできる時にやると書いている。

…試供品と試作品がごっちゃになる言い方だから何とも言えないが、試作品がまだ渡ってなくて評価を下せないはすなのに評判がいいとはどういうことだろうか…

 

5月31日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーにプレゼント応募フォームのリンクを貼ってる。

…個人情報に加え、800円時代からの購読者か、プレゼント当選歴があるかを聞いている。従前のとおりの応募フォーム。
締め切りはどこにも書いてない。

 

 

今月を通しての感想

はあちゅうさん、サブスク飽きました???

 

 

 月初も大したことは書いてないが、後半になって対して使ってもないアプリやちょっとしたお知らせしか出さなくなった。5/31はストーリーのみでサブスク投稿すらしてない。
そんなやる気のない無価値な投稿ばかりだったせいで、登録者数も月初に414人いたのが387人ほどになってしまった。27人減。いくらプレゼントで釣ろうとも、肝心の内容がつまらなければ人は離れていく。
はあちゅうさんは自分の発信に価値がほとんど無いことを認識すべきだ。

 先月エヌケン氏にサブスクを伸ばすためのアドバイスをもらったが、主軸が決まってないからテーマも打ち出せてない。今月の入会特典としてクーポンコードをだしたのだろうが、大したお得感は生み出せてない。それどころか、毎週あったプレゼントも今月は自社商品の試作品をやっと月末に応募開始しただけだ。

 

サブスクにやる気がないならやめてしまえ。解約忘れの小銭を掠め取ろうとするな。

 

 

削除記事について

今月削除された記事はなかった。

削除された記事については2026年1月の感想を参考にしてほしい。

 

いいね数の推移

2026/05/31 23:46に各投稿のいいね数を集計した。

 

20260531_サブスクいいね推移.xlsx - Google スプレッドシート

 

上記に集計データのリンクを張る。

 

先月より前のデータにほとんど動きが無い。新規の方に投稿へ興味を持たせられなかったことの表れだろう。もはや動きが無さ過ぎてそうとしか言えない。

 

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www.amazon.jp

「#耳からはあちゅう」第1回~第10回(全放送回) 感想

はじめに

 「#耳からはあちゅう」というPodcastの番組があった。

 はあちゅうさん単独の音声コンテンツとあって毎回楽しみに聞いていたが、ある日から初回以外がすべて非公開になってしまった。はあちゅうさんの熱狂的ファンである私としては大変残念に思うところである。

 そして2026年5月19日、はあちゅうさんのInstagramのストーリーに番組ごと消した旨が書かれた。確認したところApple Podcastの番組ページは残っているがSpotifyの方は消えてしまった。この番組は消えゆくが、ファンとしてはぜひ記録に残しておきたい。

 そこで、各エピソードのおおまかな概要とともに、当時を振り返り感想を書いていきたいと思う。また、ふとしたきっかけでPodcastの音声データのアドレスが判明したため、そのアドレスも載せることとしたい。

 

各エピソードの感想

#1 個人Podcast始めました!

spotify: https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/Podcast-e39sk2m

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-9-22/409739534-44100-2-900a7a1453e71.m4a

2025年10月22日公開

<概要>

今日から新しいPodcastを始めることにした。
番組のテーマは特になく、その時に話したいことを自由に話す雑談Podcastである。
もともと山本理沙氏と「ママの休憩所」というPodcastをしていてもうすぐ2年になる。
知らなかった方は、そちらもフォローして聞いていただけたら嬉しい。

「ママの休憩所」というタイトルなので、ママ向けの子育て番組だと思われることが多いが、実際は“ママという役割を少し休憩する時間”をテーマにしたおしゃべり番組である。
どちらかと言うと子持ちアラフォー女子会のような雰囲気で、たまに子育ての話も出るが、それはメインではない。「ママじゃないけどオフ会に参加しても大丈夫ですか?」と聞かれることもあるが大丈夫だし、あまり“ママママ”している番組ではないので、気軽に聞いていただけたら嬉しい。

個人で番組を始めようと思ったきっかけは、音声配信の機運が高まったと思ったから。
少し前に香港へ旅行に行ったが、飛行機の中ではいつも映画を見るかKindleで本を読むことが多いが、今回は特に見たい映画もなく本を読むほどの集中力もなく、「もうちょっとゆったりした時間を過ごしたいな」と思った。
そこで、ダウンロードしていた音声コンテンツを聞いてみたら、とても心地よかった。

本や映画は目を開けていなければいけないがPodcastは目を閉じたままでよいし、誰かのおしゃべりを聞きながらゆっくり過ごしながら時々飲み物を飲んだり、ぼーっとしたりしながら聞いている時間が、ちょっとした瞑想みたいでとてもリラックスできた。
改めて「音声コンテンツっていいな」と思い、自分でもやりたい気持ちが強くなった。

実はこの個人Podcastをずっと始めたくてアカウント自体を半年前くらいに作ってエピソードゼロのような音声も一度アップしていたが、その後は日常に流されてしまってしばらく放置していた。ここ1週間くらいで「やっぱりやりたい」という気持ちが高まってきて「年内に始めよう、とにかく一本録って出そう」と思って今これを収録している。

さっきから結構噛んだり言い間違えたりしていると思うが、完璧なものを作ろうとすると撮り直しや編集が必要になってきっと続かなくなってしまう気がするから、少し不完全な感じもPodcastらしさとして楽しんでいただけたら嬉しい。

初回の今日は「そもそもPodcastってどんなもの?」という話をしてみようと思う。

実は今でも、「Podcastって何?」「どうやって聞くの?」「Instagramライブと何が違うの?」という質問をもらうことがある。はあちゅうさんの今の発信がアメブロやInstagram中心なので、Podcastというプラットフォーム自体を知らない方も多い。とはいえ、聞いている方はすでにPodcastを知っている気もするが一応説明しておく。

Podcastは、インターネット上で配信される音声コンテンツ。
ネット版のラジオ番組のようなものだと思ってもらえれば大丈夫。

このPodcastも、Spotify、Apple Podcast、Amazon Music、Audibleなど、さまざまな音声アプリで無料で聞くことができる。
ラジオとの違いは、放送時間が決まっていないこと。
ラジオは決まった時間に放送され、その後radikoなどで聞き返すことが多いと思うが、
Podcastは好きなタイミングで、何度でも聞くことができる。
家事をしながら、散歩をしながら、通勤や通学の移動中など、自分の好きな時間に聞いたり止めたりしながら楽しんでほしい。

ほとんどの音声アプリでは再生速度も変えられるので、自分に合ったスピードで聞くのがおすすめ。はあちゅうさんは普段、人のPodcastを1.5倍速くらいで聞いている。通常速度だと少しゆっくりに感じることが多いが、2倍速だとぼーっとしている時に内容が入ってこなくなるので、だいたい1.2〜1.5倍速くらいがちょうどいいと思っている。

そして、Podcastは基本的に無料で聞くことができる。
Podcastに慣れている方からすると当たり前かもしれないが、Instagramでリンクを貼ると「有料コンテンツだと思っていました」と言われることが意外と多い。たぶん、Voicyなどの有料音声配信サービスと混同している方も多いのかなと思う。もちろん、有料配信ができる音声プラットフォームもあるし一部Podcastにも有料機能はあるが、はあちゅうさんの配信はすべて無料なので気軽に聞いていただけたら嬉しい。過去放送も含めてすべて無料で聞ける。

その上で、もしPodcastのフォローしてもらえたらとても嬉しい。
SpotifyやApple Podcastなど、アプリのどこかにフォローボタンがあると思うのでぜひフォローしていただけたら嬉しい。フォローすると、新しいエピソードが更新された時に通知が届くし、とっても大きな励みになる。噂レベルだが、フォロー数が増えるとSpotifyやApple Podcastのランキングにも上位に行きやすいらしい。

音声配信は一度聞いてもらえるとすごく深くつながれるメディアだと思っている。
「この人の声を聞きたい」と思ってもらえる関係性ができるのは音声ならではの魅力である。一方、広がるのは本当に難しいとこれまで何度も感じてきた。特にPodcastは新しい人に知ってもらえる機会がランキングくらいしかないので、フォローしていただけるのが一番嬉しい。

もちろん、SNSでシェアしてもらえるとすごく励みになるし、レビューも書いていただけたら嬉しい。レビューのようにオープンな場所に感想を書くのは少しハードルが高いという方はInstagramのDMで感想を送っていただけるだけでもとても嬉しい。

 

<感想>

初回の自己紹介としてはこんなものだろう。
半分ほどPodcastの説明で占められているが、何も知らない人向けとしては悪いわけではない。言い間違いなどを修正しないのをPodcastらしさと言っているが、どちらかと言えばライブ配信のように感じる。録音環境もインスタライブと同じなのだろうか。

 

#2 近況報告。最近の活動

spotify:https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/ep-e39sj9t

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-9-22/409738474-44100-2-43dd645cb17a7.m4a

2025年10月22日公開

<概要>

初回を聞いていただいた人はありがとう。まだフォローしていない人はしてくれると嬉しい。気が向いたらレビューを書いたりSNSでシェアしていただけると嬉しい。

音声配信はなかなか広がらないのがネックなので、拡散に協力していただけると番組が続けやすい。

今回ははあちゅうさんの最近の活動の報告。

Podcastではあちゅうさんを知ってくれた人もそうだしSNSで何となくフォローしてまだよく知らない人や昔のことは知っているが最近の事は知らない人に向けて報告する。

何をしている人かと言えば、SNSを仕事にしている人である。

18歳の時にブログをはじめ21年間ずっとSNSで発信をしている。もともとは学生生活を送っていて、大学1年生のときにブログをはじめ、その時に使っていたハンドルネームのはあちゅうを芸名的にずっと使っている。大学は慶応大学法学部政治学科に行っていて、卒業後は電通という広告会社とトレンダーズというマーケティング会社に数年ず務めて、会社員をトータル6年少々やった。

会社員時代もブログを書いたりちょいちょいメディア出演をしたりいろんなところで連載もした。そっちの個人活動を軸にやっていきたいと思い28歳の時に会社を辞めて独立した。28歳と思うとつい最近のように思うが意外と昔だ。独立してからオンラインサロン運営やメディア出演や書籍の執筆をした。メディア出演はコメンテータとして出演したりクイズ番組に出演したりした。そこで知った人はいるかもしれないが、実はそういうものに出でていたのは1年や2年で、基本的にインターネットで活躍している。

ここ数年はかなり働き方が変わったが、どんな変化がどんな理由であったかは今後おいおい話すとして、最近の活動について話す。

1つ目は商品づくり、2つ目はSNS発信、3つ目は音声配信。

1つ目の商品づくりは2パターンあって、どこかの企業とコラボで商品を作らせてもらうのと自社商品がある。企業とのコラボは楽天に店舗がある会社と組ませてもらうことが多い。直近だと9月にコラボスニーカーが楽天の総合ランキングで1位をとったり、累計販売数が1万を超えたものが4つか5つある。生産数ではなく販売数なのでトータルで何万人もの方に使ってもらっていることとなる。ひとえにはあちゅうさんの無茶ぶりやこだわりを実現して形にする店舗の方と、その間を取り持つ楽天の方と、応援してくれるフォロワーのおかげである。日々コラボ商品が出せること自体幸せだ。年内コラボ商品もあるし、年明けにもあるので楽しみにしてほしい。

今年新たに自社商品を始めた。自分の会社でスタッフを雇いバックメーカーと取引し、BASEというプラットフォームで販売している。自社商品のブランド名は「onthemove」で、Instagramにもアカウントがある。概要欄にもリンクを貼っている。男女兼用だが、メインターゲットは日々を軽やかに生きる女性である。はあちゅさん自身がこそだてやライフスタイルの変化があった中での気づきを商品にこめている。もっと便利にもっと楽しく女性が生きられるように商品を作っている。このブランドも女性を応援するブランドという気持ちで作っているが、商品やブランドにどんな思いを込めたかはまた改めてPodcastで話す。テキストで書くと企業の一方な主張に見えるが、自分の会社でバッグを作ることやスタッフを雇うことは大きな決断だったので、その裏にどんな思いがあったか、どんな工夫をしたかを時間をかけて伝ていきたい。その手段の一つとしてPodcastが良いと思ったのもこの番組を始めたきっかけの一つである。

ひとつの商品が完成するまでに何度も試作を重ねて本当に欲しいものだけを作っている。コンテンツにしても商品にしても常に自分がターゲットである。自分の問題や悩みを解決したい、自分が読みたいものを作りたい、自分が聞きたいものを作りたい、そんな感じで日々やっている。なので日々自分の発信を見てくれている人は商品が使いやすいと思う。今までは思想をSNSや本で世の中に発信してきたが、最近はそれが商品に変わった感じ。

2つ目のSNSの発信については、メインがInstagramでサブがアメブロ。ThreadsやYouTubeやTikTokにもアカウントはあるが、最新のはあちゅうは特にInstagramのストーリーにいる。Instagramユーザーの中でもトップレベルでストーリーを更新している。ストーリーは1日に数回しか更新しない人の方が多いが、24時間途切れることが無いぐらいずっと点線でストーリーを上げ続けている。気が向いたらストーリーを見てくれると嬉しい。昔は本を書いていたが、妊娠出産の変化で本を読む時間や体力がどんどんなくなった。SNSなら隙間時間で見れて、Instagramなら個人の雑誌みたいな感じで気軽に見れる中で、お得な情報やあこがれる情報に出会えて、Instagramがここ数年の自分の人生を支えてくれた。数年前はTwitterでの発信が多かったが、アカウントはあるけどお休み状態である。

3つ目の音声配信コンテンツについては、今回個人の配信を始めたが、「ママの休憩所」がもうすぐ2年になるのと、ことし期間限定で男友達と「聞くだけライフハック」をやった。全12回でお喋りをした番組だが、興味があれば聞いてみてほしい。

もっと細かく言うと、Instagramでサブスクを月額400円のお得価格でやっている。発信者のための話が多い。気軽な値段始められ、14日間無料で見れるのでよかったらぜひ。

商品づくりは10月末に自社商品のポーチを発売し、年明けにもコラボ商品がある。どんな思いで作ったか、どんな企業とどんなこだわりで作ったかなどを随時podcastなどで話す。

 

<感想>

会社員の時期は6年ではなく5年少々だ(電通2009年4月入社、トレンダーズ2014年9月退社)。
インフルエンサーコラボを商品づくりとしてカウントするのはいかがなものかとは思うが、本人がそう主張しているのだからしょうがない。
Instagramのストーリーをプッシュしているが、はあちゅうさんの不平不満が爆発した時に連発するストーリーは必見である。フレネミーどもは共感したふりをするが、熱狂的ファンは正しい方向にはあちゅうさんを導くべく不当な点を淡々と上げていくので大変面白い。
「聞くだけライフハック」の相方を男友達と主張しているが、映像で見ると相方が引いている様が見れて大変面白いし、番組終了後は一切はあちゅうさんに言及しない点も面白い。ずいぶんな関係の友達だ。そして何よりそんなにライフハックの話をしていない。

最後に、Instagramのサブスクについて発信者のための話が多いと言っているが、そんなことはない。誰でも知っているような話や一般公開のSNSで既に発した内容がほとんどで参考になる話はごく僅かだ。どんな概要か知りたい方は当ブログで紹介しているので是非ご覧いただきたい。

 

#3 つい言ってしまう「なんか」について

spotify:https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/ep-e39u1go

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-9-23/409801825-44100-2-7396699de763.m4a

2025年10月23日公開

<概要>

今朝のインスタライブで「Podcastの更新頻度はどれぐらいですか?」という質問をいただいたが、実はまだ更新頻度は決めていない。自分とフォロワーにとって適正な頻度に調整していければいいと思っている。決まったらお知らせする。1日1更新ぐらいはできるのではないかと思っている。忙しくなったら更新頻度が落ちるかもしれない。10分ぐらいしか喋っていないので、速度を早めにして聞いてる人だと5分くらいで聞き終わってしまうと思う。1回分は軽めだと思うので気軽に聞いてもらえたら嬉しい。

人を巻き込むコラボプロジェクトでは、事前に更新頻度やテーマを決めることが多いが、そうではない時はやりながら考えることが多い。やってみないとわからないことはたくさんある。やってみて、やはりこうだったなということに自分を合わせていくパターンが多い。始めたけれどやめるということも多い。このPodcastも3ヶ月ぐらいやってみて続ける理由が見つかれば続けるし、そうでなかったらやめようという軽い気持ちで始めた。この「耳からはあちゅう」は3ヶ月限定の実験的プロジェクトだと思って聞いてもらえたら嬉しい。

初回放送を自分で聞いてみたのだが、「なんていうか」や「なんか」のような言葉が多いと感じてかなり苛立った。特に倍速で聴いている人は気になるのではないかと思う。逆に通常速度で聞いていると自然な人の会話のように感じられて、つなぎ言葉が目立つことはないのではないかと思う。コラボのPodcastをやっていた時から「なんか」が多いことを気にしていたので、どうやったら治るのだろうと思い調べたことがある。

「なんか」や「そういえば」のような会話をつなぐ言葉には呼び名があり「フィラー」と言うらしい。フィラーとは「つなぐもの、詰めるもの」という意味があるそうだ。

美容整形業界では注入するものをフィラーと呼び、その言葉自体は私も知っていた。それで、つなぎ言葉もフィラーと呼ぶと知って少し感動した。顔の中に入れるフィラーも「詰めるもの」という意味なのだと知って、少し世界が開けたような感じがした。

フィラーは意識しているかどうかに関係なく誰でもある程度使うものだ。会話の間のようなものだったり、考えている時に癖として出てしまう言葉である。このフィラーを頑張って別の表現に直そうとすると、逆にその人の個性を削ってしまうパターンもあるらしい。

AIにはフィラーがない。AIで原稿を作り「なんか」や「えっと」を全部削ってしまうと、原稿としてはすっきりするが、ニュース原稿のようになり人工的になってしまう。

人の話はつじつまが合っているかどうかよりも、リズムや間の方が相手の印象に残るのだと思う。はあちゅうさんも自分の「なんか」が気になるので意識して別の表現に変えられないか試してみたが、自然に身についた癖なので直すのが難しい。

ただ、無理に消す必要はないということも調べていたら出てきて、少し安心した。言葉は、面白さやすっきりしていることも大事だが、人との距離を作る道具でもある。「なんか」という言葉が入ると、少し優しいニュアンスになる。
たとえば、「疲れているんだよね」と言うよりも、「私、なんか疲れていて」と言った方が表現がぼかされて柔らかい会話になる。

私のフィラーも人によっては気になると思うし、発信者で自分のフィラーが気になってしまう人もいると思う。ただ、完璧な原稿よりも自分の考えを探りながら話している証拠でもあるし、考えながら喋っていることが伝わった方が人間らしくて安心する。

このフィラーこそが魅力のようなものにつながっているのかもしれない。会話や喋りをうまくしたい場合、改善を頑張るのもいいが、フィラーが完全になくなると少し面白みがなくなる。これも個性の一部である。

 

<感想>

更新停止した今もApple Podcastでは週2回更新と表示されているがもはや嘘だ。とは言え、はあちゅうさんが勢いで何かを初めては3か月以内に失速して放置するなど、はあちゅうさんの熱狂的ファンにとってはよく見慣れたものなので、どうか皆様も冷酷にスルーしてあげるか暖かくツッコみをいれてあげるかしてほしい。特にこの「#耳からはあちゅう」は1か月以内に更新停止してしまった。

フィラーについて何ともない話をこねくりまわしている放送回だが、ふつうの人にとっては美容整形にもフィラーというものがあるという情報の方が発見になっていると思われる。このふつうの人との常識の差こそはあちゅうさんの妙味である。

 

#4 初動良ければ全て良し

spotify:https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/ep-e39u3j4

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-9-23/409804528-44100-2-c0bfd19fc362b.m4a

2025年10月24日公開

<概要>

自己紹介に「商品プロデューサー」という肩書きをしばらく毎回入れてみようと思う。最近商品を作っているということを全面的に宣伝したい。昔から知ってくれている方には「最近は本を出していないの?」と聞かれることがあるが、最後に本を出したのはおそらく5年以上前で、最近は本を書いていない。

では何をしているのかというと、ひたすら商品を作っている。
2021年頃から企業とコラボして商品を作るようになり、現在は商品作りに完全にハマっている。それを「商品プロデューサー」と呼んでいいのであれば、現在4年目くらいになる。

バッグや靴のようなグッズを作るようになる前から、紙もののプロデュースは数多く手がけてきた。たとえば「週末野心手帳」は来年版で11年目になるロングセラーであるし、「大切なあなたノート」「家族ノート」「自分への取材手帳」なども手がけてきた。紙もの以外で本格的に商品作りにコミットするようになったのは2021年からである。

2025年は一体いくつ商品を作ったのだろうと思い、先ほど数えてみた。

1月2月は特に発売はなく準備期間だったが、3月に初めての自社商品を発売した。「onthemove」というバッグブランドで販売した二階建てリュックで、アイボリーとブラックを同時発売した。この二階建てリュックは完成までにかなり紆余曲折があったので、その話はいずれPodcastで話したいと思っている。

3月はリリースが非常に多かった。二階建てリュックに加えて、Bou Jeloudとのコラボで「ヴォヤージュトート」というトートバッグも発売した。個人的には、飛行機の機内で使うのにちょうどいい、ポケットがたくさん付いたバッグだと思っている。さらに、自社商品として「育児ノート」も発売開始した。

4月には、韓国キルト素材のヌビを使った「ヌビバッグ」をプロデュースし、販売した。

6月には、壺型のかごバッグと、二階建てリュックのモカカラーを発売した。このモカは多くのリクエストをいただいて実現したカラーである。放送時点も在庫がある。

8月にはキーケースと自社商品のミニトートを発売した。このミニトートは非常に使いやすく、バッグインバッグとしても使えるし、サウナやホテルの朝食ビュッフェ、旅行先での散策などにも便利である。毎朝の保育園の送迎にもこのミニトートを使っている。ちょっとした用事に使えるミニバッグが欲しくて作った商品である。

9月はさらに多くのリリースがあった。まず、手を使わずに履ける厚底スニーカーを発売した。これはものすごい反響で、おそらく今年のコラボ商品の中で最も売れた商品である。楽天の総合ランキングでも1位を獲得し、発売日にほぼ完売した。交換用在庫を後から補充したが、それでも売り切れ状態が続いた。急遽10月に再販を行ったが、予約販売のため10月に購入した人へのお届けは12月となる。

あまりにも反響が大きく、ブラックが欲しいというリクエストも多数いただいたため、ブラックの制作も決定した。12月発売予定である。

本当にありがたいことであり、多くの人に使ってもらえる商品を作れたことは、商品プロデューサー冥利に尽きる。

先日静岡へ行った際にも偶然会ったフォロワーの方が「今、厚底スニーカーを履いています」と実際に見せてくれてとても嬉しかった。

9月はスニーカー以外にもワンハンドルバッグを発売し、さらにBou Jeloudとのコラボでパーカーとパンツも発売した。「週末野心手帳」2026年版も発売した。

10月は保冷機能付きハンドバッグと多機能ナイロンショルダーバッグを同時発売した。ハンドバッグに付けるバッグチャームもプロデュースした。これは既存パーツを組み合わせて作ったもので、自分でゼロから制作したというよりまさに「プロデュース」という感覚に近い。また、初めてコスメブランドともコラボした。韓国コスメブランドのティルティルと福袋企画を実施したのである。はあちゅうさん自身が気に入っている商品を入れさせてもらい、フォロワーにも非常に喜んでもらえた。初めてのコスメコラボだったので緊張していたが、大成功で終わり、ランキングにも入ることができて嬉しかった。

私はコスメプロデュース自体を連発するつもりはないが、こうした日用品のコラボには独特の楽しさがある。ライブ配信中に「今から、はあちゅうコラボのクッションファンデでメイクします」と言ってもらえると、同じものを同じタイミングで使っている連帯感が生まれて楽しい。

10月末には、自社商品のポーチを発売予定である。改めて詳しく話したい。非常に良いものができた。

11月には裏起毛パーカーと、二階建てリュックのアイボリーを再販予定である。

アイボリーはずっと売り切れ状態だった。一度発注するとかなりの在庫を抱えることになるため迷っていたが、再販希望の声を多数いただいたので、「みんな買ってくれよ!」と思いながら再販に踏み切った。

そして年内最後のリリースとして、12月に厚底スニーカーのブラックを発売予定である。

今年の自社商品は、二階建てリュック、ミニトートバッグ、育児ノート、エブリデイポーチの4種類。コラボ商品は12種類となった。

色違いも含めれば、かなりの数を作っていることになる。我ながら相当働いていると思う。もし「これを買った」「これが気に入っている」というものがあれば、ぜひ教えてほしい。楽天で購入した商品については、レビューを書いてもらえると非常に嬉しい。

感想は自分しか見られないが、レビューを書いてくれると購入を迷っている人や商品制作に関わっているスタッフ全員が見ることができる。

私がプロデュース・コラボしている商品を一覧で見たい方は、楽天Roomにコラボ商品だけをまとめたコレクションを作っているので、ぜひ見てほしい。自社商品は楽天では販売していないため載っていないが、楽天で販売したコラボ商品は楽天Roomのコレクションにすべて掲載している。

発売に至った商品だけでなく、企画やサンプル制作まで進んだものの、発売には至らなかった商品も数多くあるが、本当にたくさんの商品を作れて嬉しい。

 

そして、これだけ物を売っていると、「売れる商品の共通点」が見えてくる。
それは「プロセス」と「初動」がすべてだということである。

初動とは、発売直後の売上のことだ。これが悪いとその後の起死回生は非常に難しい。もちろん、最初は売れていなかった商品が、TikTokerに取り上げられてランキング入りしたりSNSの投稿をきっかけにバズったりすることもある。しかしそれは奇跡的な事例である。

自身の商品で言っても、最初に売れてランキング入りしたものは、そのまま加速度的に売れていく。ランキングを見て興味を持つ人や購入を迷っている人が「売れているなら買おう」と動いてくれるのである。逆に、初動が弱い商品はそこで止まってしまう。

当たり前だが、発売開始は一回しかない。やり直しがきかない。だから毎回発売前になると強い緊張を感じる。何度もリリースしているのに、発売前は眠れなくなったり、悪夢を見たり、蕁麻疹が出たりする。本当にプレッシャーが大きい。

また、発売前にプロセスをどれだけ見せるかも重要で、「作りました、売ります」だけでは、なかなか売れない。時間をかけて準備や発信をしていく必要がある。

これはすべての商品に当てはまる法則ではないかもしれないが、基本的には初動が良い商品はその後も良い流れに乗る。

初動が良いと、スタッフの気合も一気に入る。「これは売れる」と感じることでチーム全体の空気が変わりすべてがうまく回り始める。

だから、自分の仕事の9割はマーケティングだと思っている。

以前、とある会社の社長に「僕は、はあちゅうのことをマーケターだと思っているんだよね」と言われたことがあり、そうかもしれないと思った。すべてのクリエイターはマーケティングを学ばなければ長続きしないのではないかと思う。逆に、勝ち残ってるクリエイターや発信者はマーケティングセンスがあるから残っているのだと思う。

はあちゅうさんも日々マーケター思考で発信しているが、その裏側はインスタのサブスクで発信している。
発信者向けの内容が多いが、今の時代、発信と無縁で生きている人の方が少ないと思う。何を考えどういう意図で発信しているのか、サブスクを見るとよくわかると思う。以前は月額800円だったが、もっと気軽に見てもらいたいと思い400円に値下げした。値上げはあれど値下げは珍しいかもしれない。より多くの人に気軽に見てもらいたいと思った。Instagramをやっている方はサブスクも見てほしい。

 

<感想>

初動良ければ全て良しと言えど、単に売れるか売れないかの差ではないだろうか。

アパレルは新しい商品が次々に生まれるので、それに埋もれるだけだろう。マーケティングの話もはあちゅうさんのフォロワー以外にリーチできてるとは思えない。「はあちゅう」で検索するとアンチの意見ばかりでほとんど話題にしてる人がいない(たまにTwitterで大量のアカウントが一斉にほとんど同じ文章ではあちゅうブログについてつぶやく現象はあるが)。そもそも何を買うかも決めずにランキングを眺めて買い物を決める人が一体どれだけいるのだろうか?

また、今回もInstagramのサブスクについて発信者のための話が多いと言っているが、もちろんそんなことはない。

 

#5 「待ち時間」が大嫌いな私が「待ち時間」を楽しんだ記憶

spotify:https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/ep-e3a6jjh

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-9-29/410170095-44100-2-6df29f7ed764a.mp3

2025年10月29日公開

<概要>

今日はアドベントカレンダーの話。

アドベントカレンダーは12月1日からクリスマスまでの24日間をカウントダウンしながら、毎日1つずつ開けて楽しむカレンダーである。買ったことはなくても、見たことがある人は多いのではないかと思う。

去年、我が家ではレゴのアドベントカレンダーを買った。毎朝、息子と一緒に「今日はこんなのが出たね」などと会話が生まれ、それが24日間続くのがとても良い時間だった。途中で旅行に行った時はまとめて複数開けたりもしたが、とにかく息子がとても楽しんでいた。今年もまたやりたいと言っているので、トミカのアドベントカレンダーを買おうかと思っている。調べてみると、紅茶のカレンダーや絵本のカレンダー、おもちゃのカレンダーなど、本当にいろいろな種類がある。

去年アドベントカレンダーをやろうと思ったきっかけは、フォロワーのコメントだった。
ライブ配信か何かの時にアドベントカレンダーの話をしてくれて、「そういえば、自分も昔やったことがあって、すごく楽しみだったな」と思い出した。小さい頃は今のように凝ったアドベントカレンダーはなかった。今はリンツのチョコレートのカレンダーや有名コスメブランドのコスメカレンダーなど、本当に種類が豊富で、YouTuberが開封動画を出したりもしているが、当時のアドベントカレンダーはハイカラなものだったと記憶している。母がどこかで見つけたのか、まだ周りでは見かけなかったアドベントカレンダーを買ってきて、トイレに貼ってくれていた。そのカレンダーは、本当にただのカレンダーで、冬の風景のイラストが描かれていて、数字をめくると星やプレゼントの絵が出てくるようなものだった。物が入っているわけではないのだが、「次はどんな絵だろう」と毎日楽しみにしていた。ただ、せっかちな子どもだったので、待ちきれずに翌日の分を開けたり、「最後は何の絵なんだろう」と最終日の分を先に開けたりしていた記憶もある。

去年、息子とアドベントカレンダーをやってみて思ったのは、「待つ時間を楽しむ練習」のようなものだということである。
今は欲しいものがすぐ届くし、動画もワンクリックで見られる。行列もファストパスで飛ばせることがある。待つことそのものがどんどん減っている。その中でアドベントカレンダーは「今日はここまで」「次は明日」と我慢する仕組みになっている。しかし、その我慢と楽しみがセットになっているところが、とても面白いと思う。息子にとっても、「今日のレゴはこれか」というワクワクが一日のスタートになっていたし、自分にとってもその瞬間を一緒に過ごせることが幸せだった。毎朝、息子が小さな手柄を立てたように「今日は星が出たよ」と嬉しそうに教えてくれる。

だから今年もまた、あのワクワクを冬の朝のルーティンにしたいと思っている。冬はただでさえ朝起きるのが大変なので、そういう楽しみがあると起きやすくもなる。クリスマス当日ももちろん特別だが、そこに向かうまでの道のりを味わうこと自体がとても贅沢なのではないかと思う。今年もまたアドベントカレンダー週間をやろうと思っている。

アドベントカレンダーのことを長い間忘れていたが、自分の幼い頃の記憶が蘇ってきたことも楽しかった。小さい頃の自分も、今の息子と同じように「今日も開けたい」とそわそわしていたのだと思うと、不思議で感慨深い気持ちになる。大人になってから、子どもの頃の小さなワクワクをもう一度体験できるというのは、子育ての面白いところだと思う。子どもと過ごす時間は、同時に自分の過去とも再会している時間なのだと、アドベントカレンダーを通して感じた。

アドベントカレンダーは12月になると売り切れていることも多い。特におもちゃ系は売り切れるのが早い。今年買ってみようと思っている人は今から探しておくと良いかもしれない。

 

<感想>

長期不在分のアドベントカレンダーをまとめて開けるのは仕方ないにしても、はあちゅうさんが幼少期に見ていたものはにクラシックなアドベントカレンダーのようだ。おそらく1990年代だろうが、ハイカラなものというよりまだ浸透していなかったというべきだろう。そして、待つ時間を楽しむ練習のはずが、幼少期のはあちゅうさんは開けてしまっているのだから練習になってない。とは言え息子さんと同じものを楽しむという経験自体は良いものだろうから大切にしてほしい。

そして、アドベントカレンダーは12月1日から開け始めるのだから12月に入ったら売り場からなくなるのは当然だろう。12月26日にクリスマスケーキは作らない。

 

#6 レビュー、全部、読む。

spotify:https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/ep-e3a6pm8

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-9-29/410178338-44100-2-abd5fc07023da.mp3

2025年10月29日公開

<概要>

「onthemove」のサイトで、新しくコラムコーナーを始めた。毎回バッグに関するコラムを書く予定なのでよかったらチェックしてほしい。トップページに「BLOG」という項目があるので、そちらからコラムにたどり着けると思う。このPodcastの概要欄にも毎回onthemoveへのリンクを入れているので、そちらからも見てもらえると嬉しい。

この番組も今回で第6回になるが、たくさんのレビューをいただいているので今日は少しレビューを読ませていただこうと思う。

余談だが、このレビューはApple Podcastのレビュー欄で読むことができる。Spotifyで聞いてくださっている方も多いと思うが、Spotifyは5つ星評価のみで、文字の感想を書く欄がない。一方、Apple Podcastでは星評価に加えて感想も書けるようになっている。私は新しいPodcastを探す時、レビュー欄をかなり参考にしている。

ただ、以前から不思議に思っていたことがある。何年も配信している番組なのに、レビュー数が妙に少なく見えるものがあるのである。おそらく、Podcastのレビュー欄は最新のものしか表示されない仕様なのだと思う。せっかく過去にたくさんレビューを書いてくれた人がいるのに、表示されないのは少しもったいない。調べてみたところ、管理画面からなら過去レビューも確認できた。「ママの休憩所」とこのチャンネルの過去レビューは全部見ることができた。ただ、リスナー側に表示されるのは最新の数件だけだと思う。もし過去レビューを全部見る方法を知っている方がいたら、ぜひ教えてほしい。

レビューを読ませていただく。まずは「はゆりん?」さん。

はあちゅうさんの話し方が好き

色々なプラットフォームで試行錯誤しながらどんどん発信していくはあちゅうさん。個人でのPodcast進出はなんとなく予感してましたが、いよいよですね!Voicy時代から聴いてました、はあちゅうさんの声になんか安心します〜期間限定でも配信始めてくださって嬉しいです!インスタライブだと、外ではギガとか充電消費するし、バックグラウンド再生できないので…やっぱり音声配信ありがたいです。ここだけのお話、期待してます!

Voicy時代から聞いてくださっているのも嬉しい。Voicyは音声配信プラットフォームなのだが、Voicy第一波ブームは、はあちゅうとイケハヤが作ったと言ってもらうこともあるくらい、かなり熱量高く利用していた時期があった。今はVoicyの配信を止めているが、その頃から声が好きと言ってくれるフォロワーが多かった。それが山本理沙さんとのPodcastや、今回の個人Podcastにつながっている。

「ブログは読む時間がないけれど、音声なら移動中に聞けるから嬉しい」と言ってくださる方も多く、声や音だからこそ届く人もいるのだなと感じている。

3ヶ月限定Podcastではあるが、お付き合いいただけると嬉しい。

次は「三兄弟INFJ母」さん。はあちゅうさんもINFJ(提唱者)とのこと。日本人では少ない模様。

はあちゅうさんの思考や声が大好きです。ママ休同様楽しみが増えて嬉しい。投稿出来ていなかったので被っていたらごめんなさい!

楽しみが増えたと言ってもらえるのは本当にありがたい。三兄弟のお母さんということで、かなり忙しい毎日だと思う。そんな中で聞いてくださって感謝している。頑張って届けていきたい。

次は、「斎藤葉月」さん。

はあちゅうさんの声が大好きなので、ずっと聞けるし何度もリピートしています。個人ポッドキャスト嬉しいです!

声に関して言うと、私の声は寝落ちに向いているらしい。iPhoneにはスリープタイマー機能があるので15分や20分で止まるよう設定して寝る前に流してもらうと寝落ちしやすいかもしれない。はあちゅうさん自身も、寝付けない夜にPodcastをスリープタイマーで流すことがある。人の声には安心感がある。

次は、「さくら0125」さん。

視点が面白い

はあちゅうさんのSNSは全部見てますが特に声が好きなのでポッドキャストが始まって嬉しいです。3ヶ月限定とのことですが、楽しみに毎日聞かせていただきます。

最近は毎日更新できていないが、配信頻度は決めずにやっている。フォローしていただけると、更新時に最新エピソードが表示されると思うので、引き続き聞いていただけたら嬉しい。

ここまで紹介したのは星5つのレビューだが、星1つのレビューもいただいているのでそちらも読ませていただく。

「スカけん」さん。

何を発信したいのだろうか。

要点がまとまってない。「商品を作ってる」と言って具体的に何を作ってるのか分からないまま話が進むのでモヤモヤ。
1人喋りなのにつっかえてもそのままだから聞きづらいしテンポがわるい。

昔からSNSをやってて最近アパレルを始めた作家さんが、発信することを決めずに闇雲にスタートした印象しか受けない。

確かに要点はまとまっていない。思いついたことをそのまま話していると思う。そして、「商品を作っていると言いながら、具体的に何を作っているのかわからない」といわれたので少し補足したい。私はバッグブランドを運営しているので、好評だった二階建てリュックの話や、新商品のミニトート、育児中のお母さん向けに作った育児ノートなど、商品の裏側や制作への思いを話したい気持ちはあった。

Podcastを始めてすぐに商品紹介ばかりするのも宣伝っぽくなりすぎる気がして、まずは雑談的な内容から始めてみた。それが裏目に出た部分はあるかもしれない。

商品の裏側を話せる場所が欲しくて始めたのも事実なので、今後は改めて商品の話もしていきたいと思う。直近ではポーチを制作していたのだが、10月末発売予定だったものが、つい先ほどメーカーから「納期が一週間ほど遅れます」と連絡が来たところである。

また、「一人喋りなのにつっかえる」という点については、本当に申し訳ない。

少しだけ言い訳をすると、一人で喋り続けるのはかなり難しい。誰かと会話している時は、相手の話を聞きながら次に話す内容を自然に組み立てられる。しかし一人喋りでは、「話す」と「次を考える」を同時進行しなければならないので、つっかえやすくなるのではないかと思っている。とはいえ、改善できるよう頑張りたい。

もう一つ紹介する。「___25」さん。

今後面白く...なるのか?

※第4回まで聴いた感想です
率直に言うと、はあちゅうさんのSNSをある程度見た経験のある人であれば既出の情報ばかりで面白くないし学びの要素はない。時間も短いので聴き流し用にも適さない。まだまだ変化があるのかもしれませんが。

確かにネタ被りはあると思う。ブログ、Poscast、Instagram、ストーリー、サブスクなど、かなり多くの場所で発信しているので、「また同じ話をしている」と感じる部分もあると思う。

ただ、そこまでネタ被りを気にしていない。

全部を追っている方には既視感があるかもしれないが、一度発信した内容でも届いていないことがかなり多い。Instagramも毎日見る人ばかりではないし、ストーリーは24時間で消える。さらに今は情報量が多すぎて「見たけれど忘れていた」ということも普通にある。そのため、繰り返し話すこと自体には意味があると思っている。

もちろん、たくさん追ってくださっている方には物足りなく感じる部分もあるかもしれないが、「また言っているな」くらいの感覚で聞き流してもらえたら嬉しい。

レビューを受けて改善しようと思い、ChatGPTにレビューを入れた。すると、「まとまっていないからこそリアルな声として届く」と慰めてもらった一方で、「軽く編集を入れてみたらどうか」「先に話の骨格を作ったらどうか」「Podcastならではの裏話を増やしたらどうか」といったアドバイスももらった。そのあたりは今後反映していきたい。

また、インスタライブ中のコメントで「BGMを入れてほしい」というリクエストもいただいた。確かに、音楽がある方が聞きやすいと感じる人もいると思い今朝かなり長い時間をかけて商用利用可能なBGMを探していた。
仮編集で音楽も入れてみたが、なかなかしっくり来なかった。音楽を入れると雰囲気が大きく変わる。ポップなBGMは私の低めのテンションと合わず、逆に静かなBGMを入れると急にスピリチュアル感が出てしまう。いろいろ試した結果、しばらくはBGMなしでやってみようと思っている。

最近のPodcastは、最初と最後だけBGMを入れて、本編は無音という番組も増えている。その方が、隣で話しているような距離感が出るのかもしれない。もちろんBGMには、番組の雰囲気作りや生活音をごまかせるメリットもある。うちは道路が近いので車の音が入ることもあるし、母と同居しているので生活音が入ることもある。子どもがいる時は基本的に収録しないようにしているが、それでも完全には避けられない。録音環境を整えようと思って防音室も調べたのだが、防音室はかなり高価で驚いた。

 

<感想>

コメントは全てこちらから見ることができる。一部コメントが変わったものもある。

#耳からはあちゅう - ポッドキャスト - Apple Podcast

称賛もあれば指摘もあって程よいバランスのコメントと思うが、指摘の方が具体性があるのでそちらを参考にした方がいいと思われる。
「何を作っているか分からないまま話が進む」と言われたら話の順序について指摘しているものと普通は読むが、ここで改めて商品の紹介をしだすのは支離滅裂な感じを受けてしまった。宣伝でないのであれば細かい商品説明を省いて言えばいい。

言葉がつっかえることへの指摘に対して言い訳に他人と話してないからと主張するのもおかしい。自分一人ならいくらでも取り直せるし編集点も自由に入れられる。

ネタかぶりを気にしていないというのも聴取者に対して不誠実すぎる。話題に出したいだけなら必要最低限の概要だけ話せばいい。同じ話を何度もされても聴取者はまったく楽しくない。「先に話の骨格を作ったらどうか」「Podcastならではの裏話を増やしたらどうか」というchatGTPの指摘はごもっともだし、普通はLLMに聞かずとも当然その考えに至りつく。

BGMを入れるというのも適切な音声レベルにしないから邪魔になるだけだ。調整すればいい。そもそもこのPodcastが各回で声の音声レベルが違いすぎるのだが。

 

#7 毎朝インスタライブをしている理由

spotify:https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/ep-e3a88s0

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-9-30/410241769-44100-2-8045bd417be1c.mp3

2025年10月30日公開

<概要>

前回、背景音の話をしたが、今日はテスト的にマイクを使っている。音質が変わっていなかったら申し訳ないが、耳のいい方なら違いがわかるかもしれない。いろいろ試していこうと思っている。

「onthemove」のサイトで、新しくコラムを始めたのでチェックしてほしい。概要欄からコラムを見ることができる。

今日は朝にライブ配信をする理由について話したい。

Instagramを見てくれている人は知っていると思うが、朝によくインスタライブをしている。毎朝、息子を保育園に送って帰宅した後、だいたい9時20頃から配信を始め、10時から打ち合わせや仕事が入ることが多いので、それまでの20分から30分ほど配信している。

Podcastを始めた理由の一つもそこにある。ライブ配信ではコメントをもらってその場で回答するのだが、後から「ああ話せばよかった」「このエピソードも付け足せばよかった」と思うことがよくある。その補足を話せばいいと思ったのも個人Podcastを始めた理由の一つである。

朝にインスタライブをする理由は3つある。

まず1つ目は、雑談の時間が欲しいからである。

在宅フリーランスなので、基本的に家で仕事をしている。打ち合わせがある日も多いが、オンラインの打ち合わせは雑談がほとんどなく、本題に入って必要事項を決めて終わることが多い。

そのため、誰かと何気ない話をする時間がほとんどない。息子と母と一緒に暮らしているので家族との会話はあるが、やはり家族以外との雑談も必要だと感じる。会社に通っていれば、「おはようございます」や「昨日テレビ見た?」のようなちょっとした会話が自然に発生すると思うが、在宅だとそれがゼロになる。気づけば家族以外と一言も話さないまま夜になっている日も珍しくない。

だから私にとって朝ライブは、ある意味「出社」のような感覚である。リスナーさんとやり取りをすると、「今日も人と関われた」という感覚があり、社会とつながっている気持ちになれる。雑談は心にも脳にもいいらしく、朝一番にみんなと話すことで脳が目覚める感覚もある。

2つ目は、フォロワーとリアルタイムでつながれることである。

普段SNSを見てくれている人は、多少なりとも私に興味を持ってくれていると思うが、私自身もフォロワーさんたちがどんな人なのか興味がある。

みんな別々の場所で生活しているが、SNSを通してつながり、同じ時間を生きている感覚を持てるのが嬉しい。例えば、私が「東京は雨です」と話すと、「こちらは雪です」「今日は快晴です」と返ってくる。各地でそれぞれ違う人生を生きていることをリアルタイムで知れるのが面白いし、楽しい。

3つ目は後付けに近い理由だが、私が好きな雑誌『VERY』の編集長の一日密着YouTubeを見たことがきっかけである。

その動画の中で、編集長が朝一番に「読者会議」をしていた。読者と雑談する時間を設け、その何気ない会話から企画や気づきが生まれると話していた。

それを見た時、私にとって朝ライブは、ある意味「読者調査」や「フォロワー調査」のような役割もあるのだと思った。フォロワーさんたちのリアルな悩みを聞くことで、今みんながどんなことを考えて生きているのかを知ることができる。自分とは違う人生を生きている人たちの話から、多くの気づきをもらっている。

その感覚は、普段のコンテンツ制作や商品作りにも活きていると思う。実際、制作途中の商品を見せて意見を聞くこともあるが、本来それを企業がやろうとすると、マーケティング会社に依頼して、人を集め、誓約書を書いてもらうなど大掛かりな工程になる。

でも私は、日常的にフォロワーさんとつながっているから、「こっちの色とこっちの色、どちらがいいですか?」と気軽に聞くことができる。リアルな生活者の意見を直接聞ける環境は本当にありがたいと思っている。

そんな理由で、朝ライブを自分の習慣にするようになった。

そして、なぜ朝なのかというと、単純に続けやすい時間帯だからである。私の生活は午前中が最もスケジュールが固定されている。午後は人と会ったり、息子の習い事の送り迎えがあったりして不規則になりやすい。

だから一番時間を確保しやすい朝のメイク時間に、自分のメイクをしながらライブ配信をしている。

来年、息子が小学校に入学するので、生活リズムが変わって配信時間も変わるかもしれないが、しばらくは朝ライブを続けようと思っている。

興味が湧いたら、ぜひライブも見に来てほしい。リアルタイムで見られなくても、その日のライブは二日間だけアーカイブを残している。

ただ、即興で話していると、「少し喋りすぎた」「この表現は配慮が足りなかったかもしれない」と感じることもあるので、ずっと残すことはしていない。二日で消える設定にしている。

 

<感想>

そもそも、毎朝インスタライブをしていない。
このPodcastを更新していた2025年10月~11月で言っても朝ライブは15回しかしていない。均して4日に1回。そして、9時20分から開始することが多いと言っているが、9時40から始まることがほとんどだ。

確かに雑談みたいな話ではあるが、フォロワーとリアルにつながれているかはなかなか怪しい。はあちゅうさんのしてしまった事に対する手厳しい意見をブロックすることも少なくない。対話の拒絶。

読者会議の性質があることについては否定しない。商品についてライブで意見をもらって採用することもしばしばある。問題はそこに明らかなアンチが混ざっていることだ。どう考えても脆くなる設計を勧めている方もいる。はあちゅうさんにはぜひ警戒してもらいたい。

 

#8 商品づくりを始めたきっかけ

spotify:https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/ep-e3abcs4

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-10-1/410377543-44100-2-f2476b44c57e9.mp3

2025年11月1日公開

<概要>

今日は仕事の話。

現在の主な活動の一つが商品作りである。SNSを見てくれている人は、私が自社商品を作っていたり、企業とコラボ商品を作っていたりするのを見かけたことがあると思う。しかし、それは昔からやっていたことではなく、本当にここ数年の話である。昔から知ってくれている人の中には、「なぜバッグを作っているのか」「なぜ靴を作っているのか」と、その経緯が気になる人もいるかもしれない。そこで今日は、本を書いたりメディアに出演したりする仕事をしていた私が、なぜ商品を作るようになったのかを、時系列で整理しながら話したいと思う。

この話は他の場所でも何度か話しているが、改めてまとめてみたい。

2019年に私は妊娠し息子を出産した。34歳の時である。その頃から、それまで普通にできていた仕事ができなくなっていった。当時の私は、ビジネス系メディアへの出演や講演会の仕事をしていた。講演会は東京だけでなく地方開催も多く移動が伴う。しかし、妊婦が長距離移動をするのは身体的にも大変で、世間的にも批判の対象になりやすい。その結果、地方での仕事を受けにくくなり講演会の仕事も自然と減っていった。

すでに決まっていた仕事もいくつかなくなった。妊娠を公表する前に関係者へ先に報告したところ、まずイベント出演がキャンセルになった。スポンサーにお酒の会社が入っていたため、妊婦が酒類関連の広告に出ることはできなかったからである。また、生理用品の案件も終了した。妊娠すると生理が止まるため、別の方に変更になった。

さらに印象に残っているのが、あるメディアから「ママはうちの媒体では使わない」と言われたことである。その媒体はビジネス寄りだったため、確かにターゲットと少し違ったのかもしれない。しかし、私は妊娠前と変わらず仕事を続けていたし、フリーランスなので産休や育休も取っていなかった。自営業やフリーランス、経営者には、会社員のような産休・育休制度は基本的に存在しない。

男性は子どもがいても普通にビジネスメディアへ出演しているが、女性は妊娠・出産すると「ママ」というイメージが強くなるらしい。今は時代も変わりつつあるので、そのメディアも変化しているかもしれないが、当時は「しばらくお付き合いは難しい」という空気だった。妊娠・出産によって人生が大きく変わることは予想していたが、実際に自分の身に起こると衝撃だった。世の中の女性たちは、みんなそれぞれこういう壁を経験していたのだと実感したし、女性が子どもを持ちながら働くことの難しさを改めて感じた。

妊娠中も大変だった。

私は重いつわりではなかったが、匂いに敏感になったり、感情の起伏が激しくなったりした。特に精神的な落ち込みが強く、些細な言葉で深く傷ついたり、立ち直れなくなったりすることもあった。

そして、お腹が大きくなる後期は本当に辛かった。臨月の頃は記憶が曖昧なくらい身体が重く、自分の身体ではないような感覚だった。とにかく早く出産したいと思っていた。

無事に息子を出産した後もしばらくは育児中心の生活だったが、産後半年ほど経った頃、「そろそろ仕事も頑張れるかもしれない」と思い始めたタイミングで、新型コロナが始まった。

登壇予定だった講演会は中止になり、イベントも次々となくなっていった。

さらに、自分の中でも大きな変化があった。それは、本を読めなくなったことである。私はもともと読書が大好きだった。しかし子育て中は、本を開こうとすると息子が泣いたり、ミルクを作ったりと、何度も中断される。「どこまで読んだっけ」「読んだのに頭に入っていない」という状態が続き、気づけば本を読む時間よりSNSを見る時間の方が長くなっていた。

そこから、「これからはSNSをもっと頑張ろう」という気持ちが強くなった。
それまでは本やコラムを書くことが中心だったが、世の中のお母さんたちが日常的に触れているのは、本よりSNSなのではないかと思ったのである。もちろん以前からSNSはやっていたが、時代はSNSだと強く感じたのが2019年から2020年頃だった。

そして、私にとって大きな転機になったのが、2020年の夏である。
産後一年が経ち、体型も少しずつ戻ってきた。しかしコロナ禍で家にこもる毎日が続き、生活の中心は完全に子どもになっていた。そんな中、せめて服や髪型で気分転換したいと思い、いろいろなファッションやヘアカラーを試した。当時、ピンクや緑、赤など、頻繁に髪色を変えていた時期を覚えている人もいるかもしれない。あの頃は、いろいろ試しながら自分自身を取り戻そうとしていた。

服の好みも変わった。妊娠前は上下の組み合わせを考えなくていいからワンピース中心だった。子育てが始まるとパンツスタイルが増えた。そんな変化もあり、それまで以上に服を買うようになっていた。
その中で出会ったのが、Bou Jeloudというブランドだった。

旅をテーマにした服作りをしていて、外出できない時期だからこそ、その世界観にすごく救われた。少し個性的なデザインも自分に合っていた。自腹で購入し、着るたびにInstagramでタグ付けして投稿していたところ、ある日ブランドの方から「いつもありがとうございます」とDMをいただいた。

そこからやり取りが始まり、「もしよければギフティングをさせてください」と提案をいただいた。ギフティングは無償提供の事である。
私は普段ギフティングは受けないのだが、もともと好きなブランドだったので、お受けすることにした。すると、私の投稿を見たフォロワーさんたちがたくさん購入してくださり、それが社内で話題になったらしい。その流れで、「インフルエンサーとのコラボ商品を検討しているので、一緒に商品を作りませんか?」と声をかけていただいた。

当時は緊急事態宣言中で打ち合わせはすべてオンラインだった。本当に実現するのか半信半疑のまま進み、販売ページが完成するまで全く実感がなかった。

初めてリアルで打ち合わせできたのは2021年4月だった。その時、「本当に商品を作るんだ」と初めて実感が湧いた。そこから数か月かけて商品を作り、2021年6月、初めてのコラボ服が発売された。
その売れ行きが非常によく、現在もBou Jeloudとは継続してコラボを続けている。

もう一つ大きな転機となったのが、HAYNIというバッグブランドとの出会いである。
これも始まりは同じで、私が勝手に購入したバッグをInstagramで紹介していたところ、「シェアありがとうございます」とDMをいただいた。その時、ちょうど自分の中に「こんなバッグを作りたい」というイメージがあったため、自分から提案のメッセージを送った。HAYNIは女性社長の会社で、女性社員も多く、女性を応援する姿勢が強いブランドだった。まだ実績のない私に、「子育て世代の女性が使いやすいバッグを一緒に作りましょう」と言ってくださった。
そこで完成したのが、撥水ナイロンバッグである。

はあちゅうさんは荷物が多く、整理整頓も苦手で、バッグの中で物を見失うことがよくある。それが地味に自己肯定感を下げる。だから、ポケットの数や配置、素材に徹底的にこだわった。特にポケットをメッシュ素材にして、中身が見えるようにしたのは大きな工夫だった。試行錯誤の末に完成したバッグは、発売後、人気色が完売した。
これが私にとって初めての「完売経験」だった。Bou Jeloudとのコラボも反響は大きかったが、在庫が完全になくなる経験は初めてだったので、本当に驚いた。

家族と出かけている時に「完売しました」と連絡をもらい、思わず大声を出したのを今でも覚えている。このコラボは、初めての楽天ROOMコラボでもあった。楽天ROOMは買い物でつながるSNSである。
楽天ROOMの実績ができたことで、そこから次々と楽天ROOM経由のコラボが決まり、現在では年間を通して複数の商品をプロデュースできるようになった。

最初に声をかけてくださったBou Jeloud、そして楽天ROOMコラボのきっかけを作ってくれたHAYNI。この二社との出会いが、今の私の商品作りの原点になっている。

その後、自社商品を作るようになるのだが、その話はまた改めて話したい。

ちなみに、現在もコラボを続けているBou Jeloudの商品は楽天でも購入できるが、こちらは楽天ファッション経由で販売されているため、楽天ROOMコラボではなく、ブランドと直接やり取りしている。

 

<感想>

Instagramのサブスクで2025年8月27日から書きはじめた内容とほとんど変わらない。はあちゅうさんの熱狂的ファンにとってはガッカリな回である。

はあちゅうサブスク 2025年8月感想 - すか吐ろニッキ

そして、自社商品を作るようになったきっかけは結局話されなかった。

 

#9 「言語化」能力アップのために、私がやっていること

spotify:https://podscan.fm/dashboard/podcasts/4139962/episode/43437980

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-10-5/410630171-44100-2-c12b5384f8cee.mp3

2025年11月5日公開

<概要>

レビューで音量が低いという指摘されたので今回は少し音量を上げて編集してみた。音量の変化について、もし気づいたことがあったらぜひ教えてほしい。

今日は「言語化って難しいよね」という話をしたい。

「言語化」という言葉は、ここ数年ですごく流行っている。昔はコミュニケーション力、表現力、文章力など、それぞれ別の言葉で分かれていた気がするが、最近は全部まとめて「言語化」と呼ぶようになった。この変化は何なのだろうと考えていたのだが、多分、みんなが発信するようになったからなのかなと思っている。

例えば文章力や表現力というのは、作家やライターなど、一部の「書く人」のためのスキルという扱いだったと思う。今はSNSによって誰もが自分の言葉で発信する時代になったから、人前で言葉にする力が全員に求められるようになったのである。その結果、「言語化」が現代の必須スキルになったのではないかと思う。Amazonで「言語化」と検索すると、本がものすごくたくさん出てくる。最近は、言語化がうまい人=考えが深い人、頭がいい人、という評価軸にもなってきている気がする。それだけ価値があるものとして捉えられているのだろう。

こうして発信しているので「すぐ言葉が出てくる人」や「言語化がうまい人」と思ってもらえることがある。でも、全然そんなことはない。

インスタライブやPodcastをよく聞いてくれている人はわかると思うが、私はスラスラ言葉が出てくるタイプではない。むしろ、自分の喋りを聞き返して「うまく喋れていないな」と思うことの方が多い。

本当は私も、もっとパキッと気持ちよく答えたいし、自分の中にも理想の喋り方がある。でも、そこにはまだ全然届いていない。

ただ、こういうのは結局、量をこなさないとうまくならない気がしている。だから個人Podcastも始めて、今日より明日、明日より明後日の方が少しでもうまくなりますように、と思いながら続けている。

何か話さなければいけない時は結構準備するタイプである。友達との雑談ならノープランでいいけれど、取材やイベントで何かのテーマを深掘りして話す時は、事前にある程度考えてから行く。一言一句台本を作るほどではないが、「こういうことを答えよう」くらいの箇条書きはしていくことが多い。

実は明日、取材があるのだが、そのテーマが結構難しくて、自分の中ではまだその分野について言葉が育っていないと感じた。だから、さっきまで言語化する努力をしていた。

では、言語化する努力とは何か。
それは、人とそのテーマについて話してみたり、それに関する本を読んでみたり、誰かがすでに言語化してくれたものを自分の中に取り入れて、自分の思考の補助線にすることである。他人の考えと自分の考えを比べることで、「私はこう思っていたんだ」と、自分の輪郭がはっきりしていく。この作業が私は結構好きである。

誰かと会話している時も、「それわかる」とか、「この人とはちょっと考え方が違うかも」とか、内なる自分と会話しながら、人とも会話している感覚がある。

誰かの考えがあるからこそ、自分の考えがクリアになる。言語化とは、そういう積み重ねなのだと思う。

私がこのPodcast始めた理由の一つも「喋る練習をしたい」と思ったからである。この間、鹿児島でトークイベントをした時、久しぶりのイベントだったこともあり、「昔に比べて、自分の喋りが下手になったかもしれない」と感じた。もっと昔はうまく喋れていた。もっと瞬発的に言葉が出てきていた。でも、毎日Voicyを録っていた時代のように、喋る場が多かった頃と比べると、少し下手になっている感覚があった。ただ、これは場数を踏めば戻る感覚でもあると思った。練習すれば、また前みたいに喋れるようになる。だから、Podcastは練習の一環という側面もある。

明日の取材も、言語化する努力はしたけれど、100%うまく喋れるかと言われたら、多分そうではないと思う。でも、明日以降に同じテーマをもう一回聞かれたら、二回目はきっとうまく話せるはずである。そうやって積み重ねていくしかないのだと思う。

私にとって、言語化とは「自分の内側を翻訳する力」である。

自分の内側にある思考や感情は、誰にも見えない。それを誰かに届ける時は、自分自身が翻訳家にならなければいけない。

例えば、「なんか好きなんだよね」とか「なんか嫌いなんだよね」の「なんか」の中身をちゃんと説明できる人は、自分の心の動きを理解できている人だと思う。

そして、自分の心の動きを理解できることは、セルフケアにもなるし、自己理解を深めることにもつながる。

最近、日記がまたブームになっているのも、言語化ブームとつながっている気がする。
日記は本当に良い。その日にあったことや、自分の心の中を言語化することで、自分を客観的に見られるようになるし、表現の練習にもなる。

この話が、言語化能力を鍛えたいと思っている人の小さなヒントになったら嬉しい。

 

<感想>

はあちゅうさんの褒める表現を見ていれば特に語彙が豊富なわけではないことが分かる。Instagramのサブスクに書かれている本の感想を読んでも正しく読めてないことが多いので、はあちゅうさんの意見として正しく取り入れられているのかも怪しい。

喋る練習をしたいならPodcastではなく朝のライブを頑張ればいい。

ちなみに、次の日に受けたのはNewsPicksの取材だが、うまく言語化できていなかった結果コメント欄で散々叩かれた上、そのコメントを見てはあちゅうさんが「「男性優位社会」の見本」とレッテル張りした捨て台詞コメントもしっかり叩かれている。その動画とコメントは以下のリンクから見ることができる。

Instagram

 

#10 感想を書くということ

spotify:https://creators.spotify.com/pod/profile/pu024nl0jro/episodes/ep-e3ams34

音声データ:https://d3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net/staging/2025-10-9/412106584-44100-2-cb32da715c4d8.mp3

2025年11月9日公開

<概要>

今日は「感想を書くこと」について話す。

なぜこの話をしようと思ったかというと、私のPodcastは、おそらく再生数に対してレビューや感想がかなり多い。私が「レビューを書いてください」とお願いしているから、それに応えてくれているというのもあると思う。でも、普通はお願いしてもなかなか書いてもらえないものだと思う。

もちろん、中には厳しいレビューもある。しかし、そういう時代の中で私のフォロワーさんはレビューを書いてくれる人が多い。その理由は、おそらく私自身がレビューをよく書くタイプだからなのかなと勝手に推測している。

これはよく話していることなのだが、私のファンの人は、どこか私に似ている。

これはどんなインフルエンサーにも言えることだが、人は自分と共通点がある人や似ていると感じる人を好きになったり、参考にしたり、気になったりするものだからである。だから雰囲気や行動がフォロワーさんと似ているのは当たり前で、私がレビューを書くのが好きだからレビューを書いてくれる人も多いのかなと思った。

ただ、レビューを書いてくれる人が多いなと嬉しく感じる一方で、レビューを書くこと自体、実は結構難しいことだとも思った。

星をつけるだけでも、星5なのか星4なのかを判断するのは意外と難しい。星4ということは、星5にするには何かが足りないわけで、その判断基準が書いた人の中に存在している。

「内容や声は好きだけど、音量が小さいから星4」とか、「まだ喋りに慣れていない感じはあるけれど、応援を込めて星5にしよう」とか。星を足す理由にも引く理由にも、その人の価値観がすごく出る。

実生活でいちいちレビューを書くまででなくても、感想を考えること自体が習慣になっているなと気づいた。

例えば、本を買った時、「なぜこの本を買いたくなったのか」「読んでみてどうだったか」を考える。逆に、興味は湧いたけれど買わなかった時には、「なぜ買わなかったのか」を考える。そういう決断の数だけ理由がある。

私は自分の買い物履歴を見るのが好きで、たまに見返しては、「この買い物は良かったな」とか、「これはハズレだったな」と考えている。

これはSNSで「買って良かったもの」を紹介する習慣があるからというのもあるが、もともと自分の行動を振り返ることが好きだった。中学生の頃から、手帳に買ったものやその感想を書いていた。この「振り返って考えて感想を持つ」という繰り返しが、自分をかなり成長させてくれているのではないかとふと思った。

商品作りを始めてからは、購入履歴を見ながら、「なぜ商品を買ったのか」「なぜ買わなかったのか」「なぜ満足したのか」「なぜ満足できなかったのか」をよく考えるようになった。

これは商品を作る時にもとても役立っている。
もしかしたら私は、自分の買い物に対して感想を持ち続けてきたからこそ、商品作りができているのかもしれない。

自分が触れたもの―それが商品でも、エンタメでも、ご飯でも―感想を持つということは、作り手になる第一歩なのかもしれないとも思った。

私は作り手になってから、誰かの感想に本当に日々助けられている。

コラボ商品について、「ここが良かった」とか、「ここがもう少しだった」といったレビューを見て、次の商品作りに活かしている。

商品作りについて専門的に学んできたわけではないので、そういう知識を体系的に学んできた人には及ばない部分もあると思う。それでも、こうしていろいろな商品を作り続けられているのは、感想をもらえるからであり、その感想に対してまた自分なりの感想を持つからである。

そして、「次はこういうものを作ってみようかな」と考えている。

そう考えると、私は感想によってできているし、もしかしたら世の中そのものが感想によってできているのかもしれない。人の感想が世の中を巡り、社会を少しずつ動かしている。そんなことを考えた。

いいなと思ったらぜひ取り入れてみてほしい。

 

<感想>

はあちゅうさんに似ているからレビューを書くのではない。はあちゅうさんのレビューは「すごすぎる☺」ばかりでレビューの体をなしてない。

放送中にレビューをお願いしている事と、はあちゅうさんのPodcastがひどすぎて文句をつけたくなるのが主な要因だ。現に星1と星5の両極端に偏っている。

第一、自分が感想でできているとか意味不明だ。もしそうなら非難の感想が多すぎて消えてしまっているはずだ。

 

全体を通しての感想

3か月限定のPodcastがまさか1か月経たずに終了してしまうとは思わなかった。

 

はあちゅうさんが当初の約束を反故にするのは珍しくないが、今回ばかりは驚いた。これほどまでにはあちゅうさんの単体のコンテンツ力がなくなってしまったのかとつくづく思い知らされた。過去に発信した内容を再発信してもpodcast10回分しかひねり出せなかった。しまむらやnissenと言った大手アパレルとのコラボが急遽キャンセルとなったネタや過去の裁判について被害者に謝罪すらしてないネタもあるが、どちらもいつか深く語ってほしいところである。

そんなはあちゅうさんだが、番組中ではPodcasterを名乗っていたものの、2026年5月時点では名乗らなくなってしまっている。自分一人では番組運営もままならないのならばその看板は下げた方が賢明だろう。

番組についてだが、編集や構成は散々だ。「ママの休憩所」でやってきたはずの音声レベルの調整もされていない(編集を山本理沙さんに任せているのだろうか?)。構成も普段のインスタライブとほとんど変わらない。ライブからコメント返しを取り除いて何かを読み上げるような話し方に変えればだいたい同じだ。

番組内容もこのPodcast自体の紹介とレビュー以外はどれもどこかで聞いたような内容で、全く新規性はなかった。わざわざこの番組を作った意義が全く見いだせなかった。強いてこのPodcastで一番の回を挙げるなら、やはり#6の「レビュー、全部、読む。」だろう。はあちゅうさんが全ての指摘にまっすぐ向き合ってないことがよくわかる回だった。
指摘を受け入れて改善するなり不当な意見に対して真向反論するなりした経験はほとんどの人が持っているだろう。どちらを行うにしても一回はその意見にまっすぐ向き合う必要がある。それをしなかったら進歩はない。
2026年1月9日のインスタライブで疲れたから初回以外をすべて削除した旨を述べている。前述のとおり、指摘にまっすぐ向き合えないから過去ログを削除したのだろう。

残していればそれをきっかけにファンになる人がいるかもしれないし、改めてPodcastを再開することもできる。過去放送回の削除というのはあまりにももったいない。

また、2026年5月19日になって今さら番組を削除した旨をストーリーに書いた。それを載せておく。

ソース:https://www.instagram.com/stories/ha_chu/3900506915209530457/

Spotifyの番組ページが消えたのは確認できたが、肝心のApple Podcastの方は番組ページが消えてない。こちらついたコメントに対して何か思っているようだが、消えない以上はしっかり向き合ってみるのもいいかもしれない。
それにしても、番組を終了してから何か月もたった後でわざわざ削除するに至ったきっかけは何だったのだろうか。心当たりはなくはないが。

 

 

同じく2026年5月19日、Instagramのサブスクで、はあちゅうさんとしゅうへい氏の二人で「フォローしてください」というタイトルのカバーアート原案を公開した。
果たしてはあちゅうさんは年下であるしゅうへい氏を導くような番組運営ができるだろうか。それとも、しゅうへい氏に寄生するような番組運営をしてしまうのだろうか。今後もはあちゅうさんの熱狂的ファンとして動向を注目していきたい。

はあちゅうサブスク 2026年4月感想

はじめに

 本投稿は、はあちゅうさんがinstagramサブスクリプションサービスに投稿したもののうち、2026年04月分についてTwitter(現Xを言う)に書いた感想をまとめたものである。

 始めたきっかけは2024年5月の投稿で書いたのでそちらを参考にされたい。

 フィードに上る投稿が減少したこと伴い、文章を載せたサブスク限定ストーリーの感想についても2025年3月からまとめることにした。

・ツリー形式にしたものは「 | 」の行を入れ、その後に書く。
・当時を振り返って書き足りなかったことがあれば「【はてブ追記】」を付して書く。
・サブスク限定ストーリーの感想については日付の横に「(ストーリー)」と付す。

 

各投稿の感想

4月1日

今日のはあちゅうインスタサブスクはオフ会の場所について。

色々なご縁で入会金100万円以上の紹介制レストランを特別に貸し切れた模様。

podcastのオフ会会場はブランディングになるからとてもこだわっているとのこと。阿佐ヶ谷や高円寺では絶対にやらないと主張。

 | 

値下げの要望はあるが、安い会場を使うよりも参加費を上げてでも満足度を高める方針の模様。
貸切料金がすぐに分かる場所だと原価計算する人もいるだろうし、そうなると特別感が薄まるとお思いの模様。

また、そういう場所で距離感バグっ他人に絡まれたこともあると主張。

 | 

現状オフ会を開催できるのは年2,3回なので1回の体験価値を上げたいとのこと。
そのため、協賛品でお土産を手配するなどして価格以上の価値を感じられるように頑張ってると主張。

コスパ視点ではなく、普段来れない所で素敵な時間を過ごせたという思い出視点を意識しているとのこと。

 | 

…オフ会ってファンとの距離を縮める会なのに特別感が要るか???

podcastのオフ会という時点で特別な会場を借りる程の格はつかない。
アニヴェルセルの会場案内に披露宴のご予定が賑々しく並んでいるところに、よく分からないpodcastのオフ会が1つだけ混じっていたのは場違い感満載だった。

 | 

原価の計算はする人はどこでもするし、会費に対してよほど安くない限り文句は言わないだろう。むしろオフ会の本来趣旨以外で余計な買い物をさせられている気分になる。
銀座にこだわるならbagusあたりで充分だ。

そうでなくても懇談さえできれば阿佐ヶ谷や高円寺の安居酒屋でも満足するだろう。

 | 

オフ会年2,3回と少々多い方だが、特別感を出すにしても会場の格やお土産等の付属品以外でもやりようはあるだろう。
そこで普段の放送どおりの話しかできないなら、今のコンテンツの幅がそれまでだと言うだけだ。

そもそも、他人の縁で借りた場所ならそれで威張るな。

【はてブ追記】

✖バグっ他人→バグった人

 

4月2日

今日のはあちゅうインスタサブスクは会場の話の続き。

会場はブランディングだという事以外に環境が人との距離感を決めるとお思いの模様。

人は関係性で会う場所を選ぶが、関係性が場所に関わる面もあれば、場所が関係性に関わってくることもあり、
人は無意識に環境込みで人を判断していると主張。

 | 

居酒屋でオフ会をやるとその空気に引っ張られてしまい距離の詰め方が急すぎる人に何度も出会ったとのこと。
相手に悪意があるというより、その場がそういう距離感を許してしまうと思った模様。

しかし、ステージに立って客を見下ろす位置にいるだけで、主催者とゲストという意識が生まれると主張。

 | 

あるアイドルと飲み会で一緒になった時、居酒屋の中にいても顔立ちもスタイルも整っているしオーラもあったが、画面越しに見る時の特別感は感じられなかったとのこと。

どこにいるかとその場でどう扱われているかが、自分が相手をどう扱うかと相手が自分に対してどう振る舞うかを決めると主張。

 | 

それは「私たちを特別扱いしてほしいから」というより、来てくれる人をお客様として扱いたいという思いとのこと。
(もちろん、お互いに気持ちの良い距離感を保ちたい模様。)

 | 

オフ会の日はただ座ってお客さんとしてもてなされる側でいてほしいと思っているとのこと。

会場選びはブランディングであると同時に、「その場で、誰にどう過ごしてほしいか」と「自分たちがどう扱われたいか」の意思表示でもあると主張。

 | 

…人の力で虚飾してまでお高く見られたいのか。

もてなしたい一心で開催するのならば、オフ会という位置づけをやめたらどうだろうか。
公開収録なり試供品バッタ売り会なり提供する物をはっきりさせるべきだ。

オフ会と聞けばファンミーティングの位置づけに聞こえるから距離感が狭まって当然だ。

 | 

居酒屋でオフ会を開催したところで距離を詰めすぎる人は稀だろうが、当時の炎上上等で強気な物言いをしていたはあちゅうさんなら挑む方もいらっしゃるだろう。

場所がそうさせた部分もなくはないだろうが、場所以上に人の問題のほうが大きいだろう。

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アイドルの話も当然の話だ。
ステージでの魅せ方や照明音響など多分に技術が詰め込まれている。それを抜きにして会えば映像で見るよりかは特別感は少ない。

それにしても、ステージに立つだけで伝わるのに、敢えて「見下ろす」と客に喧嘩腰な言葉を書くだろうか。神奈川県川崎出身のはあちゅうさん。

 | 

演者がどう扱われるかの話を散々してから「特別な会場を借りる必要がある」と書けば、当然自分たちが特別扱いされたいという話になる。
お客様を特別扱いしたい話に急ハンドルを切っても大方の読者はついていけない。

マジはあちゅうさん𝐊𝐀𝐖𝐀𝐒𝐀𝐊𝐈 𝐃𝐑𝐈𝐅𝐓

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結局のところ、自分たちがどう見られたいかで会場を選んでいる部分が端々に書かれている投稿だった。

ただおもてなししたい一心なら、客人をこき使うお手伝いチケットや客の中にヒエラルキーをつけるVIPチケットなどはなかったはずだ。

 

4月3日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「Afternoon Tea LOVE&TABLE」の紹介。

オープンしてからずっと通ってるとのこと。開店すぐの10時は貸切状態の模様。
ここで11時まで過ごして向かいのフライングタイガーで雑貨を見る散歩コースが好きとのこと。

…ヒマな午前だな。これで保育園預けてたのかよ。

 

4月4日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーで他人に撮ってもらった写真がイマイチな時の加工法を書いている。

短足で顔が大きく写ってしまった時は傾き補正で縦方向の修整をかけるそう。
背景が歪まないから加工感が出ないと主張。

…靴デカくて違和感あるよ?!
二度と普段は無加工と言うな。

 

4月4日

今日のはあちゅうインスタサブスクはストーリーで書いた加工法の再掲。

…今日限りではない情報として載せるのだから最初から投稿形式にすればよかったとは思う。

 

4月5日

今日のはあちゅうインスタサブスクは宣伝の回数について。

手を使わずに履けるスニーカーのリールを数日前に投稿し、DMで便利そうだから買ってみると反響をもらった模様。

去年の8月から販売しているが、商品のPRは届いていない事を前提に何度もしなければと改めて思ったとのこと。

 | 

はあちゅうさんはザイオンス効果を狙って同じ商品について7回は宣伝するとのこと。

またこの話してるのかと思うかもしれないが、はあちゅうさんの7回ノルマにお付き合い頂きたいとのこと。

 | 

…一時流行ったなぁザイオンス効果…

確かに投稿回数が多ければPRの接触回数は増えるだろう。
そして見てるタイミングは人によってバラバラなので繰り返し宣伝する意味はあると思う。

 | 

だが、ザイオンス効果で言われる7〜10回の頻度ははあちゅうさんのSNS運用で守れるだろうか。

アフィリエイト広告だらけのはあちゅうブログを見れば2,3日で10回は超える。ストーリーや投稿も人によっては何度か見てしまう。

あくまで接触チャンスを増やすだけだ。接触回数のコントロールは難しい。

 

4月6日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーにプレゼント応募フォームのリンクを貼っている
「モンテッソーリ教育×ハーバード式子どもの才能の伸ばし方」を30名にプレゼントするとのこと。

…とうとう愛用品でもなければ御縁のものでもないプレゼントが来た。

 

4月6日

今日のはあちゅうインスタサブスクはとある人気インフルエンサーの話。

その人の投稿は有益な感じではないのになぜか見てしまうそう。

その人について噂話をしていたら、知人が「無料で見れる「ゴシップガール」みたいなものなんだよ」と表現したのが的確だと思ったのこと。

 | 

はあちゅうさんは「ゴシップガール」というドラマに一時期ハマって途中離脱したそうだが、
このドラマで描かれるキラキラした生活を見れるのは面白いが、それならドキュメンタリーとかでも見れると主張。

いったい何に興味があって 「ゴシップガール」を見てしまうのかを明日のコラムに書くとのこと。

 | 

…ドラマはそういう視点で見るのじゃねーから!!!

インフルエンサーの投稿は必ずしも有用だから見られるわけではない。面白かったり美しかったり理由はさまざまだ。

オススメの汚染を軽減するために毎日丁寧で小綺麗な投稿をするアカウントをフォローすることすらある。

 | 

また、ドラマは基本的に物語を楽しむものだ。
作中に描かれる生活のきらびやかさはあくまで添え物だ。平成時代の月曜9時に放送されていたドラマが例外なだけだ。

こんなとんちんかんな事ばかり書いていては明日の投稿が思いやられる。

 

4月7日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーでこの投稿のお知らせのあとにドラマ「ゴシップガール」のNetflixのページ画像を貼っている。
もうストーリーは覚えていないとのこと。

…ストーリー覚えていないドラマを引き合いに出すんじゃねぇ!

 

4月7日

今日のはあちゅうインスタサブスクはドラマ「ゴシップガール」の魅力について。

その魅力とは「人間関係の揺れ」で、ほとんどのコンテンツは人間関係を見せていると主張。

恋愛リアリティも人間関係だし、バラエティ番組も芸能界の人間関係で成立してるし、SNSもずっと人間関係の話をしてると主張。

 | 

裏を返せば、飽きられない発信者は「人間関係を見せられる人」だと主張。

はあちゅうさんも「人間関係」を見せるSNS更新を意識したいと抱負を語った。

 | 

…皆さんそれほど人間関係の話してないでしょ…

芸能界ゴシップで騒ぐ人は少なからずいるが、ゴシップは本業のコンテンツによる知名度があってやっとネタになるものだ。

SNS上のほとんどの人はコンテンツそのものの話をしている。クリエイターや作家の人間関係などマニアしか気にしないだろう。

 | 

もし、はあちゅうさんも人間関係を見せていく所存だとするのなら、まずはぷちあやさんなどの疎遠になった人の話をすればいいと思う。

はあちゅうさんの熱狂的ファンたちがこぞって見に行くはずだ。

 

4月8日

今日のはあちゅうインスタサブスクはKINSの下川穣社長のオフ会に行った話。

下川氏のインスタサブスクのオフ会に参加したのこと。
人を応援するのは心の健康にいいと強く感じた模様。同テーブルの人と好きな商品の話をしたとのこと。

オフ会の運営目線で気づいたことは別で書くとのこと。

 | 

…同世代の経営者の男性がホントに好きだよねはあちゅうさん…

40歳でオープンショルダーのワンピースに高級ブランドのバッグと息子さんの入学式より段違いに気合いが入っている。
当然腕まくりのような雑な着こなしはしていない。

もう少し家族のイベントに力を入れてもいいのではないだろうか。

 

4月9日

今日のはあちゅうインスタサブスクはシナボン・シアトルズベストコーヒー 六本木店の紹介。
元々Podcastのパートナーの山本理沙さんが教えてくれたとのこと。

…ここ去年の1月に紹介したでしょうに。

【はてブ追記】

2025年1月29日に同じ店を紹介している。

 

4月10日

今日のはあちゅうインスタサブスクは小学校でヒール禁止だったことへの不満について。

息子さんの保護者会に参加したとのこと。
土足可の学校だそうだが、木造なので床を傷つけないようにヒール禁止だったとのこと。

 | 

以前なら「そういう決まりなんだ、気をつけよう」で終わっていたが、今はものづくりをしているからそのルールがある理由とメリデメを考えるようになったとのこと。

パンツスーツをヒールを履く前提の長さで買ってしまっているから、ヒール無しだと裾を引きずりそうで不便だと主張。

 | 

そういう「小さな不便」に気づけたことが今日の収穫だったとのこと。
こういう日常の気づきが今後の商品づくりにも生きてくるとお思いの模様。

商品づくりの視点では「不便さ」がある場所に身を置くのが大事かもしれないと綴って締めた。

 | 

…ヒール禁止ならそれに合わせたパンツを用意しろ。

港区内で無作為に一例を挙げると、
港南小学校は一足制でも体育館履きがあるし、保護者会でも上履きを用意するようお知らせされている。
この学校の保護者なのにヒール以外にあうパンツを用意しないのは愚かと言う他ない。

https://konan-es.minato-tky.ed.jp/index.php/plugin/blogs/show/1/275/130

 | 

ルールについて考えると言っても、木造の床を傷つけないという合理的な理由があるなら従う他はない。

そもそも、ヒール以外が合わないパンツしか持ってないのははあちゅうさんの都合でしかない。

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そもそも、その「小さな不便」はドレスコードに合わせて着るものをチョイスしていれば遭遇しない不便だ。
それに背いて不便と主張されても不当としか思われない。

商品づくりに生かすと言っても、すでに解決できる商品はある。
紳士服量販店でハーフクッションのパンツを仕立ててもらえば良いだけだ。

 

4月11日

今日のはあちゅうインスタサブスクは小池真理子著「月夜の森の梟」を読み返した話。

著者の夫で作家の藤田宜永氏を亡くしてからの日々を綴ったエッセイ。
大切な人を失った経験がある人なら胸が締めつけられる箇所がきっとあるはずだとのこと。

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お二人の夫婦としての関係性にも心を打たれたそうで、年齢を重ねながら互いを理解し合え るパートナーがいるのはなんて豊かな人生なんだろうかと羨 ましくなったとのこと。

中でも藤田氏の「歳をとった時のお前の顔が見たかった」という言葉は「家族とは何か」を象徴するセリフのようだと主張。

 | 

恋愛のような短期的な関係は、お互いの一番いいところを共にする感覚だが、歳をとった時や弱い時を共にしたいのが家族なのかなと考えながら読んだとのこと。

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…はあちゅうさんは結婚したことないし、元事実婚相手のしみけんさんもご顕在で、「大切な人を失った経験」はないはずだ。

しかし、胸が締めつけられる箇所がきっとあるはずだと予想することは経験がなくてもできる。

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そして、この著者は子供を作らないと決めていたから長らく入籍しておらず、「おしどり夫婦」という呼ばわりも二人は好まなかったと本書に書いてある。
藤田氏が亡くなる十年前にやっと入籍したほどだ。

この状態から二人の愛を考える事はできても、家族とは何かを見出すのは無理があろう。

 | 

それに、本書にあるのは「年をとったおまえを見たかった。見られないとわかると残念だな」という言葉だ。コピペできていない。

前後の文脈を見ても単に死の別れを惜しむもので、家族愛の話にはつながらない。

 

4月12日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーで協賛プレゼントが尽きたので自費プレゼントを出すと書いている。founistのVlogmate Mini(自撮りモニタ)を5名にプレゼントするとのこと。色はピンクと白でランダムな模様。

…本当の愛用品をプレゼントするようになって良かった。これからも続けてほしい。

【はてブ追記】

現在このサブスクは月額400円であり、本製品の定価は8000円を超過している。
また、不当景品類及び不当表示防止法に基づく告示により、懸賞により提供する景品類の最高額は懸賞に係る取引の価額の20倍の金額を超えてはならないとされている。

つまり、月額400円のサブスクで扱える景品の最高額は8000円までであり、本製品を懸賞の景品とすることはこれに違反している。

【魚拓】Amazon.co.jp: FOUNIST Vlogmate Mini Phone External Camera Selfie Monitor [No Charging Required], Selfie Screen Ultra-thin iPhone Smartphone Rear Monitor Magnetic Smartphone Vlog Selfie Camera Monitor Screen : Electronics

一般懸賞について | 消費者庁

懸賞による景品類の提供に関する事項の制限(昭和52年3月1日公正取引委員会告示第 3号)

 

4月12日

今日のはあちゅうインスタサブスクは40代になるとよく知っている人が死ぬという話。

はあちゅうさんは2、30代で祖父母や高校の友人を亡くしているが、40代になると両親や長年の友人などの濃い関係の人が亡くなるとお思いの模様。

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40代は永遠に感じるものに終わりがあると知る年代かも知れないと思っているそうで、
だからこそ、会えうちに会い、言えるうちに言い、元気なうちに時間を共にすることを大事にしたいとのこと。

なお、4月10日に義父 (元夫(しみけんさん)のお父様)が亡くなったとの情報をそえている。

 | 

…40歳で両親が亡くなるのは最近だと早い方だが、終わりを感じて今できることをやろうとする気持ちはわからなくはない。

しかし、はあちゅうさんはしみけんさんと法律婚をしてないのに義父と呼ぶのはさすがに違う。そもそも、しみけんさんも元夫ではない。

 

4月13日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーにプレゼント応募フォームのリンクを貼っている。

…応募たくさん来るといいですね。

 

4月13日

今日のはあちゅうインスタサブスクはりぼん通信の再シェア。

メルマガだから今この瞬間を一緒に生きてる感覚になれるのが嬉しいとのこと。

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こんな文章が書けるようになりたかった、未映子先生は書くためにうまれてきた人なんだろうなぁと思いを巡らせ、
それに比べて自分はなんのために生まれてきたんだろう…と思ってしまっている模様。いろいろと仕事で思うような結果が出なくて今鬱期…と書いたり今悩み中と書いたり何度も修整している。

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…はあちゅうさんドンマイ!!がんばれ!!

山本理沙さんと一緒にどうにか続けられているpodcastのオフ会は値段が高すぎて売れ残っているし、
自腹でプレゼントキャンペーンを打てどもつまらないサブスクの登録者は減っているし、
望んだ成果が出ていない状況なのだろう。

どちらも当然の結果だが。

 | 

とはいえ、見方を変えれば今は実力以上の成果が出ているとも言える。

はあちゅうさん一人だとpodcastは1ヶ月も続けられなかった。山本理沙さんのおかげで何倍も続けられている。
サブスクもキャンペーン無しでは登録者200人を切りそうだったのが今や倍以上だ。

身の丈以上の成果を喜ぶべきだ。

 

4月14日

今日のはあちゅうインスタサブスクは昨日のpodcastにまつわる諸々。

会話形式のテンポや情報量などのわかりやすい基準もあるが、はあちゅうさんは表面的な会話で終わらず少し深いところまで降りていけた回が良い回と感じるとのこと。
昨日更新のpodcastがまさにそうだったとのこと。

 | 

話し始めた段階では言葉にできていなかったことに辿り着けた時や感情的な発見があった時にいい回になりそうだと思うとのこと。

(あくまではあちゅうさんの感想であり、パートナーの山本理沙氏には基準があるかもしれないとのこと。)

 | 

朝井リョウ氏のPodcast「信頼できない語り手」がコーディングされたエピソードトークの最高峰と思うとのこと。

しかし、朝井氏はリスナーに本音とか見せてくれなそうだと主張。
見せる必要もないが、本音に価値があると考えるのははあちゅうさんのようなMBTIにNとFが入っている人間の特性とのこと。

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また、はあちゅうさんの勝手な分析と前置きしたうえで、
STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ)で例えると、本音見せない完成されたエンタメが中島健人氏で、本音見せる系プロセスシェアエンタメが菊池風磨氏かなと主張。

舞台裏を見せないのも、見せてくれるのも、それぞれの良さがあるとのこと。

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…昨日のpodcastは友人を紹介したら自分より仲良くなるのがイヤだのババア呼ばわりが傷つくだのしょうもないことしか言ってない。

こんな内容では、はあちゅうさんをいじるためにアンチが群がってきてしまう。

 | 

それに、話し始めた段階で言葉にできていなかったことに辿り着くだの感情的な発見があるだのは原稿を書く段階で済ませるものだ。

無策に収録を開始して見つけるものではない。そんな発見は得てして大したものではない。

 | 

AIで完成された言葉とは言えど、Podcastもまた練った脚本をもとに収録するのだから完成された言葉となる。
そんなに完成されていない言葉を狙いたいならライブを垂れ流してアーカイブを残せばいい。

不完全な発見は原稿を各段階で終わらせておけ。

 | 

朝井リョウ氏のpodcastを称賛するのはとても良いことだ。

しかし、勝手な思い込みをもとに朝井リョウ氏の性格について書くのも、MBTIなどという占い程度のものを元に性格を語るのも良いことではない。
特にインターネットでの発信がメインの人がすべきではない。

 | 

極めつけに、metoo運動などで性加害について人一倍敏感になるべきはあちゅうさんが旧ジャニーズについて触れるのも思うところはあるが、
中島健人氏は本音を見せてなくて菊池風磨が本音を見せていると何をもって言っているのだろうか。

コンテンツについて勝手な決めつけをするのも大概にしてほしい。

 

4月15日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「Uknow.AI」というアプリについて。

うなぎママ著「これ一冊でOK!「小1の壁」完全ガイド」に載っていた模様。スマホ撮影で丸付けしてくれて便利そうだとのこと。

…せめて使ってから紹介しない?お子さんの字のクセによっては使えないかもよ?

 

4月16日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「セルフ研修期間」だという話。

新社会人になぞらえてこのように書いている。
学校に通ったり講座を受ける訳ではないが、仕事時間の一部でファッションを学んでいるそう。

昔からファッションが嫌いではないのに苦手意識があって、お洒落な人を見ると羨む模様。

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ファッション系のコラボも多いからもっと磨かなくてはとお思いのようで、ここ1週間ファッションに関する本を沢山読んでいる模様。

学んでみると自分がセンスだと思っていたものが言語化されていてルールもあって楽しいとのこと。

良かったと思う本は表のストーリーとサブスクでも紹介する模様。

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…日々自己研鑽なのはいいと思う。
しかし業界20年の古参インフルエンサーが新社会人になぞらえるのはどうかと思う。

ファッションが苦手なのは見ていても伝わるし、お洒落な人を羨んでいるのもわかる。
ただ、一から勉強するなら講師をつけて勉強する事をお勧めしたい。
本の読み方を見てそう思う。

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はあちゅうさんはboujeloudをはじめ様々なメーカーとコラボをしてきたが、基礎を勉強する機会が1週間前までなかったのは驚きだ。

他分野のことについて学ぶのは日々驚きがあるだろう。おすすめの本が見つかったら本に書いてある内容とともに正しく読み解いて紹介してほしいと思う。

 

4月17日

今日のはあちゅうインスタサブスクは「才能の置き場所」について?

SNSが色々ある中でどこでどう伸びるかはやってみるまでわからないとのこと。
同じ作家でもジャンルや媒体で好き嫌いが分かれるように、誰を見るかも重要だがどこで見るかも重要だと主張している。

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昨日、税理士に有料noteをしないのか聞かれた模様。

今はインスタのサブスクだけで手がいっぱいだからnoteで有料コンテンツを新しく始める予定はないとのこと。
しかし、その方はインスタをあまり使わないタイプで、自分のような人はnoteで近況を知りたいと思うと仰った模様。

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媒体を増やすのは簡単ではなく、管理も大変だし工数も増えるしかなり面倒だとのこと。
また、ファンの居場所が分散してしまってメリットがない可能性があるとも主張。

しかし、今いる場所だけが正解とも限らないとも主張。

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別の場所なら今届いてない人に届くかもしれないし違う形なら芽を出すかもしれないので、新しい可能性を最初から否定しないのが大事だなと思うとのこと。

すぐにnoteを始める訳ではないが、今のコンテンツで十分と決めつけずに、まだ見ぬ相性のいい場所があるかもしれないと思っていたいとのこと。

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…才能の置き場所の話をしてないよね?発揮する場所と言いたかったのかな?

書くものが変われば好き嫌いが出るのは当然だ。
人々はコンテンツそのものを評価するのであって、作者や媒体をそれほど気にしない。
(ステマやなりすましなどコンテンツ自体で欺いた作者の作品は胡散臭いので避けがちだが)

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税理士の先生の指摘はごもっともだ。

今のご時世、文章のコンテンツを読ませるのであればnoteが強い。
特にこのサブスクが文章メインのコンテンツとなっている以上は当然至りつく発想だ。

サブスク限定ライブもリールもろくに使ってないのだからnoteの方が向いているまである。

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媒体を増やすのは面倒だというのは分かるが、そこまで難しいだろうか。
複数媒体での同時配信なりメインコンテンツへの誘導に徹するなりやりようはいくらでもある。

ファンの分散というのも意味不明だ。
媒体が分散しようともファンはファンだ。

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最後に、noteを始めるのを新たな挑戦かのように書いているが、はあちゅうさんは既にnoteの記事をいくつも書いている。

少なくともnoteはまだ見ぬ相性のいい場所ではない。

【魚拓】ママをスーパーに行かせてくれない保育園問題|はあちゅう

 

4月18日

今日のはあちゅうインスタサブスクはずっと気になっていた些細なことを片付けられた話。

ポイントアプリのパスワードを忘れて放置していたのを再設定してスッキリしたとのこと。
すぐ終わるはずの事ほど後回しにしがちな模様。

…ちっさ!!!!!
ログインの度に再設定する人もいるくらいじゃない?

 

4月19日

今日のはあちゅうインスタサブスクは初めて音楽フェスに行った話。

山本理沙氏の妹が出る関係で行った模様。人々のおしゃれさに圧倒された模様。
はあちゅうさんは実用性重視だが、今日という日を楽しむためだけの服もあると思い、次の商品開発につなげたいと語った。

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…ちゃんとフェスを楽しめたのだろうか。

人々のおしゃれさの話をしているが、肝心のイベントそのものについては全く書いていない。

音楽フェスに来た人のおしゃれさについて語ってるが、それ用のファッションで来るのは当然だろう。
実用性などは関係ない。TPOに合わせられてないだけでしかない。

 

4月20日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーにプレゼント応募フォームのリンクを貼っている。
きざみ本薬湯を20名にプレゼントする模様。

応募フォームでサブスクの頻度について多すぎる/ちょうどいい/少なすぎるとアンケートをとっている。

…これは投稿頻度が減る予兆か…?

 

 

4月20日

今日のはあちゅうインスタサブスクは輪湖もなみ著「「いつでもおしゃれ」を実現できる 幸せなクローゼットの育て方 」を読んだ話。

本文は全て一般公開のストーリーに載せている。
ファッションを選ぶのに最初に靴を決めると書いてあり、それが発見だったと主張。

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…本書に書いてあることと違う。

靴に合わせてボトムスを選ぶ旨は書いてあるが、本書に「つまり私たちは自然に、自分の生活に無理のないタイプの靴をしぼり込んでいるものなのです。」とある。
靴から決めるというのではなく、靴は自然と選んでるというのが正しい。

 

4月21日

今日のはあちゅうインスタサブスクは毎日3冊ファッション本を読んでる話。

そのうちの2冊はパラパラと中身を確認する程度で、残り1冊をメモを取りながらじっくり読み込むとのこと。

ファッション本にもジャンルとレベルがあると感じたそうで、そもそも論を教えてくれる本が合うとのこと。

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…パラパラめくっただけの本を読んだうちに含めるな。

はあちゅうさんはオシャレでないことを自覚してるそうなので基礎から勉強するのはとても良い。
しかし、それを自覚していながら企業とのコラボではなく自社商品を開発する気持ちは分からない。

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ちなみに本投稿にkindleにファッション本が並んだスクリーンショットを載せているが、9冊全てがkindle unlimitedだった。

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スクショに写っている本を順に書くと

・VERY5月号
・「ユニクロは3枚重ねるとおしゃれ」の法則
・あか抜けない私に必要なのはたった4つの着こなしルールだった
・服を着るならこんなふうに 5巻+1冊

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・おしゃれも暮らしも選りすぐり 大草直子の「これいいっ! 」
・「いつでもおしゃれ」を実現できる幸せなクローゼットの育て方
・ただ着るだけでおしゃれになるワンツーコーデ
・つくりたくなる日々レシピ
・黒の装い 「普通」に見えない黒コーデ帖

 

4月21日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーで自社商品のギフティングを受けてくれる人を5名ほど募集している。

フォロワー数は問わずSNSがアクティブで発信意欲が高い人が条件である模様。
金銭的な報酬はナシで商品を提供するとのこと。

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1商品につき3回程度商品をフィードかストーリーに@ ha_chuと@ on_the_move_official をタグ付けしてくれればよいとのこと。# PRタグ必須だがそれ以外に細かい条件などはないとのこと。
また、リポストしたいから鍵垢はNGとのこと。

Google Formsで住所氏名年齢とインスタのアカウントを求めている。

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…テコ入れしたいのはわかるが、自社商品が売れないのはどうしょうもない。

100円ショップの商品のように質素な見た目なのに値段はとても高い。
品質を訴えたところでメーカーとしての実績を積み上げているわけではないので信用は薄い。

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もっとも、ラブブが人気アイドルによって人気に火がついたように、はあちゅうさんより人気のある人にギフティングすることによって今より売れる可能性はある。

しかし、はあちゅうさんのプライドがそれを許すか分からないし、相手もレピュテーションリスクを負いたくはないだろう。

 

4月22日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーにギフティング応募にあたっての誤解について釈明している。

コラボ商品を希望されている人もいるが、あくまで自社商品のものなので選考外としたとのこと。

…お前が嘘ばっか書いてるから勘違いしんだろうが!!!
コラボは作ってると言わねぇんだよ!!!

【はてブ追記】

はあちゅうさんは服とスニーカーについては今のところコラボしかしていないが、Instagramのプロフィールでは「バッグ、スニーカー、服、手帳を作ってます。」と書いてしまっている。

https://x.com/scat_olo/status/2046811438141043158

 

4月22日

今日のはあちゅうインスタサブスクはエヌケン(@march__2)にサブスクの相談をした話。

500人を目指してるのに430人から増えず悩んでいるとのこと。

400円でこの内容はお得すぎると主張しつつ、ここまで頑張ってストーリーで毎日宣伝しても限界のように思い、悔しくて負けてる感じがしている模様。

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いろいろなものの詰め合わせでテーマを打ち出しづらいが、今のサブスクの更新スタイルが好きとのこと。

ビジネスの話題やエッセイも詰まったまるで雑誌のようなコンテンツが好きだから、自分の好きな物/欲しい物を提供していると主張。

エヌケン氏から貰ったアイデアは明日書くとのこと。

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…500人を目指すのは好きにしたらいいが、肝心の内容がつまらないのだから登録者が減るのは当然だ。

一般公開のSNSで発した内容を再度書いたり本の内容を間違って書いたりするサブスクに普通はお金を払ってまで入りたくない。

お得かどうかは購読者が判断する話だし、少なくとも私はそう思わない。

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それに、このサブスクのテーマが決めづらい理由は大した内容がないからだ。

色々あるならそれらを列挙していけばいいが、そこで困ってしまうのは全ての内容が弱い証拠だ。雑誌でもメインの軸になる内容はある。

ビジネスもエッセイも書いてないに等しいほどなのだから宣伝しても仕方がない。

 

4月23日

今日のはあちゅうインスタサブスクはエヌケン氏から教わったインスタサブスクのアイデア。

「今月の入会特典」をアドバイスされたそう。
しかし、入会者だけ読めるコラムや人生が変わった本リストや限定音声コンテンツくらいしか思いつけず、購読者のアイデアを募集している。

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…それがはあちゅうさんのコンテンツ力の限界だ。

他所のコメント欄で袋叩きにあうような考えでコラムを書いても喜ばれないし、正しく読めたかも怪しい本リストも価値はないし、音声コンテンツもpodcastが一ヶ月も持たないほどネタがない。

しみけんさんに毎月50万+出来高のギャラを払うしかない。

 

4月24日

今日のはあちゅうインスタサブスクは自分の幸せの形の話。

理想は仕事で結果と利益を出して人から求められてるが忙しすぎない状態とのこと。

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野心ギラギラの20代の頃は40代の人は元気がないと思っていたが、いざなってみると元気のない自分を受け入れているとのこと。

ここまでちゃんと生きてきたことの自身みたいな土台があるから心が落ち着いているかもしれないと主張。

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…はあちゅうさんは中規模の会社で慎ましく生きていた方がよかったのではないだろうか。

他の社員の力を存分に借りて結果と利益を出しているように見せられ、会社の看板を背景にそれなりに人から求められる。
会社の中で忙殺されないポジションが得られれば万々歳だ。

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はあちゅうさんが元気のない自分をある程度受け入れているのはそうなのだろう。

ただ、新卒で入所した会社をすぐ辞めて砂をかけるようなことをして、炎上で有名になったあとはステマ・うそつき・なりすましと不名誉な判決を貰ってきた歩みを「ちゃんと生きてきた」と評価するかについては黙っておく。

 

4月25日

今日のはあちゅうインスタサブスクは習い事で聞いた話について。

息子の習い事の体験で、胴着の着こなしに練習への態度が現れるから、胴着の着方がだらしない人は強くなれないと師範が仰ったのがはあちゅうさんの胸に響いた模様。

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何を着るかと同じくらいきちんと服をきちんと手入れして着るのも大事だと思い、手入れもおしゃれの一部だと考えた模様。

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…着こなしの話であって手入れの話ではないだろう。

道具一般で言えば使い方の話であってメンテナンスの話ではない。
それに、道着の手入れとなれば洗濯や補修であり、子供たちには荷が重い話になる。
そのような話を先生が子供たちに説いても仕方ないから言うわけがない。

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ちなみに、投稿中では「胴着」と書いてあるが、正しくは「道着」だ。

 

 

4月26日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーでCANAL DINNING HALLに行ったと書いている。カツサンドか美味しかったとのこと。

…なお、どこのテナントかは書いていない。

 

4月26日

今日のはあちゅうインスタサブスクは購入報告DMの話。

「herliptoなどのフェミニンファッションが好きなので」と書いてあったのが心に残ったそうで、いつか「On the Moveのバッグみたいに」と言ってもらいたいとのこと。

…そんな事があったらいいだろうけど、表記揺れしてるうちは無理よ。

 

4月27日

今日のはあちゅうインスタサブスクはお気に入りの場所紹介。

渋谷センター街の椿屋珈琲。
土曜のランチタイムは2階が貸切状態だったとのこと。アメブロのブロガー交流会でカフェを探した時にここにお連れした模様。

…サイバーエージェント近いしね。ベタなチョイス。

 

4月28日

今日のはあちゅうインスタサブスクはyoutubeの感想。
動画のアドレスを下に記す。

https://youtu.be/hqEjEcV4GPk


新進気鋭のたまごっちを売り込んだのすごすぎるとひたすら書いたあとに、どんな商品でも売れるチャンスはあると締めた。

…ほんとそれだけ。2、3年の仕掛けについてのブレークダウンはなし。

 

4月29日(ストーリー)

はあちゅうさんがサブスク限定ストーリーでスニーカー追加カラーのアンケートはClaudeで集計したと書いている。

アンケート結果のスクショを貼って「この内容は今作っているスニーカーの追加希望色に関するアンケートです。この内容をクライアント向け資料にして。」と淡白なプロンプトで集計している

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…プロンプトがショボすぎて2つのグラフが別々の集計方法になってるー!
結果を見ればこのプロンプトが全く参考にならない。

これを仕事の裏側として有料のサブスクに載せるのはどうなの?
threadsに他人のプロンプトをコピペして遊んだ結果をたまに貼ってるけど、そのコピペから学べないもんかね。

 

4月29日

今日のはあちゅうインスタサブスクは
インフルエンサーではない人との暗黙のルールのズレについて。

旅行で車に乗る時は運転した人以外が多めにガソリン代を出して負担のバランスを取るが、
PRで行った場所をSNSで投稿するときに友人がはあちゅうさんの投稿をリポストするだけだとモヤモヤする模様。

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インフルエンサー同士であればこうしたズレはあまり起きないそうで、

PRやイベントの場では
・ストーリーは1回では足りないから複数回投稿する
・お互いの投稿をリポストし合う
・2~3枚に分けて丁寧に伝える
等はすり合わせしなくても自然に出来ると主張。

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一方で、普段発信していない人にとってはストーリーを1回上げたりリポストするだけでも発信した感覚があるはずとお思いの模様。

この差を埋めたい訳ではないが、オリジナルのストーリーを作って投稿するちょっとした「負担」に気づいて貰えるかどうかが人間関係の心地よさに影響する気がすると主張。

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よくインフルエンサー同士でつるんでいると「お互いにSNSに載せるためのビジネスフレンド」とか揶揄されることもあるが、
同じ景色を見ている者同士で細かい違和感が少ないから仲良くなるのも自然なことだと思っている模様。

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…なぜ職業インフルエンサーではない人に投稿させたがるのか。

運転は1人の労力で同乗者全員が移動という利益を得るからガソリン代を運転手以外が負担してバランスを取るものだ。

対して、案件を受けていない人がPR投稿をしたところで利益はない。
ただただ自身の案件の手伝いを強いている形になる。

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インフルエンサー同士なら擦り合わせをせずとも出来ると主張しているが、
先日のエヌケン氏とのストーリーの差を見てもそのような暗黙の了解は無いように見える。

そこまで合わせたいなら毎回すり合わせすべきだ。

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それに、普通の人はストーリー一回で十分だ。複数枚ストーリーを作るくらいなら投稿にする。

オリジナルのストーリーを作るのが負担と言うが、あくまではあちゅうさん自身が受けたPRの仕事なのだから自分だけが負担するのは当然だ。
リポストで手伝っているだけありがたいと思うべきだ。

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話は変わるが、インフルエンサーならビジネスフレンドで上等だ。それでこそ職業人だ。

ただし、はあちゅうさんの場合はそれまで一緒にいたグループがはあちゅうさん抜きで集まることが度々あるからビジネスフレンドとしても疑問に思われるだけだ。

【はてブ追記】

ツイートでは誤って「…なぜ職業インフルエンサーではない人が投稿させたがるのか。」と書いてしまったが、このブログ記事では訂正している。はあちゅうさんはインフルエンサーだ。

 

4月30日

今日のはあちゅうインスタサブスクはインフルエンサーではない人との意識の差について。

商品を無料で貰って「よかったら商品を紹介してほしい」と言われリール動画を作ったらリアクションがいいねだけで傷ついた模様。
コメント欄で「ありがとう」の5文字があったら全然違ったかもしれないとのこと。

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…それで傷つくなら安易に書くな。

相手は商品を無料で渡している。厚意でリールを作ったと主張したいならその商品を買うべきだ。

コメント欄でのお礼はしたほうが丁寧だが、マナーと言える程ではない。
それに、はあちゅうさんの単価はお気持ち程度の軽いものではないはずだ。なぜ感謝だけ求める?

 

 

今月を通しての感想

凋落の始まりを感じる一か月だった。

 

 

 4/1は457人いた登録者が5/1には414人まで落ちた。43人減。3月末にサブスクのやめ方を書いたせいもあり初週で20人減っているが、その後も順調に減っている。これはプレゼントキャンペーンで入る層が入りきって、サブスクのつまらなさに見切りをつけたものと思われる。先週はそのプレゼント企画もなくなった。

 投稿を振り返っても、ファッションの勉強をしているといっても本を雑な読み方でしか読まないし、社会への不満を書いたとしても不当な主張しかしないし、インフルエンサーとして思うことを書けば傲慢さが表れてしまう。意見の合理性より快・不快が優先されるのはよろしくないが、内容が曖昧で空虚なのでどうしても不快感が目立ってしまう。これでは読者も離れて行ってしまうのも頷ける。

 

 サブスク立ち上げ当初の軸で語れるものが無いと分かった以上はサブスクの閉鎖も視野に入れていいと思うが、建設的にこのサブスクをたてなおす事を考えてみたい。
直近のいいね数が多い投稿を参考にして軸を決めなおすとしたら、

・自分の身に起きた出来事(特に不幸なこと)
・最近思った不平不満
・仕事上での困りごと

の三つを軸にするといい。

 はあちゅうさんは文章術も書けなければ本も正しく読めてないから、そこ辺りはいっそ捨ててしまう。作家の肩書はもう捨てたのだ。仕事術についても自社ブランドやプロンプトの書き方でもう駄目だとバレている。これも書かなくていい。それならお気に入りのものについて書けばいいかと言えば、これも書かなくていい。良かったものを分析して細かく書くことはどうも苦手なようだ。

 身に起こった不幸なことや不平不満は反論が想定しやすいので分析もしやすい。とくにはあちゅうさんならではの鋭い視点もそこを起点にして書きやすいと思う。
そして、仕事の問題を考えるのは難しくても、何で困っているかはつまびらかに書けばいいだろう。そこからコメント欄での議論も起きやすいのでコミュニティの活性化につながる。はず。たぶん。
アンチの人は何はなくとも叩いてくる。そんなものは放っておいてウケがいい文章を書いていればいい。今のサブスクでは人を呼んでも離れていく。まずは自分の強みを見極めて、それを軸に内容の充実を図ればいい。

いっそサブスクの名前も「ブラックはあちゅう」に改称してこの軸で書いていれば、登録者数500人も夢ではないと考える。

 

削除記事について

今月削除された記事はなかった。

削除された記事については 2026年1月分感想 を参考にしてほしい。

 

いいね数の推移

2026/04/30 23:11に各投稿のいいね数を集計した。

 

20260430_サブスクいいね推移.xlsx - Google スプレッドシート

上記に集計データのリンクを張る。

 

 

集計タイミングの関係で3月後半の投稿が伸びて他のいいね数は変わらないと言いたがったが、過去の投稿が軒並みいいね数が1減っている。

これは毎投稿いいねしてくださるファンをブロックしたか、そのファンが一つ一つのいいねを解除したかのどちらかだ。どちらにせよ一人の献身的なファンを失ったものである。
先月投稿が平均49いいねほどの状態において、安定した1いいねは大きい。

新規開拓も大事だが、既存の熱狂的ファンにもっと目を向けてもよいのではないだろうか。

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